リアディスクキャリサポ

最後にリアディスクです。

リアディスクローター190なので、
キャリサポ作りです。

フロント側で失敗したジラルミンで何とか作れそうなので
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サンダーでくりぬきます。
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べースと組み合わせます、へんな形ですが材料がこれしかないので
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こんな感じになりましたが、
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大変だったのはべアとサポの間のカラーです、
なんせ狭いところで計ることができなく、短く作り梳き手も
ワッシャーで調整となりメンテの際にも不便になりますから
大きめに作って合わせては削りと最後には、結局1ミリ短くなりました、
なので不細工ですがキャリパーにワッシャ噛ましとなりました。


ボルト締め付け再チェックして走行してみました、
フロントは、走りはじめから不満のない効きでレバータッチもいい。
10kmほど走ったら、当たりも付いてか強烈な効き味になりました。
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それに比べてリアは、前の150ローターの時より聞かない!
まぁなじんでくれば良くなると思いますがね。

直進安定コーナーも安定で操作感はいいです。
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やはりミニ〇トさんのいっている通りホイールベースが伸びたのでしょうかね。
(12インチへ変更することで、ホイールベースが伸び走行安定性が格段に向上します。)
http://minimoto.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=51_89&products_id=326




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リアホイール加工

リアもぼちぼち進めています。

このスタットは、気合をいれて小パイレンで。
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けっこう長いネジです。
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シールを外し
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これもべアを掃除
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使えそうなのでグリスをしときます。
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この後塗装をハクリ剤で
塗料が厚いので根気良く何回もで時間かかりました。






次に切削加工は、フロントのワンオフキャリパーサポを作った、
H-Craftでいく事に、


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完了
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切込みにみえるのは、チェーン外れによるギズだと思う。



スタットボルトでいきたかったのですが
1.25ピッチの物がなくて止む無くこのステンボルトで。
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純正はネジ切していない袋部分が15ミリほどあるのは
ハブ側に直接力がかからないためにあるのかもしれませんね、
7〜8ミリの切削で袋部分が7ミリ残っています、
元付いていたスタットを使うのがいですが袋部を作るとネジがすくなくなるので
このステンボルトで何とかいけると思う。

チェーンライン、センターでました、
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タイヤを組んで、リアタイヤは中古で2本1000円でした、
ブロックタイヤは柔らかくて組み込み簡単ですが
パンクした時はぺッタンコになるので走行できないでしょう
Fタイヤは、硬くパンク時もタイヤ変形が少なく
フェンダーとかに接触しないでそのまま走れるはずですが
その反面パンクに気づき難いかもしれませんね。

2.75Jに120/8タイヤだと細く見えますね、
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ディスクロータは、190でいこうと思います、
あと、キャリサポとカラーを作っていきます。



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タイカニ装着

12インチ化でこんな感じで少し憎たらしい感じに

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安定感は、上がりましたが
今までの10インチも90のタイヤだったので安定性はよかったですからね。
それより、この160ディスクローターじゃ心もとないですね。
いままでが150のWで300ローターが付いていた計算ですから。



それで、やっとパーツが着ました。

はじめてって感じで旨くいくか心配ですが、
まずは型紙をつくり
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失敗したのがこのジュラルミンです、
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5ミリでサポートを作るつもりでいたのに
ボケてて10ミリ板を注文してしまってました。

まぁなんとかいけそうなので
ジクソーでかたどりしていきます。
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ドリルで穴あけ・・・しっぱいしました。
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ビットを間違えてしまって大きい穴が開きました。
ジュラルミン100×100を2まいかってましたから、もう一度慎重に

で、できました!
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タイカニ装着
カニを買ってきて、色々不評な記事を目にすると、
しっぱいだったかな〜と思っています。
タイでも4ポットが良かったのでどちらにしようか迷いましたが
一般的にもカニを付けているしで、
気になったのある箇所は、キャリパー貫通ボルト、
少し短くて掛が薄い、それと締め込みトルクが弱すぎていました。
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長いクロモリと交換してます。

とりあえず、エアー抜きをと
準備してエアー開放バルブを開けたらスルスル〜とオイルが流れ込んで
エアーが出でいきます、オイル継ぎ足してバルブを開けてオイルを通して
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事実上何もしないでエアー抜完了しました。
せっかくエアー抜を伝授する記事にしようかと思っていたのにね。

フィーリング、もいいしキク━(゚∀゚)━! って感じがします。


自分的にも、なかなか旨く作れたかな
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今回キャリパー関係のボルトにクロモリを使いました。
メッシュホースは、古いイエローのがパーツ箱にはいっていた (k100の中古バーツに付いてきたもの)
のをブラックに塗った。(ないしょ)


ちょっと、にくそい感じになった。ちょいにく。
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べア点検

最近ホイールばかり検索かけてたらイコールべアリング交換をよくしている、
バイクは、何時もホイールを点検しているけどクルマのホイールはみてないので
べアリングがどんな状態か心配になってきたので見てみた、

まずキャップを外して
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よさそう


いちよう外して裏も確認
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手で回してもグりグリもなしでぜんせんいいです。
ケイトラのキャリパーでも大きくかんじます。バイクのキャリばかり触ってるからかな。

ディスクパットも行けるしokです、
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錆び止めに塗りました、

ついでにリアも
ボルトを入れてはずします。
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ライニングもあり問題なし
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パークリしてグリスもでok
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記事にしていなかったけどHIDをつけました、
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みえないか
車検で何時も暗いと言われてバルブ交換して高くつくし
K100RSもHIDで問題ないしね。
それより車検でバイクもキャリィも光軸で下に向いている低すぎる
と言われ何時も調整を高めにして合格となるが、
そのままで走っていると、やはり高いような
パッシングもされたしで又下に調整をしなをしです。
ようは、車検センターが高めなのでよくまぶしい車が多いのかと思う、
まぁ無神経な人も沢山いるけどね。





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べルギー は

べルギー は4ミニが熱い



Daxが多いですね。(Dax Meetingですがね)




〇コンタイプなのか12インチ化してますね、






ドルフィンは無いです、汗



まえにべルギー人に一緒に走りましょうと言われたが
べルギー まで行けないしね。

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