SONG ILKOOK WORLD(ソン・イルグク ワールド)

「朱蒙」で国民俳優になったソン・イルグクさんのサイトですWOWOW[強力班][朱蒙][神と呼ばれた男]4/4KBS[人生画報]

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2009年9月18日

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イルグクさまの作品

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宋一国ギャラリーQUIZ
このロゴに隠された3つの意味を確認するには(もちろん、私が欲しいの意味で...^^)
レア爆弾が落ちるという伝説が...


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また野球観戦写真

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BSフジ「風の国」32話PART3

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ここからカット

そんな中
一人「極寒」のムヒュル

セリュが来て
民は後継者を待っている
今晩も皇后が待っているから早く行きなさい

手を握り
長い間無情に耐えてくれてありがとう
すまない、傷つけた歳月を許してくれとムヒュル

イジと抱擁するムヒュル←しかし!このスタイルは「イルちゃんスタイル」ではないという指摘が!!!!

しかも悲しそうな表情・・・

ここまでカット

ムヒュルは
テソ王が本当にトジンを後継者に考えているのか
プヨに行ってトジンが戦争の準備をしていないかを調べるようにマファンに頼む
マロとチュバルソも同行する


ヨンアガシの消息を知りたい、というマロ
マファンが「陛下のご命令か?」と聞くが違う、
プヨにまで来たのにただ帰るだけは嫌だから・・・

トジンの家で
トジンとヨンとホドン王子を目撃するマロとマファン!!!TT.TT

あの子は高句麗の王子なのです、とマロ
アガシと王子様を連れて帰る、とマロ
「気でも違ったのか?」と言いかけて止めるマファン

マロとチュバルソが侵入するが取り囲まれ
ダメだ、いったん戻ろう

その時ヨンが出てきて
 賊がマロだと気づく・・・
国内城に戻り
報告する3人
マロの様子がおかしいので
「何か話があるのか?」とムヒュル
「ありません」とマロ

マロはヘアプに話す
「本当にヨン姫に陛下の息子がいるというのか?」
「陛下はご存じか?」
「陛下はご存じないです
 知っているのは
 私、マファン、チュバルソと太王后さまです
 太王后さまが絶対に誰にも言うな、と言いました」
「絶対に陛下に知られてはならない」とヘアプ

ヘアプはプヨに行くという
「右輔さまがプヨに行って一体何をするというのですか?」とグェユ

ヘアプは一目見て子供がムヒュルの子だとわかる(何と言っても元乳母)

一方トジンたちプヨ軍はナムソ城を陥落させる

グェユがナムソ城がトジンに襲撃されました、と報告が入る
右輔を呼ぶように
とムヒュルが言うが
グェユは動かない
「右輔さまは今国内城にいらっしゃいません」
ムヒュル「国内城にいないだと?」
グェユ「プヨに行きました」

ムヒュル「それはどういうことです?
     私が知らないのになぜ右輔がプヨにいるのですか?」

グェユ「理由はマファンが知っています」

マファン「あの時、卒本から消えた時にヨン姫のお腹にはお子様がいらっしゃいました」

私の息子はプヨで育っているのか?←TT.TT

マロが来て跪く
ムヒュル「なぜ隠したんだ!
     知っていてどうして言わなかった!!」

マロ  「陛下に心配をおかけすることができなかったのです」

ムヒュル「私の息子が敵国で育っているというのか!!!
     それなのに 私は何も知らない・・・アガシとその子」

マロ  「時間が戻っても
     私の選択は同じです
     もう 行き違った縁です
     それが分かっているから
     アガシも
     この長い歳月 陛下に何の連絡もないのではないですか?
     私が あえて推測することもできないですが
     アガシは 陛下の幸せを望んでいらっしゃるでしょう
     陛下と太王后さまがいらっしゃってこの国があるのです
     すべてのものを忘れて幸せになってほしいということです」

ムヒュル「黙れ!!」

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BSフジ「風の国」32話PART2

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野営地で
ムヒュルは足を出して寝ている(寒そう・・TT.TT)
お布団もかけてない。
鈴の音にうなされる

ここまでカット

外で佇むムヒュル
見回りのマロが来る

ここからカット

不吉な夢を見た
ヨンアガシが誰かに追い回されていたんだとムヒュル
私の目の前で
アガシが死ぬ危機に瀕しているのに
私にはどうすることもできなかった・・・

ここまでカット

マロは
陛下、そろそろお身体をお休めください
陛下が征服戦争に出てからもう2年になります
オクチョの調査が終わりました
国内城に帰りましょうという

一生戦場から逃れられないような気がする、とムヒュル
マファンが陛下が国内城に帰ってきます、とセリュに言う
一同出迎える
優しい顔のイジ

マファンが陛下が征服戦争に行っている間にいろいろなことが起こりました、と報告する
プヨの財部早衣とさ○が失脚したのは本当か?とムヒュル
マファンが後任はトジンです
今プヨの最高権力者はテソ王ではなく、トジンです
「テソ王はトジンを後継者にしたのか?」とムヒュル
「そうではないですか」

