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911の真実A

ふるやの森

【投稿記事】繁栄プログラム、NESARA、911が説明された 3月26日 2

(たきさんからの投稿)
2001年9月10日には、ジョージブッシュシニアは、ホワイトハウスに入り、彼の息子を操って公布の阻止の方法を指示した。次の日の9月11日EDT午前10時にNESARAは公布されるはずであった。

911 攻撃
NESARAに反対するグループは、NESARAの公布を避けるために、攻撃を9月11日に実行するように手配した。公布の寸前にブッシュシニアは、米国財政銀行システムを創始するために設けられた、世界貿易センター北ビルの一階と二階にある国際銀行のコンピューターを停止させる目的で、ビルの破壊を命じた。

ジョージブッシュシニアは、この政府が人々のものに回帰する望みを断ち切った。ブッシュファミリーはNESARAに協力すれば300兆ドルを支払ってもらうことになっていたにもかかわらず、彼らは我々に対する支配を選択した。

究極的には、ブッシュは、何も得ずに終わることであろう。
金兌換の財政システム無しには我々の国は、経済的に破綻し、やがては内戦に突入するであろう。

911のロジスティックス

我々は9月11日の公的見解は良く知っている。つまり、4人、5人のボックスカッター、で武装したアラブ人にハイジャックされた4基のジェット機のうちの3基はアラブ人が操縦して、ツインタワーとペンタゴンに突入した。世界貿易センタービルは、火災によって脆弱となり、粉々になってごみの山と化した。その後、ほとんどの人が知らない事実として、午後には、47階建ての第7ビルが火災によって崩壊した。

FBIは、3日以内にハイジャッカーたちのリストを作成して、オサマビンラディンがアフガニスタンの洞窟から911を主導したことを明らかにした。この問題について、利益と赤旗の境目を探ると、ありえない一致を見ることになる。

民間航空機がコースから外れたり、無線連絡が失われるとスクランブルをかけるのが標準手順(SOP)である。2000年9月から2001年6月までの間は、迎撃機は、67回スクランブル発進をした。2000年には129回のスクランブルが行われた。航空管制システムは、常に航空交通を監視し、コースから外れた場合には、NORADを宣告する。NORADは、航空交通を常に監視し、脅威と緊急事態に迅速に対応する準備をしている。NORADは、国家航空警備隊からのユニット、空軍、及びそのほかの軍事サービスに、トラブルに陥った航空機を追跡する命令を下す権限を持っている。

このことを頭に入れると、一体何が命令の輪を大きく破ったのであろうか?
ペンタゴンによると、NORADは、9月11日には、擬似テロリスト訓練を行っていたので、この時にはジェット機がスクランブル発進できなかった、と言う。これは、運輸補佐官のNormanMinetaの9−11委員会での証言と矛盾するように思われる。彼によると、攻撃の時間には、彼自身とDickCheneyは、大統領の緊急オペレーション命令センターにいたとのことである。Normanの記憶では、数分ごとに一人の士官が入ってきて、NORADは待機し、航空機を射撃によって墜落させないことを副大統領に確認した、とのことである。

航空機がペンタゴンに突入したときには、若者が入室して副大統領に、「飛行機は、50マイル先、30マイル先、10マイル先」、と言い、又副大統領に「命令はそのままですか?」と、聞いた。副大統領は、振り向いて、彼の首をたたき、「もちろんだ。何か違う命令を聞いたのか?」と言った。

ツインタワーに突っ込んだ航空機は普通の747で、操縦によって彼らが取った航空路をたどることはできた。しかし、ハイジャッカーたちは、航空学校を卒業したばかりなので、専門のパイロットさえできないような操縦をどうやってやり遂げられたのだろう。
これらの飛行機は、5機共にフライトレコーダーのブラックボックスを同じ時間に同時にスイッチを切られているので、自動操縦で飛行していた可能性が最も高い。レコーダーは、航空警告と制御システムが航空機の操縦を開始したときにスイッチが切られた。

これらの飛行機は、米国空軍のJPALSと呼ばれるQRS11三軸遠隔ガイダンスシステムを用いて操縦されていた。基本的には、このシステムはチップ上のジャイロであり、GPS衛星技術とボーイング航空機に埋め込んだ電子回路を用い、航空機を遠隔で操縦するものである。

真実は、9月11日の攻撃は、遠隔プロセスを用いて実行されたのだ。この攻撃は、100人のCIA(AQUARIUS?)が2001年8月に計画した。このグループは、攻撃を実行し、民間旅客機の旅客からの携帯電話会話を音声合成技術とそのほかの遠隔技術を用いて演出した。この同じCIAグループは又、19人のアラブハイジャッカーの話をでっち上げた。彼らの多くは、死んだか、中東で監獄に入っている。

