PNC-3200 試し切り
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次回はまともな材料を使いますね。
この騒音源はダイソンです。
スポンジを使って動きを確認して見ました。
添付ソフトの非力さが目立ちますが…、価格相応と言ったところです。
折角NCコードが使えるのに、起動時選択なので割り込み使用が出来ないのが残念です。 |
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次回はまともな材料を使いますね。
この騒音源はダイソンです。
スポンジを使って動きを確認して見ました。
添付ソフトの非力さが目立ちますが…、価格相応と言ったところです。
折角NCコードが使えるのに、起動時選択なので割り込み使用が出来ないのが残念です。 |
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マグネット部分を残してダイヤルスタンドが行方不明なので、カメラ機材で代用しました。
精度は確保されている様です。 |
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MDX-15に続き ローランド CAMM-3 PNC-3200を購入しました。(中古)
コレット&主軸(工具を取り付ける部分)がサビサビでした…。
凸側はオイルストンで磨けばOKですが…、凹側はテーパーですから1000番の紙やすりをコレットに貼って、少しずつ磨くしか無いかも…。
良いお知恵が有れば教えて下さい。
関連動画
参考に成りそうなQ&A
ツーリングのサビの取り方について ←この話は凸側です。
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MODEL AS200-S
SERIAL NO.27**
MAX 202g (CAPACITY:) READABILITY: 0.0001g POWER REQUIREMENTS:+-17 VDC @ 230mA 下の小さいのが
前回の
ミニスケールです。
取り説&分銅が無く
未校正で使用していた様です。
てきとうにONボタンを押していたら
校正出来ました。
実際にはF1級では
役不足ですが…
E1なんて買えません
M2級なので公差内です。
(±0.03g)
±0.015g以内なので
OKです。
±0.015g以内なので
OKです。
±0.01g以内なので
OKです。
±0.008g以上なので
NGです。
±0.008g以内なので
OKです。
±0.006g以内なので
OKです。
猫に小判
完全にオーバースペックですね。 |
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ヤフオクでジャンク買いです。
元々高価な設計機材ですが、オールCAD化の波に飲まれ、絶滅種だと思っていたら
生息域を変えて現行品が存在していました。 →ワードライタ (中身はハイテク機器なのにPC接続出来ないのが不思議です)
横軸のワイヤーが外れていました。
縦軸とペン上下は
正常です。
グチャグチャ
巻き直しました。
スッキリです。
さすがに業務用
なので
豪華な作りです。
動きました。 |
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