アクシスくん12.16近況です
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今日更新されたもう1頭は、必死に脚元の不安の解消を目指すアクシスくんこと サウンドアクシスです。 おそらく寒い間はそれほそ急激なペースアップを図ることはないと思いますし、 今はとにかくこれ以上の再発を避けること最優先の慎重な調整がされていると思います。 内容としては、そう大きな進展はないでしょうね。
父 フレンチデピュティ 母 キョウエイフォルテ (母父 ノーザンテースト) 2006年4月28日生まれ 栗毛 入厩予定厩舎 栗東 音無 秀孝 厩舎 12月16日 近況 屋内周回コースでダク800m、軽めのキャンター1400mを基調に、 週2日は屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を追加している。 「先週よりも坂路でスムーズな動きは見せてくれていますが、 まだ乗り込み量が多い訳ではありませんし、これからというところが多く残っています。 それでも少しづつ前進していますので、今後も焦らずジックリと負荷を掛けて行きます」 (空港担当者) 予想通り、調教の内容は先週までと変わりませんね。 でもまぁ、この仔に関しては、とにかくここまで骨瘤が再発していないことが何よりです。 乗り込み量が不足していて、まだまだ課題も多いのは仕方のないことですし、時間はまだ ありますから、脚元の不安さえ出なければ、これからでも十分取り返せると思いますので、 とにかくこのまま頓挫せずに進められるように願うのみですね。 先日ノーザンファームまで行かれたというお友達のヒトクイさんのお話によると、 やはり年内は無理はさせないという方針のようですので、このままのペースで年内は 進めていくというところでしょうね。 ちなみにそこにアップされていた写真を見ると、かなりコロコロした体型になっていました(笑) でもトモの感じとかは、やっぱりいいものがありそうだなぁという部分を残していましたし、 脚元さえ問題なければ走りそうな印象も受けました。 馬体がしっかりすれば必ず結果も出せる仔だと思いますし、ぜひこのままの状態で進んで欲しいですね。 | ||










脚元と相談しながらの調整が続いていますが、それを見守る方としても我慢の日々が続きますね(´`)
あの頃のいい馬体に早く戻れるようにこのまま何事もなく進めていってほしいです。
2008/12/17(水) 午後 0:42
今は我慢の時ですね。
2008/12/18(木) 午前 8:19