911の航空機の乗客については、恐らくは、この飛行機に乗っていると見せかけ、AmtrakでカンザスシティーかFEMAに送られ、TerraHauteで火葬され、IDは焼却された。

WTCでの爆発
公的なNIST(標準と技術の国家協会)の調査が、飛行機と火災がビルの崩壊を招いたとの理論を証明するものとして引用される。しかし、この報告では、爆破以外に歴史的に高層ビルが火災によって崩壊したことがあるかどうか、言及していないことに問題がある。この報告全体で、ページ半分のみを割り当てて、何が実際に起こったのかについて、たった二つの文章でヒントを与えている。この厄介な問題は、彼らの調査の範囲外だとして避けており、全体的な崩壊は、崩壊の開始の後には避けがたいものであった、と主張している。

世界貿易センタービルの崩壊の驚くべき特徴は、地上に落下する前に、コンクリートが粉末化、バラス化したことである。ビデオで見ると、タワーが落下するときに、巨大なきのこ雲が発生し、捻じ曲がった鉄と小さなコンクリートの破片のみが残った。建物が崩壊するときに建物の各階から時間を調整した爆破による煙が吹き出るのが見える。これらの煙の噴出しは、スプライトと呼ばれ、建物が崩れ落ちるときに瓦礫の上に10~15階分が重なり合った。このことは爆発を仕組んだものがタイマーを設定して、爆破の順序を制御したことを物語っている。これはまた、なぜ建物が自由落下状態で落下したのかを説明する。ニュートンの法則にしたがって妨げなく、自由落下するとすれば建物の頂上が地面に届くまでに6秒かかる。論理的には、建物の上部がそれより下の部分を破壊するので、落下の速度は落ちるべきである。しかし、世界貿易センタービルは、7秒間で完全に破壊された。これら全てのことから、特に消防士の証言が意味を持つようになる。彼らは、火薬が爆発した音を聞いたと報告しているが、メディアは、彼らの証言を無視した。
コロンビア天文台でも、崩壊の前に、地震計に一分間の爆発が記録されているのである。

管理人として働いていたWilliam
Rodriguezは、航空機が世界貿易センターに突入する寸前に、地下での爆発音を聞いている。ヒラリークリントンは、彼が沈黙を続ければ、政府における高い地位を提供すると約束した。彼はこの申し出を拒絶し、今日でさえ、メディアは彼を無視し、彼の証言を曲げている。

911の前には、鉄骨のビルが火災によって崩壊した例は無い。ジェット燃料がWTCの場合のように鉄骨を溶解させるだけ十分な燃焼をすることは無い。なぜならば、鉄骨は2700度Fで熔け、ジェット燃料は、1800度Fで燃焼するからである。鉄骨を溶接ではなく、鋲留めしてあったとしても、耐火保護をしてあったので、溶解することは無い。真実は、炎の温度は700度Fで、自己消火寸前であったのだ。これは、酸素を伴う燃焼によって生じる黒い煙によって確認できる。政府が主張するように高い温度で燃焼することは無く、これは、衝撃であいた穴の端で人々が救助を待って座っているビデオのシーンでも明らかである。

さらに、 バーミンガム若者大学の物理学教授のSteven
Jonesは、瓦礫には蒸発した鉄の痕跡、制御爆破に用いるテルマイトを見つけた。鉄を蒸発させるには、5000度F以上の温度が必要である。世界貿易センタービルの崩壊の3日後でさえ、瓦礫の領域はあまりに熱く、消防士も近づけなかった。このことは、なぜ政府が全ての証拠品を、中国や韓国に運び出したかったかを裏付ける。これは犯罪であって、証拠を除去することによって、政府は、刑法に違反したことになる。奇妙なことに、この証拠隠滅の仕事を請け負った企業は、「制御爆破会社(Controlled Demolition Inc.)」に他ならなかった。熱から全てがわかる、と言うのは不思議である。政府が主張するような、攻撃に関係したアルカイダのパスポートが焦熱地獄の中で燃えなかったとはどういうことなのだろうか。

そこで今や問題は、これらの爆発物が誰にもとがめられずに、どのようにしてビルに搬入できたのかと言うことになる。9月8日、9日の週末には、南ビルで全停電が行われた。36時間にわたって、50階から上には、電気が供給されなかった。保守作業者は、技術者が出入りするのを見ていて、重量物が床に置かれる音がしたが、これらはその後見られなくなった、と言う。保守が行われた地点の爆発物探知犬によるパトロールは2001年の9月6日に行われたが、一体誰がこのようなことをさせたのだろうか。

Securacom(のちに、改称して、
Stratesec)がWTC複合体の保障業務に責任を持っていた。ブッシュシニアの兄弟のMarvinBushが社長であった。ハイジャッカーが飛行機に搭乗した同じ場所であるユナイテッドエアライン、ダラス国際空港の警備責任者であったことを考えると、彼が一回も調査の対象にならなかったのは奇妙なことである。

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