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とくらこ
マナーを守って、自然に感謝し、自然の一部となって、自然や野鳥に親しみたいです。

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タシギ

仏の座とタシギ
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春の小さな花とタシギ
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つくしとタシギ
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ウミアイサ雄

昨日、修理後のAF再々確認、自分で治した三脚の不具合確認、昨年オオハムとシロエリの判別で苦労したのをクリアすべく、また漁港に行って来ました。
午前中、風が強く、CMも殆ど居なく、釣り人も数えるほどしか居ませんでした。
先月のレンズ倒壊事故を思い出して、今日は何が何でも事故を起こさないよう決して無理をしないと。
海鳥は防波堤を壁にして強風を避けてじっとして動きませんでした。
しょうがないので風が収まるまで車で休憩するかと半ば諦めていたところ、底引き漁船溜まり付近にウミアイサイの雄が集まって居るのを見つけ、直ぐ移動し、車中で手持ちで待機していたところ、信じられないことが起きました。
【ウミアイサイの雄の採餌は、海に潜って魚貝類を捕るのではなく、水面に顔だけ潜らして、海中に居る魚などを探している採餌方法でした。】
ウミアイサイ雄は6羽程居ました。雌は物の処に10羽程居て、雄雌一緒にはいませんでした。
その雄の2羽が、強風か何かで底引き漁船の間に魚が居るのか?、何と驚くことに、自分の方に近づいてくる出なないですか。最短距離=7m程、
先週、同じ漁港でウミアイサ雄は証拠写真だけしか撮れませんでしたので、我目を疑うとともに、無我夢中でシャッターを押しました。
ノートリです。構図、ピント、露出の甘さをお許しください。
漁港内とはいえ、結構波が高いのが理解できると思います。
雄が余りにも近すぎて、ファインダーからはみ出てしまいました。

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尾の方がファインダーに入りませんでした。
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下の写真で下方の肌色暈けは、底引き漁船の係留するもやい綱です。
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ファインダーをはみ出しました。
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首と頭部
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羽ばたき
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採餌
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顔正面
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海鳥


先日、漁港で撮って来たものです。
午前中、波崎漁港で何ともなかった三脚が、午後、銚子漁港に移ってセットしようとしたら、1本の脚が根元から抜けてしまいましたので、しょうがないので、5.4を全部手持ちで撮ることにしました。
【GIZTO G1325三脚を点検してみると、台座アルミの内ネジが潰れていて、1本目カーボン先端鉄製外ネジ山が丸くなっており、以前から2段目の固定がうまくできず変だなと思っていましたが、供回りをしていてお互いのネジが潰れていたのでした。
後日、manfrotto 修理委託会社(株)日研テクノに問合せたら、ネジ込みとボンド接着している一体部品です。ネジ山が潰れてボンド接着も剝れたのです。交換部品はもう無いとのことでした』
先月壊した雲台も高い費用で修理したので勿体無いなく、差し込み部をワイヤーブラシでとアルコールで不純物を除去し、金属+金属のボンドで接着したがうまく接着せず、少し高い瞬間接着剤を少し多く塗って差し込み接着し、24時間後に点検したら、うまくくっ付いているので、レンズ5.4をセットしたら全く問題ないので、だましだまし使うことにしました。】
全て手持ちです。
ウミネコ
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ミツユビカモメ
特徴:ユリカモメとほぼ同じ大きさで、嘴が黄色、脚が黒い
成鳥
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ミツユビ
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若鳥
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ハジロカイツブリ大群

先日、波崎漁港で撮って来たものです。
干潮で水位が低いので、砂浜近くの浅いところに黒い杭のようなものが数多く出ていると思っていたら、時間が経つにつれて、黒い杭が移動しているので、双眼鏡で除くと、それはハジロカイツブリの大群(一つは94羽程)でした。
その群れは、時々、2つに分かれたり、合流したりしていて、餌取は、先頭が海に潜ると、群れ全体が一斉に潜って餌取を行うのです。
ハジロカイツブリの大群は涸沼や銚子漁港でも見られたようです。
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ヒメウ

レンズが壊れて早一か月、漸く直って来ましたので、AFのピント他が心配で、今日、鳥撮りに遠征して来ました。
ピントが以前より良くなっているようで喜んでおります。
午後2時過ぎから雲がかかって柔らかい光となり、ヒメウの紫、緑色の羽毛、緑色の光彩が撮れました。
CM自分一人、車中、手持ち、ノートリです。『運が良かったです』
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見返り
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後姿
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正面の顔
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