自民再生には道とおし・・・・・かな
自民総裁選 谷垣氏、議員票の半数 あす投開票 地方票読めず流動的 9月27日7時56分配信 産経新聞 28日投開票の自民党総裁選は、谷垣禎一元財務相(64)の優位が揺るぎない情勢になっている。谷垣氏が国会議員票(199票)のうち100票を固める一方、西村康稔(やすとし)前外務政務官(46)と河野太郎元法務副大臣(46)は30〜40票にとどまりそうだ。ただ、3陣営とも地方党員票(300票)の動向をつかみ切れておらず、最後まで予断を許さないい状況だ。産経新聞の取材によると、谷垣氏は所属する古賀派を中心に額賀、伊吹両派など各派に幅広く支持を広げ、議員票の約半数にあたる100票を固めた。谷垣陣営では「130票は届きそうだ」(幹部)とし、党員票でも過半数の獲得に自信をみせている。 これに対し、西村氏は所属していた町村派の中堅・若手を中心に支持固めを進めており、安倍晋三元首相も24日に自身のホームページで支持を打ち出した。河野氏も所属する麻生派のほか、町村派などの中堅・若手に支持を広げている。両陣営がすでに固めたとする30票からどれだけ票を上積みするかが焦点だ。 受け付けを27日に締め切る党員投票については、3陣営とも「読みきれない」としている。ただ、党員投票の投票率は低調で、3氏の得票に大きく影響することは必至だ。谷垣氏が1回目の投票で過半数を獲得できなければ国会議員による決選投票が行われる。 3氏が26日、熊本市のホテルで行った公開討論会でも、党員投票の低調ぶりへの懸念が示された。 河野氏は「党が危機的な状況にある」と指摘し、谷垣氏は「関心を高めるよう最後まで努力する」と強調した。西村氏は「3人のエネルギーがもっと出ないといけないが、私が無名の候補者なので…」と語った。 3氏はその後、熊本市と長崎県佐世保市で街頭演説を行い、20日にスタートした全国街頭演説の全日程を終えた。27日はそれぞれ個別に活動する予定。 低調になる理由はなんだろう。 自民党員も結局はムード? ここは自民党員が党再生に向けて頑張らなきゃだめじゃん。 いまだに加藤紘一とか二階俊博がでかい顔をしているから盛り上がれないの? 自民党にはなんとか再生してもらわなければならないけど、 イデオロギーじゃなく、利権でくっついていたような政党に落ちぶれたから、こうなっちゃったのかも 自民党員といっても結局医師会だったり、郵便局長会だったりするから? しがらみのない自民党員ってどれくらいいるのかな 平沼赳夫は未だに自民党には戻れないし、 本当の意味で国を思う人がどれだけ集っているのやら。 自民党はちゃんと膿を出すべきですね。中国や韓国にこびを売るのは、民主党だけでいい。 カルト宗教にも頼らず、ちゃんと政策と国を守る気持ちで政治をして欲しい。 政権ほしさに社会党内閣を作ったから、自民党は余計におかしくなったんだろうな。
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( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
順当なところで決まって さてどうなりますか再生は
ポチ
2009/9/28(月) 午前 2:37
どうも代わり映えしないという評判の党三役のようですが・・・
2009/10/3(土) 午前 9:14 [ かず ]