ヨジン王子の侍女だったヨナに近づくマロ←侍女たちが笑いをこらえながら去って行くんですけど・・^^;
原因はヘアスタイル?^^;;

マロは
「おまえに似合うと思って・・戦争の時も心配していた・と髪飾りを渡す

セリュとグェユも再会

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BSフジ「風の国」32話PART1

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予測通り・・・
セリュとグェユのラブラブシ―ーンはカットでしたね・・・

イジはマロとマファンを呼び
ヨンに陛下の子がいるのは本当か?
陛下は知っているのか?と聞く
知りません、と答えると
もし陛下がこの事実を知ったら
お前たちを決して容赦しない、という

そのあとに
マロがムヒュルのところに行って酒を勧められるシーンに続いている
31話

アガシの消息で言うことがあるのか?
ありません
心の中からアガシを消そうと思ってもできない
今どこでどうして生きているのか・・・

佇むムヒュル

32話

その姿をマロが見ている←カット

ムヒュルは
クチュとファンナの大加に内政を任せ
征服戦争にでるという

先王陛下が国内城は、千年つづく高句麗の地として不足はないと言った

征服戦争に行くならば
ペグクをどうなさいますか?とヘアプ

ペグクが連れてこられる
「早く殺せ!」というペグクに
「殺しはしない」とムヒュル

「お前は一生奴隷として生きるのだ」

ペグクは殺さなかったことを後悔するだろうと言って連れて行かれる

イジはピリュ部の人間を集めていた
「行き残った者はこれだけか?
ミョンジンを呼ぶ
これからは大監と力を合わせるように。とイジ

ここからカット

別室でイジに
「このご恩は決してわすれません・」とミョンジンが言う

ムヒュルはかつてヘミョンと野営した時のことを思い出していた
ヘミョンは「自分は高句麗の太子である。朱蒙陛下が夢見ていたプドという土地を取り戻したい。
      自分と一緒に夢を追ってくれ」

ここまでカット

そしてユリ王の言葉も・・
先王陛下が望んでいた千年続く国をつくりなさい

マロが来て
陛下、出陣の準備が整いました

ムヒュル達は征服戦争をする

一方
ヨンは出産していた
オギャーと赤ちゃんの声だけ登場

ムヒュル達は征服戦争を続ける
「高句麗、万歳!」というムヒュルの声に重なる鳴り矢のヒューという音・・・

そして2年後
ホドン王子が歩いている
「ホドガー」と抱きあげるヨン
トジンが帰ってきて
仲睦まじい親子←私の号泣シーンですTT.TTムヒュルには味わえない一家団欒。

そしてホドンは飴を食べていた・・・・

トジンがヨンに
何か心配事があるのか?

「いいえ・・」と答えるが
外使者(タンノク=ヨンの父)の命日か・・
心配ない
私が何とかするから

「私は大丈夫です。オラボニは心配事は?」とヨン
「心配することはない」とトジン
今度の外使者の命日にお前とホドンに贈り物があるから・・という

メンガンが捕まり
トジンの前に引き出される

31話でトジンの後をつけ財部早衣に報告していたメンガンだったが
トジンはそれを知っていた

テソに会いにきた財部早衣はトジンの側近に断られる
トジンは大将軍になっていた

テソ陛下は何でもトジンに相談している、という重臣

テソはムヒュルが攻撃してくる前にこちらが先に殺してやる、という
テソとトジンが出かける

テソを襲撃する集団!!
トジンが撃退する
財部早衣と重臣が謀反の罪で引き出される

無実を訴えるが
タンノクに無実の罪を着せたことがテソに知られる

そしてメンガンが財部早衣に不利な証言をする
「やめろ!お前をどれだけ重用してやったんだ!」と財部早衣
「陛下。私を信じてください」

こいつらをすぐに連れて行け!とテソ
その様子を冷ややかな目でみているヨン
テソはヨンに
「タンノクの謀叛はねつ造だった
 タンノクの身分を回復し皇族に復帰させる
 許してくれ」という

ここからカット

ヨンはトジンにありがとうと言い
一緒に行きましょうか?
お父さんもオラボニに会いたいでしょうから・・
ホドンを抱き上げるトジン
「一緒に行くぞ」

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開設日: 2006/3/4(土)


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