ホテル・ジワタネホの洋楽訳詞ブログThe Cinema Show

GW後半になってやっと時間がとれました。のんびり更新していきます。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全116ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

長い夜/シカゴ

イメージ 1

25 Or 6 To 4 / Chicago

現在、午前4時まであと25、6分

No.483

 ふと気づきました。まだシカゴ取り上げていなかった、と。定番のHard to say I'm Sorryでもとりあげるか、と過去の記事を探っていたら、シカゴはまだ1曲もなかった、、、と。
 てっきり、この曲かSaturday In The Parkは取り上げていたとばかり思っていました。
 そんなわけで、シカゴといえば、やっぱりこの曲、25 Or 6 To 4(邦題「長い夜」、松山千春より随分前ですよ、、、)を。70年発表、Chicago II(邦題「シカゴと23の誓い」)収録。

 面白いタイトルです。発売当初は、このタイトルが何の意味なのか、話題になったそうです。ドラッグの調合法では、とか言われたりしたようです。でも、作者のロバート・ラムは、眠れない夜のことを歌った曲、タイトルは時刻のこと、と答えています。つまり、25 or 6 minutes to 4 o'clock 「午前4時まで、あと25,6分」の意味です。to は「〜まで」。普通は、10 to 8(8時10分前)、a quarter to 10(10時15分前)のように使います。「25,6分前」は中途半端すぎますね。だから面白い。このあたりは、実際の時間というより、メロディへのノリ、もあるでしょう。

 内容は、眠れない夜を過ごした、夜が明ける直前の午前4時から5時ごろの様子。眠たいんだけど、眠れない。しゃあないから寝ないで夜明けを待つ、といったところでしょうか。

 発売当時は意味深なタイトルから、マリファナやドラッグで見た幻覚ではないか、とも言われたそうですが、この当時のロックの歌詞によくあるように、ある出来事をイメージ一発で歌詞にする、サビの歌詞のフレーズから一気に書き上げる、というタイプの歌詞だと思います。だから、歌詞も簡潔で短いんですね。妙な説明一切なし。(だから、私のブログのような説明を書き並べるのは、この曲の本質からは離れているのかも、ね。)

 ただ、想像力をかき立てられることは確か。いろいろ深読みしたくなるのも確か。それが、芸術の良いところ、だと思いますよ。(と、自分の行為を正当化してしまいます!)

 映像はこれ。場所はプロデューサーのジェイムズ・ウイリアム・ガルシオの自宅兼スタジオである、通称「カリブー・ランチ」。録音風景とイメージ映像が組み合わさったものです。74年に再録音されたバージョンです。今は亡きテリー・キャスがバイクをモトクロス風に乗り回しています。
http://www.youtube.com/watch?v=iCAbdNXx2sE

 歌詞はこちら。

http://www.lyricsmode.com/lyrics/c/chicago/25_or_6_to_4.html
/////////////////////////
現在、午前4時まで、あと25,6分


夜が明けるのを待っている。(*1)
言うべきことばを探している。(*2)
空に反射するまばゆい光が見える。(*3)
眠るのは諦めて、(*4)
足を組んで床に座っている。
午前4時まで、あと25,6分の今。

ぼんやりと辺りを眺め、(*5)
顔を洗おうと起き上がって、(*6)
目覚めていようと思う。
俺にはあとどれくらい頑張れるのだろうか?(*7)
もうちょっと頑張るべきなんだろうか?(*8)
午前4時まで、あと25,6分の今。

眠ったほうが良いような気がしている。
部屋がグルグル周り、深く沈んでいく。(*9)
言うべきことばを探している。
夜が明けるのを待っている。
午前4時まで、あと25,6分の今。

<注釈>
*1 Waiting for the break of day
the break of the day = day break:夜が明けること。英語ではnightじゃなく、dayを使うんです。

*2 Searching for something to say
  言うべきなにかを探している、とは、翌日何を言おうか、とか考えていることを言っているんでしょう。作者の立場なら、歌詞を考えている、ともとれますね。

*3 Flashing lights against the sky
 空に向かってまばゆい光(flashing lights)が見える、という情景でしょうか。この文の主語が"I"だとおかしいので、There are flashing lights....でしょう。
 flashは「パッと光る」なので、星や街路灯とは違います。点滅するような、On/Offが切り替わるような、まばゆい光です。それって、よくドラッグによる幻覚でよくあると言われるので、こんなフレーズがドラッグの影響という推測を生んだんでしょうね。実際は、走る車のライトがチカチカ光るか、信号機の光が煌めいているか、でしょう。

*4 Giving up I close my eyes
  二つ考えられます。
(1)「起きていることを諦めて、目を閉じる。」
  giving up waking(目を覚ましている), so I close my eyes というわけ。
  本当は眠たいので、我慢できないで(諦めて)目を閉じてしまうのは自然。

