Sarah Connor

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映画のターミネーター2の後の物語。ジョンを守る母親サラコナーの戦いを描く
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The Sarah Connor Chronicles 13話にして 急激に面白くなる。

ものすご〜く期待度が高かったサラコナークロニクルズ、なが〜い停滞があったが、13話にして、きた〜という感じで面白くなった。

停滞感が否めなかったのは、やはりドラマ制作に掛けるお金の問題か、あまり本格的な戦闘シーンがなく、同じような低レベルの戦いがずるずると続いていたからか。ジョンも、抵抗軍の未来のリーダーにしては成長が無い。マザコンのように見える。

ところが、13話 Alison from Palmdale パームデール出身のアリソン で話は急展開!

ジョンを守るために未来から送られてきた美少女型ロボット キャメロンの記憶障害で、キャメロンのモデルだった人間の少女アリソンの記憶が、何故かキャメロンにフラッシュバックのようによみがえる。

スカイネットと人類の凄惨な戦いが続く未来、スカイネットに捕まったアリソン ワクワクする展開である。ここまで我慢してみてきてよかった!! という感じである。

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Sarah Connor #6-#7

■ スカイネットの開発を阻止するために2007年に飛んだサラ・ジョン・キャメロン。最強のチェスプログラムがスカイネットの元凶であり、一旦は爆破したものの、開発者を生かしておいたために、またもや、作成されてしまう。開発者は暗殺されたが、プログラムはまだ生きている。。。。
■ サラ・ジョン・キャメロンの一体感がなく、ばらんばらん 且つ 激しい戦闘シーンが無いので、やや緊張感かけた展開になっている。 ここらで一発かましてほしい!!

My lucky charm 私の幸運のお守り

Just a matter of time 単なる時間の問題

emergency evacuation 緊急避難

more tea?
FBI 捜査官に、紅茶をもう一杯いかがと勧める。日常会話だと、このくらい簡単な表現になってしまうという例。

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The Sarah Connor Chronicles #4 (英語表現収集)

■ 2007年に、頭だけタイムジャンプしたターミネーターが、皮膚培養学者や整形学者を使って自分を再生し、さらには、コルタンという金属をつかって、ターミネーターの大量生産に着手していることがわかった。
■ サラは慎重な姿勢を崩さないが、ジョンは、先制攻撃を唱え、単身工場に乗り込む。

I could have done something 僕は何かできたはずなんだ!
教科書に載っているような表現。いじめられて屋上から飛び降りた女の子を、ジョンは全く助けることができなかった。

You seem down 落ち込んでいるように見えるよ
落ち込んでいるね? いくらでも表現がありそうだが、非常にシンプルな表現。ジョンは、自分が何もできないので落ち込んでいる。

plastic surgery 整形外科
美容整形も、普通の整形も、この表現一本でいける。ターミネーターは、実在の他人の顔に似せて顔をつくる。

うーん、ちょっと展開が緩慢なような気がする。

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The Sarah Connor Chronicles #3 (英語表現収集)

■ 偽のIDを作ったジョンとキャメロンは高校に通いだす。
■ サラは、2007年のスカイネット開発者を探り出す。携帯電話セールスマンだが、世界最強のチェスマシーンを作り上げていた。
■ 2007年にもぐりこんだターミネーターは、皮膚の培養学者に、自分の皮膚を作り出す技術を教える。。

Is this selling yourself? 自分を売り込んでるの?
スカイネット開発者候補のアンディにサラは接近する。アンディは、サラの策略にのって、サラをディナーに誘う。

Any open seat 空いている席にどこでも座りなさい。
高校生活の初日。先生が、ジョンに、どこでも座りなさいと言っている。この open の使い方、例えば、The post is open そのポストが空いている などと同じ。

It's tight, right? イカシテいるよね?
女子高生同士の会話。tight の使い方が面白い。

Specifically 具体的には?
ガンの予防法を、サラが医者に聞いている。サラは本当であれば、2年前にガンで死んでいた。この specifically? という単語は、単独で使えるので、使いやすい。

Behold ! ご覧あれ!
アンディが、サラに厳重に仕舞ってあった、チェスマシーンを自慢げに公開する場面。ちょっと気取った言い方ながら、使えそう。

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The Sarah Connor Chronicles #2 (英語表現収集)

■ サラ、ジョン、キャメロンは、スカイネットの開発者を殺すため、1999年から2007年に飛ぶ。偽のIDを入手するためにサラは奔走するが、この時代にも抵抗軍抹殺の為、ターミネーターは送り込まれていた。

time lag, jet lag
時差ぼけ。2007年に飛んできて、3日たち、まだ偽ID が入手できていないと、ジョンがサラにぶーたれている。

I'm not yelling
怒鳴りつけてなんかいないわ。ジョンが、また説教しているの?と皮肉をサラにいう。しかし、ジョンは、ぶーたれているだけで、リーダーとしての資質の片鱗も無い。

Stay here like a statue
銅像のようにじ〜としていて。サラとキャメロンは、ID入手のため外出しているが、ジョンに対しては、家でじっとしていろという。しかし、ジョンは、Screw it! といい、外へ出てしまう。

We are here
目的地に着いた。here が目的地を表し、簡単ながら英語らしい表現。

cat person
猫好き。当然、dog person という表現もある。キャメロンが、犬に吠えたてられる。

Are you selling people out?
人を売り渡しているのね? 昔のつてで頼った偽造やのエンリケは、実は、当局へ情報を流す、情報屋であった。

You look out of it.
ぼーとしている。心ここにあらず。この表現も実に英語らしい。it というのが、心をさして、その心の外にいるという表現。

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