広島風お好み焼き 作り方 その3 【調理1】
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⇒ お好み焼きの作り方 その1は『こちら』です それでは、メインの調理に入っていきます まずは心構えですが、あせらずにゆっくりと作業をしてください ゆっくり作っても問題なくできます 逆に急いで作ると、蒸らしの時間などが減り 微妙なできになることもありますので注意してくださいね 1.まずはなべにお水を入れて、火にかけます、火は強火で 2.続いて、隣のコンロにフライパンを乗せ強火に 適当に放置したあと、油を1回転かけます 3.フライパンが十分に温まってきたところで 火は弱火に フライパンが温まってきた目安は油の動きが良くなったところで判断 生地をお玉で一掬いして、フライパンの中央に流し込み お玉で薄く延ばします 生地はまた使用しますので片付けないように 4.薄く延ばした生地の上に削り粉をかけます 量は一握りしてぱらぱら、二握りめをぱらぱらそんな感じです 5.その上に千切りにしたキャベツをのせます 写真のはちょっとのせすぎですね 通常はもう少し少なめで目安は生地が軽く隠れる程度です 6.その上にもやしをのせます 量は軽く一握り、もやし一袋の1/3〜1/4程度かな 7.その上にてんかすを一握りかけます 8.その上にコネギの千切りをのせます そして油をチョビっとかけ 味塩コショウ、削り粉を一握り振り掛けます 9.その上にばら肉を適当にのせ ある程度まとまりやすいように お好み焼きの生地をお玉で軽く掬い上にかけます これで生地は終了、しまうなり次に使うなりしてください 10.ここで腕の見せ所 フライ返しを両サイドから入れ、生地がフライパンにくっついていないことを 確認して、一気にひっくり返します ちんたら、ひっくり返すと逆にばらばらになっちゃいますよ このあと、広がった部分はフライ返しでまとめておいてね |





