KNTV「朱蒙」 20話PART3
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プヨンが売られていないと聞いてトチのところに行き 神田川さんを威す 「プヨンはどこだ!」 「プヨンはどこだ!!」 やっつけてプヨンをヨンタバル商団に連れてくる
すると オイが告白 |
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プヨンが売られていないと聞いてトチのところに行き 神田川さんを威す 「プヨンはどこだ!」 「プヨンはどこだ!!」 やっつけてプヨンをヨンタバル商団に連れてくる
すると オイが告白 |
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朱蒙、そのことばを忘れないで!
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プヨが漢の奴隷商に売られたと聞き 急いでトチのところに・・・ 「プヨンは俺が身請けするはずだ!」 「商売人が条件のいいほうを選ぶのは当然のこと」と言われ胸倉を掴む朱蒙 オイに謝る プヨンは漢に売られたわけではなく軟禁されていた オイは、トチに「プヨンはどこだ!」 会わせてもらうが 「朱蒙王子は、ヒョント城から戻ったの?」と朱蒙を心配するプヨンを見て・・ ヤケ酒・・ 一方朱蒙はウテが奴隷売買に詳しいので プヨンの行方を調べてもらうことにする モパルモとムソンがヨンタバル商団に来て ナロが鉄器工房をうろついていると報告。 炒鋼法を研究しているのは、ここにいる人しか知らないはず・・・と言う朱蒙 うなだれるオイ。 親方を監視しているなら、用心せねば。 王宮ではウォヌ夫人がヨミウルの代わりにマウリョンをクムワに推薦 ヨミウルの孤立化を画策 ヨミウルがヨンタバルを王宮に呼ぶ 「ヨミウル様が一歩引かれては?ヨミウルの真意はクムワ王に伝わるはず。」 ヨミウルはヨンタバルに「力を貸しましょうか」 ソソノが王宮にいると聞き、テソが来る ソソノにプロポーズ・・・ 喜んでいないのがわからんのかっ!! ウテに相談する 「ケルの運命よりお嬢様が一人の女として幸せであって欲しい」 夜、外から朱蒙の影を見つめるソソノ←シルエットが「鶴の恩返し」みたい(^○^)
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朱蒙が炒鋼法を研究していると知ったテソとヨンポ ヨンポは「今はテソに協力して朱蒙を追い落とそう」 皆の前で陛下に報告する朱蒙 誇らしげ〜そして愛情あふれるまなざしで朱蒙を見るクムワ王 親子以上だわ〜〜 テソとヨンポは鉄器工房のナンバー2トックを呼び モパルモが強鋼剣を作ったことがある、と知ってしまう・・ 朱蒙はユファママのところに行きヒョント城にいたテソの話をする ユファママはヨミウルが 「タムラ弓を折ったものはプヨに暗雲をもたらす、と言った」と朱蒙に言う 写真7:プヨの暗雲 ヨンタバル商団で報告
外に出てオマヒョに挨拶 この屈託のない笑顔がなつかしーーーーーーーー(><) |
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特使者として出発する朱蒙一行 ソソノがいるのをみつけ深々とお辞儀をする朱蒙 いいわぁ〜礼儀正しくて・・・ ヤンジョンがクムワ王の親書を読んで 「プヨの王は恩知らずの上、無礼者だ」と怒ったので 「無礼だぞ」という朱蒙←やったーーー 「漢はプヨの国事に干渉し、意に沿わないと交易の中断と戦争で脅迫してきた かつてケマ国の王子として漢の人質になった屈辱を忘れてしまったのか」 「今後漢がプヨに干渉するなら戦争も辞さないだろう」 ヤンジョンをにらみつつ 外に出るとテソが待っていた 「話がある」 朱蒙「何のためにここに?」 テソ「お前には関係ない。ヤンジョンに何を伝えた?」 朱蒙「兄上には関係ない。今私は陛下の特使者なのです。プヨの第一王子が敵国にいる理由を問いたい」 一方プヨンが漢の奴隷商に売られると聞いたオイは マヒョとともに、トチのところに行く ヨンタバルに借金を申し込みに行くオイ 断られる 「将来お前が相応の値になったら出直すがいい」 トチのもとに行き「何でもいうことを聞くから」
テソの寝所に連れて行かれ 太子になるために朱蒙が鉄器工房のモパルモと炒鋼法を研究している、といってしまう |
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開設日: 2006/3/4(土)