楯野川 激流
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楯野川 激流 楯の川酒造株式会社 山形県飽海郡平田町大字山楯字清水田27 代表者 佐藤淳平 杜氏 田代忠行(酒田) 創業 天保3年 (1832年) 年間生産量 450石 楯野川 激流 吟醸槽口生 原料米 出羽燦々100%使用 精米歩合 55% 使用酵母 9号系 日本酒度 +3 酸度 1.4 アルコール分 16度以上17度未満 製造年月 18年12月 1800ml 2940円 日本酒を気にして飲みはじめた3年前、 偶然、楯野川を知るきっかけとなったお酒が、この「激流」です。 楯野川ラインナップの中で、新酒の時期に出る銘柄の一つです。 当時、微発泡のお酒を初めて口にし、またこの味の美しさにとても心打たれた思い出のお酒です。 飲んだ感想 うっすらと濁り、ガスを含んだ、若さ旺盛な新酒ですが、去年に比べてガスの含みが弱い印象です。 ガスが弱いぶんインパクトは減るのですが、旨みは去年のものより増した感じもします。 若干、造りを変えたのでしょうか? 私たちが知っているお酒の中で、激流は、出羽燦々を使ったお酒の中ではかなり良くできたお酒です。 そして、コストパフォーマンスが抜群です(^_^)v 評価 ☆− 今年も会えて、嬉しかった(*^_^*)
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激流、まだ飲めてません。飲まないといけない酒が多すぎて。。代わりに飲んだ後輩は大絶賛で一升が2日で終わったそうです。楽しみですね。
2007/2/1(木) 午前 1:04
出羽燦々なんてあるんですね。 最近やっと使用している米が気になるようになってきました。 しかし、酵母までは気が回りませんけどね。 ぼくもこれは飲みたいです。
2007/2/1(木) 午前 7:41
赤いうさぎさん:このお酒、美味しいですよ〜。よく設計されたお酒だと思います。昨年、一昨年の激流の微発泡ぶりがよかったです。今年はガスがちょっと少ないです…
2007/2/1(木) 午後 4:53
ジン君さん:出羽燦燦は、山形の酒米で、山形以外では滅多に使っていませんでしたが、最近は注目されて、別の県にも出ているみたいですよ。ケイチョーさんは「キラキラしている印象」なんて言っていましたが、そんなかんじで、キレイでバランスがいいですが、軽いかなと思います。
2007/2/1(木) 午後 4:59
これですね。はるかさんの言っていたお酒。いつか飲んでみたいな〜。
2007/2/2(金) 午後 0:59
moto-7さん:このお酒は思いいれのあるお酒です(*^_^*)新酒っていいなー♪と思えるお酒ですよ☆
2007/2/2(金) 午後 7:21
あ、楯野川の出羽燦々。部屋の隅に放置したままでした…。飲みたいと思うお酒が増える一方で、なかなかストックが減りません。
2007/2/3(土) 午前 8:48
和醸良酒さん:がーん・・・冷蔵庫に入れていないんですか?ストックが減らないんて羨ましい・・・
2007/2/3(土) 午後 11:44
火入れしたものということで、寒い部屋に置いてあります。ストックは減らないどころが増える一方でイカンと思っているのですが。暖冬ですし、本格的な春が来る前に、冷蔵庫保存以外のものは早めに消費しないといけませんね。
2007/2/5(月) 午後 5:34