(2)文法としては間違っていますが、「目を閉じるのを諦める」
  giving up closing my eyesだけど、言葉のノリで、こうした。
  起きていようと考えるなら、こちら。目を閉じない方がスムーズ。

 迷いましたが、まあ(2)かな。その後も起きようとしているのだから。


*5 Staring blindly into space
空間の中を、目が見えない人のように(blindly)じっと見つめる(stare)、つまり、眠りそうで眠っていない、ボーッとした状態で、辺りを見ている、という感じかな。

*6 Getting up to splash my face
 splash:(水を)〜にかける  splash my faceで、眠気を取るために水で顔を洗うことでしょう。
 
*7 Wondering how much I can take
takeにはいろんな意味がありますが、普通に考えれば「手にする」ですが、ここでは、眠らずに起きていることを、あとどれぐらい(how much)かけられるか(take)、と考えました。

*8 Should I try to do some more
 do some moreは、stay awake(眠らないで起きている)ことだと考えられます。「もうちょっと起きているべきなんだろうか」

*9 Spinning room is sinking deep
 spin(グルグル回る)する部屋が、深く沈み(sink)込んでいく、つまり、眠くて自分のいる部屋がグルグル回っている状態、でしょう。ここも、ドラッグによる幻覚、と思われたんでしょうね。

Translated by hotel_zihuatanejo

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

42万ヒット

420,000 ヒット達成!
ずっと多くの訪問をしていただき、速いペースでヒット数が増えています。ありがとうございます。休んだり、再開したりの繰り返しですが、よろしくお付き合いください。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

ローリング・イン・ザ・ディープ/アデル

イメージ 1

Rolling In The Deep / Adele

深い所に転がり込んで行くのよ(本当は離れられない仲なのよ)

No.482

 今年のグラミー賞6部門を受賞したアデルは、イギリス出身の女性ボーカリスト。情感込めたソウルフルな歌い方が印象的な人です。どっしりとした体格(?)からはわからなかったんですが、まだ24歳なんですね。イギリスでは2008年のデビューアルバムから大ヒットしていましたが、アメリカでは翌年からヒット。2009年にグラミー賞新人賞を受賞し、注目されました。ちなみに、アデルはファーストネームで、フルではAdele Laurie Blue Adkinsです。

 さて、今回取り上げた曲は、2010年にシングルで発売され、翌年のセカンドアルバム「21」にも収録され、今年のグラミー賞で最優秀シングルに選ばれた曲でもあります。アルバムタイトルは、どうやら彼女がこのアルバムの収録曲の大半を書いた時の年齢だとか。彼女のデビューアルバムのタイトルは「19」で、やはり19歳の時に書いた曲を主に収録しているそうです。
 この曲、なかなか情感のこもった歌詞です。恋愛で裏切る、裏切られる、とはかなりの修羅場を、弱冠21歳で表現できるのか、と驚きです。タイトルのroling in the deepを意味は、彼女によれば、roll deepというスラングからの思いつきだそうですね。roll deepとは、一般的には「大挙して行く」という意味です。ただ、ここでは、イギリスのスラングで「いつも自分のそばで助けてくれる本当の友人、欠けがいのない人」という意味から、rolling in the deepという表現を思いついたそうです。深い所に転がり込んでいく、深い関係になる、離れられない人になる、という感じでしょうね。
 歌詞をよく読めば、そんな深い関係になった二人だけど、どうやら男が離れていってしまった様子。私はあなたへの思いが強く残っているんだけど、「戻ってきて」じゃあないんですね。「私から離れて行ったあなたは、辛い人生を送るのよ、自業自得ね」と突き放しているんですよ。最近の女性シンガーと同様、「私は大丈夫よ、負けないから」という強い女性なんです。(男性シンガーの歌の方が未練がましいのが多いです)

 映像はPV。
http://www.youtube.com/watch?v=rYEDA3JcQqw

 2012 Brit Awardでのライブ映像
http://www.youtube.com/watch?v=mPF5SClEoU8
 歌詞はこれ。

http://www.lyricsmode.com/lyrics/a/adele/rolling_in_the_deep.html
////////////////////////////
深い所に転がり込んで行くのよ(本当は離れられない仲なのよ)
 
1
アタシの心に炎が沸き起こっている。
熱い思いが込み上げ、暗闇から引っ張り出すの。(*1)
ついにあなたのことがはっきりとわかったわ。(*2)
さあ、アタシを裏切ってごらんなさいよ。
そうしたらあなたのやったこと、触れ回ってあげるわよ。(*3)

2
アタシがあなたへの思いを持ったまま離れていく様を見ていてね。(*4)
アタシがこの先することを見くびらないで。(*5)
心に炎が沸き起こっている。
熱い思いが込み上げ、暗闇から引っ張り出すのよ。

