男のためのユルユル極楽散歩の勧め〜その理論と実際〜(笑)
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最近の私はカメラを持った散歩に凝りに凝っている。(^^; どんな形態が一番極楽的か?と言う理屈をこねくり回してみた。(^0^) え〜・・・失礼ながら女性にはご理解いただけないと思っている。(爆) 男性特有の「イッチャッテル感」満載かと。(>0<;v 以下の記述は30代以降の男性にのみ当てはまる。 20代は徹底的に拘り、イッチャッテ下さい。(爆) まず、自転車にしろ、徒歩にしろ、男と言う者は凝り出すと歯止めが効かなくなる傾向が強い。(爆) 例えば自転車だと、MTBなど、凄まじい機種を購入し、 もう100万円くらいかけるヤツも出てくるだろう。 しかし、ユルユル散歩なのである。待てっ!!である。(笑) まず、トランスポーターは徒歩か「ママチャリ」で決定したい。 ママチャリの場合、必要なのは「前かご」「三段変則ギア」「後ろに荷台付き」。 ↑コレがユルユル散歩には適切かと。(^^v ココで持ち物なのであるが・・・間違ってもカメラなど最上級機種を携帯してはイケない。 コンパクトデジカメか、デジタル一眼レフカメラは型遅れの旧式が好ましい。 つまり、ぶっ壊れてもOKなヤツ。 そして、ココからがポイントなのである。 そうは言っても男の場合、何か「凝ったモノ」が一点は無いと極楽的ではなくなる。 (まあ、人によりけりでしょうが。爆) どこに重点を置くか・・・人によって違うとは思う・・・ 私の場合は・・・コレだ。(笑) ↓ ↓ ↓ ↑ ↑ ↑ カメラは最大級に安物のPENTAX K−m。(^^; ココでGPSレシーバーが登場する。 そして、もちろんポケット図鑑と地図と磁石。 非常にマニア心を満たしてくれる。 ユルユルなんだけど、一点は凝ったものを少し・・・ あ、そうそう、近所を歩く際でも、 地元の書店ではこんなローカルな本もあったりするので見逃せない。 ↑こういう本で下調べをすれば、ますますユルユル散歩が楽しくなる。 (^0^v ともかく、余りにも凝ったモノを持って、 気合を入れた趣味系・・・楽しいんだけど・・・(><; 普段は肩肘張らずにユルユル散歩・・・ コレが実は一番極楽なのでは?と最近思っている次第である。(笑) 終わり
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全部ユルくしたら
”オヤジの徘徊”ですからね。
サジ加減の妙ですね。
2009/12/5(土) 午後 6:32 [ conbleu ]
conbleu様、こんにちは。
そうそう、そうなんですよね。
全部ユルくしたらオヤジの場合、危険人物に看做されてしまいますよね・・・
爆)
サジ加減が確かに難しいところではあります。
(^0^;v
2009/12/7(月) 午前 10:28