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それぞれの国のそれなりの労働者

現在はたらいているのはタイ人とフィリッピン人
フィリッピンは比較的まじめでいいんだが農業に関しては物足りないひとがほとんど
タイ人(イサーン)は農業にはいいんだが どうしても機械を使おうとせず 手作業になる 機械を使うより手足を使う方がはやいと思っている 
最近はすこしずつだが 機械をつかうほうがはやくて楽だと思い始めている
しかし タイ人は体を使って 畑をはいずりまわるように働くことを少しも嫌がらないので重宝してます
フリピンはどちらも好みません
日本人は老いも若きもまったく農業には関心を示しませんから 労働力としては外人を使うしか 農場が維持できないので いろいろ我慢しながらやってるのが現状です
 
いまはイサーンから働いてくれる人を呼び寄せるのに苦労してます
実習制度では当たり外れが多いので 実績のある女性を呼ぶ手配をしてます
それでも やはり この実習制度を利用するしか呼ぶ方法がないので タイ人も呼ぶ日本人もかなりの負担になりますね
なにかいい方法はないもんですかね?

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農業6次産業化 農家レストラン

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これはタイの女の子が作った春巻きです
あの甘いスイートチリソースでいただきました
少々日本のものや中国のものとは違います 
結構美味しい
これは売り物になる そう思わせる一品でした
むろん日本で売り続けていくには一工夫必要でしょうがね
 彼女はイサーンで母親と店やってたそうですが 他にもデパートリーが多くちょっと楽しみですね

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始めの一歩

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少々産直売り場の不振が続く道の駅に起爆剤の1つになればと超多忙なお盆に出店しました
これまでは「ついで買い」の花を「目的買い」にいようという狙いです
まあ^これには何年もかかるでしょうが〜
今年は人件費入れてトントンでした
ここにかかった人件費などの経費をもともとの部門につかえばかなり利益が全体としては上がったんだけど 将来に向けての投資ということで我慢ですね 
これからは「秋の彼岸」と「正月」 です

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ドイツとロシア

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日本農業新聞より
 
ドイツの有機ニンジン栽培農場で草取りするロシア人季節労働者
の姿です。
驚いたのが2ツ
1つはドイツとロシアの関係!
2つはドイツ人の人の使い方!
日本の田舎でこういうのしてたら何言われるだろう?
それがいいのやら 悪いのやら!

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今日から新人さんが働きます

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今日からパートで働いてくれる「コウさん」です
日本に実習制度で来日して 日本人と結婚しました
8年くらいになるかな?
日本人はどんなに高いパート代でも屋外での農業作業はしません
その点では貴重な働き手なんです。
知り合って5年くらいになるけど骨おしみしないでよく働くタイ人です
今日も最初に草取りの指示をしてあとは一人でやるように言いましたが
あっという間に終えてしまいました。
この調子でやっていってほしいもんです。

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