3
あなたの愛の傷を見るとアタシは思い出すのよ、アタシたち二人のことを。(*6)
全て手に入れたってことをずっと思い出させるのよ。
あなたの愛の傷、それがアタシを息苦しくさせるのよ。(*7)
そんな気分にならざるを得ないわ。

4
アタシたち、すべて手に入れることが出来たかもよ。(*8)
深い所に転がり落ちていくのよね。
あなたは手の中にアタシの心を持っていたわ。
そしてそれを鼓動に合わせて、あなたは好きなように弄んだのよね。(*9)

5
アタシには、暴露されるようなネタはないけど、(*10)
あなたのは聞いたことがあるわよ、あなたの頭、燃やしてあげようか。
絶望(despair)の深み(depth)の中で、アタシのことを思い出してみてね。
絶望の先にあなたの落ち着く家を作ればいいじゃない。
そんな時、アタシの家には住まわしてあげないわよ。(*11)

3,4 repeat

6
空いているドアからあなたの魂を放り投げてよ。
良いことだってあると思って、探すべきものを見つけてね。(*12)
私の悲しみを、金塊の宝に変えればいいのよ。
お金で返してくれなくてもいいの、自分が蒔いたものは自分で刈り取ってくれればね。(*13)

7
(あなたが私と出会わなければよかったのに、と考えるようにするわ。)
私たち、すべて手に入れることが出来たかもね。
(涙がこぼれそうになるわ、どんどん深みにはまっていくのね)
私たち、すべて手に入れることが出来たかもね。
深い所に転がり落ちていくのよね、本当は離れられないのよ。
あなたは私の心を手の中に入れたのに、
それを弄んだのよ。


<注釈>
*1 Reaching a fever pitch and it's bring me out the dark
fever pitch:熱狂、興奮状態

*2 Finally I can see you crystal clear 
 crystal clear:澄み切った、明瞭な

*3 Go ahead and sell me out and I'll lay your shit bare
 sell out:売り切る、裏切る   lay bare:秘密を暴露する 
 あたしを裏切ってみてごらん、そんなことしたら、あなたのつまらないこと(shit)をすべて暴露してやるわ、ということ。

*4 See how I'll leave, with every piece of you
 with every piece of you:あなたの一かけらをあれこれと持って=あなたへの思いをなくさないまま、あなたの思いを引きずったまま、ということですね。

*5 Don't underestimate the things that I will do
 estimate:過小評価する、みくびる

*6 The scars of your love remind me of us
 scar:切り傷の跡  A remind B of C:Aを見ると、BはCのことを思い出す
 あなたを愛したことの心の傷を見るたび、昔のことを思い出すわ、というわけ。

*7 The scars of your love, they leave me breathless
they=the scars leave O C:OをCの状態のままにしておく breathless:息が出来ない
 あなたを愛したことの心の傷が、私を息苦しくさせる、それほど私はあなたとの愛の日々が忘れられない、というわけ。
 
*8 We could have had it all
 could have had :(仮定法)持つことが出来たのに  つまり、二人でいたらどんなことでも実現可能だったはずよ、でも、今は別れてしまってできなくなったのよね、ということでしょう。

*9 And you played it to the beat
 心の鼓動に合わせて(=ずっと、いつも)それ(=私の心)を弄んだ  

*10 Baby, I have no story to be told
 story:話のネタ  ここでは、悪いうわさ話、ということでしょう。

*11 Making a home down there as mine sure won't be shared
 mine = my home 私の家はあなたとはもう共有されることはないわ、ということ。

*12 Count your blessings to find what you look for
 count one's blessing:悪いことばかりでないと思う、恵まれていることを数える

*13 You pay me back in kind and reap just what you sow
 pay in kind:現金でなく実物で払う  だから「お金で返さなくて良いわ」にしました。
 reap:刈る sow:(種を)蒔く  だから、「自分で蒔いてそれを刈ったらイイじゃない」てな感じでしょうか。  

Translated by hotel_zihuatanejo

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

ヘヴン・ノウズ/ドナ・サマー

イメージ 1

Heaven Knows / Donna Summer (with the Brooklyn Dreams)

神様だけが知っているのよ

No.481

 ディスコ・クイーンと呼ばれたドナ・サマーがガンで亡くなりました。青春時代、ディスコブームの真っただ中にいた私、毎週末とはいかなくとも、月イチはディスコに行ったあの頃が懐かしく思います。EW&Fやドナの曲はやはり盛り上がりました。このブログでは前回、ビージーズを取り上げた(「サタデーナイトフィーバー」の挿入曲)んですが、その直後にドナの訃報を聞き、何かつながりのある連作みたいになって、複雑な心境です。
 ドナというと、やはり、Hot Stuffです。それは以前に取り上げていますので、URLを貼り付けておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/hotel_zihuatanejo/17989521.html

