やっと買う
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何の気なしに古本屋へ。 古本屋は既に、一日の生活リズムとなっている。 一日一度は行っておかないと気持悪い。 夏にオヤジのシャツが汗で背中にくっついている くらい気持悪い。 小ネタはさておき、 日影丈吉「応家の人々」徳間文庫 発見! ずっと探してた本だ! 即、買い物カゴへ。 いい本があったお礼に D・カー「連続殺人事件」創元推理文庫 D・カー「盲目の理髪師」創元推理文庫 も買ってあげる。 共に買いなおし。 う〜ん、収穫は今日も文庫ばかりだな〜。
『本棚の風格』を上げる、と先日宣言したばかりなのに。 まぁ、私の探偵小説収集が、横溝正史の角川文庫から始まったので、 それもしょうがないだろう。 『三つ子の魂百まで』というからな。 昔は「三つ子は百まで生きる」という意味だと思っていたが。 |

次の関東大震災が起こった時に、本雪崩で死ねれば本望と言うことですかね。本棚の固定はしっかりお願いします。
2005/11/9(水) 午前 9:30 [ gak*1*66* ]
本の下敷きになって死ねるなら本望ですね〜。本棚は倒れないように上までびっしり作ってあるので大丈夫ですが。
2005/11/10(木) 午前 0:00
こんにちは。推理小説がお好きなんですね〜。私も古本好きなんですよ。 ブログ登録させてくださいませ。
2005/11/11(金) 午前 0:53 [ yuk*n*rih*ko ]
yukinarihikoさん、はじめまして。ミステリと古本は私の生活の一部となっています。yukinarihikoさんは、買った本は読んでますか?私は・・・・
2005/11/12(土) 午前 0:40