終わりました。
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エンジンを組むにあたり 今回は下記のヘッドガスケットを使います!
普通のはガスケットの厚さ1㎜〜1.5㎜有りますが
これは0.22mm、しかないので圧縮が上がりますよ!
シリンダーもセットし、先程のガスケットをこちらに載せて置きます。
シリンダーヘッドを組み、こちらがパルスジェネレーター
ここで信号を送り点火させます。
あと、年代物ですが中々考えて作られていますね!
機械式で進角も出来ますよ〜
また、点火時期の調整はいたって簡単に変更可能!!
それで一先ず組み上げました。
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なかなかの優れものですね〜
昔の機械にはこう言う抜け道のようなチューニングがあり楽しめますよね。
反面、今時の物は色々と完成度が高いのでしょうが。
2012/2/22(水) 午後 1:26
こちら系の車両入手しましたんでまたいろいろとご指南宜しくお願いいたします。
2012/2/22(水) 午後 9:27 [ kurabin ]
ふ〜ん機械ってすごいね!(遠い目・・・・)
てっ事はバック専用のマシンっとか出来ちゃうのしょうか?
2012/2/23(木) 午前 0:06 [ 森の仲間達 ]
玉造さん,この様に構えるエンジンが楽しくて良いですね♪
今のは完成されて楽しくないですよ!
何でも・・・・・・!
2012/2/23(木) 午前 0:33
kurabinさん,おっ!見るのが楽しみになっています♪
早くパークの雪解けが楽しみになりました。。。。
2012/2/23(木) 午前 0:35
鷹○さん,難しく考えないで
バック専用ならエンジンを逆にすれば簡単では???
(首が疲れるかな?)
2012/2/23(木) 午前 0:38