 私が好きだった彼女の曲は、そのHot Stuffと、今回取り上げるHeaven Knowsです。Hot Stuffより1年前の1978年に発表になり、ヒットしました。ジョルジオ・モロダーの作曲/プロデュースということで、ツボを心得たメロディですね。サビの "Heaven Knows 〜 "の箇所は一度聞いたら耳から離れません。また、Brooklyn Dreamsを従えてデュエットしていて、ドナの迫力ある声と、男性ボーカルがうまくマッチしていてカッコいい仕上がりです。
 歌詞は、「アタシ」があなたのこと大好きなんだけど、どうも相手の男性の心はアタシから離れていきそうな状況、という内容。男性を引き止めようとするラブソング、です。だから、サビで、(*2)

 Heaven knows it's not the way it should be
 Heaven knows it' s not the way it could be
 Don't you know there's no need to leave
  神様はご存知なのよ、そんなんじゃない、って。
  そんなこと、ありえない、って。
  去っていく必要なんてないの、分かるでしょ。

 HeavenはもちろんGodのこと。It's not the way it should be は、「そうあるべき方法・様子になっていない」、つまり、「別れそうな二人の今の状態が、本来あるべき姿じゃない、別れるなんてダメよ、別れるなんて選択肢は間違っているわ」ということです。その下はcould beになっていて、「その選択肢の可能性があるなんてことはない」=「そんなことはありえない」。leave(去っていく)必要はない、となっているので、あなたが去っていきそうなんですね。

彼女の生の歌声が聴けないのは悲しいこと。「去っていく必要なんてない、あなたを失いたくない」
Heaven knows I never want to lose you (*7)
なんです。

でも、彼女の歌声はずっと私たちのそばにあります。
Rest In Peace(安らかにお眠りください)、Donna!

 映像は、TV番組Midnight Specialでのスタジオライブ。このライブ感がイイです。
http://www.youtube.com/watch?v=QPsSRblX6TU

 歌詞はこちら。

http://www.lyricsmode.com/lyrics/d/donna_summer/heaven_knows.html

////////////////////////////////
神様だけが知っているのよ

ねえ、お願いだから愛を奪わないで。
アタシはずっとあなたのものだから、永遠に。(*1)
ねえ、黙って。アタシの言うことをよく聞いて。
遊びで喋っているんじゃないの、よく聞いてよ。

神様はご存知なのよ、そんなんじゃない、って。(*2)
そんなこと、ありえない、って。
去っていく必要なんてないの、分かるでしょ。
神様はご存じよ、アタシもあなたから離れたくないってことを。
あなたを喜ばせれたらそれでいいのよ。(*3)
アタシが必要なのは、あなたの愛なの、分かるでしょ。

心の奥底にある、馬鹿なプライドなんかにとらわれないで。(*4)
他のことなんか放っといて。アタシたちだけのことを考えて。(*5)
信じようよ。アタシたち、いつも一緒にいるって、そう決まってるのよ。(*6)
アタシはあなたのため、あなたはアタシのため、ずっと永遠にそうなのよ。

神様はご存知なのよ、アタシはあなたを愛したいだけ。
あなたを失いたくないのよ。(*7)
二人の愛はそうなるもの、って決まってるのよ、分かるでしょ。
神様はご存じよ、そんなんじゃない、って。
それは違うって。
本当の気持ちを隠すのはもう止めにしてよ。
ここに来て、アタシの叫びを聞いてよ。

<注釈>
*1 I am yours for ever more, 'till eternity
 for ever more も till eternityも、「ずっと永遠に」

*2 本文記事参照

*3 Heaven knows I only want to please you
  pleaseは「喜ばす」

*4 Down inside, don't get caught with foolish pride
  get caught「捕まる」 

*5 Blow the other things aside, its only you and me
blow「吹き飛ばす」+aside「脇に」 余計なことはすべて脇にどかして、二人のことだけ考えましょ、ということ。

*6 Believe in us, we were always meant to be
be meant to:そうなることになっている、決まっている  運命みたいなもの。ここでは過去形になっているので、昔そうだったのよ。だからこれからも、ということでしょう。

*7 本文記事参照
  
Translated by hotel_zihuatanejo

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

1日で900ヒット

一日で900ヒットを越えました


こんなこと、初めてではないでしょうか。平日の夜にそんなにアクセスがあるなんて、驚きです。
1日で1000ヒットを越えるのを夢見て、、、、、
ご訪問ありがとうございました。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全116ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

hotel_zihuatanejo
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
  今日 全体
訪問者 337 421332
ブログリンク 0 46
コメント 0 1518
トラックバック 0 95
検索 検索

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

ブログバナー

開設日: 2008/3/9(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.