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カンボジアの世界遺産「プレアビヒア寺院」

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チャリティ映画会開催します。

毎年恒例のチャリティ映画会開催致します。
 
「LEONIE」 レオニー
 
日時:5月29日(火) 昼の部 13:30開場 14:00上映
              夜の部 18:30開場 19:00上映
 
場所:文京シビックホール 小ホール
 
料金: 2,000円 全席自由席 
 
お問い合わせ先: プレアビヒア日本協会
 
チケットの売り上げ全てが、カンボジア・プレアビヒアエコビレッジの貧しい農民の為に使われます。
 
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カンボジアでお葬式

帰国が遅くなったのは、帰国予定日の朝 カンボジアのシュムリアップで親戚が突然亡くなったからなのです。
バンコクからの帰りの便をキャンセルして、急遽シュムリアップ行きの便に乗りました。
バンコク→シュムリアップ便は観光路線なので、恒に満席状態なのですが、ラッキーなことに3席確保。
 
シュムリアップの飛行場に運転手のミヤスが迎えに来ていました、私が笑顔でミヤスに「やぁ〜」と挨拶したら、、彼の顔は涙でグシャグシャ、、急に現実を知り神妙になってしまいました。
すぐに病院に駆け付け、これからのことを相談しました。
亡くなった「せいちゃん」は、去年の夏から仕事でシュムリアップに事務所を構えていました。
前日に気分が悪くなり病院に担ぎ込まれたのですが、その時はまだ元気だったので少し安心をしていましたが、朝早くに2度目の発作で息を引き取りました。くも膜下出血だったようです。
せいちゃんは、アメリカ生まれの日系3世、ベトナム戦争の時に日本に帰国、日本の大学を出て大手建設会社の海外事業部で殆どが海外の生活でした。
日本に帰ると病気になっちゃう!って言うくらい東南アジアが大好きな人でした。
御歳68歳でまだまだ元気でした、彼がカンボジアに居てくれると我々は心強かったんですが、、とても残念です。
 
さて我々は、病院に着いてからが大変で、、、まず日本人が外国で死んだ場合の困難に直面します。
たぶん慣れていない日本人なら皆さん混乱してしまいます。まずは言葉が日本語、英語、クメール語で意思の疎通が大変で、更になんだかんだと非常識な難題を押しつけられます。
ラッキーなことに病院に日本人の若い女性スタッフが居まして、病院との関係は大変スムーズに行きましたが、せいちゃんのパスポートがない?警察が来て持って行ってしまったらしい?から始まって色々と書類がそろわないと遺体を病院から出せないとか、その書類には何が必要だとか無理な要求をしてきます。日本大使館に電話しながら、地元の警察と移民局の人との折衝が始まりましたが、、なかなか聞き分けてもらえません。
まぁ〜この時点で普通の日本人なら参ってお金で解決しようとしますが、、、さすが百戦錬磨の森田叔父は静かにゆったりと交渉!賄賂など支払う気なぞ更々ない様子、、賄賂なんぞ渡したら後の人が困るのです。
そうこうしてる間に、カンボジアの日本大使館の方が移民局の人を電話で説得してくれまして、また警察の方は、州政府の方から連絡が入ってこれまた穏便に話が進み、皆さんにこにこで書類にサインをしてくれました。
この間、約2時間、、、(まぁ〜2時間しか掛からなかった!と言うべきでしょう)
病院の日本人女性スタッフの方、日本大使館の方、プレアビヒア・スタッフの皆さんのお陰で無事に遺体を病院から葬儀場のお寺に移すことが出来ました。
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さてさて、急遽カンボジアでお葬式をあげることになって、これまたみんな初体験ですので、現地の方に頼りっぱなしです。シュムリアップの大きなお寺でお葬式をあげてから、行列を組んで火葬場の寺院まで大行進するとのことでありました。
そこで大きな問題が、、カンボジア式のお葬式では亡くなった人より年下の身内がお坊さんにならなければいけないとのことなのです、、え?歳下は私しか居ません、、、まぁ〜御神輿担ぎで坊主頭になることは慣れていますので良いんですが、、髭も剃れって!?あぁ〜学生時代からはやしてきたお髭も剃るのかぁ〜ガックリ。。。
いいです!私がなりますお坊さん!と言ったのですが、なんと7日間お坊さんから戻れないとのこと、、ひぇぇ〜
残念ながらお経が読めない私は不合格で、地元木工所の社長さんのケタさんがお坊さんになってくれることになりました。。。
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まぁ〜詳しく葬儀内容を書くと長くなってしまいますので、、はしょりますが、、
日本と比較してなんとアバウトなお葬式なんだろぉ〜と言うほど形式張っていません、お経の最中に携帯電話が鳴って平気で大声で喋ったり、服装は皆さん白色の平服ですがサッカーのレプリカ着て若者もいました。全くお気楽な感じでしたが、、形式張った日本式のお葬式よりも心に響く大変良いお葬式でありました。自然と涙が出てくるお葬式でした。
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葬儀が終わり、火葬場まで大行進!なんとお寺の隣の小学校の生徒さんが行列に参加してくれました。
(日本だったら教育委員会が絶対許さないだろうなぁ〜)白バイ先導で、スピーカーを積んだお経カー、ポリスさんが慰霊の写真を持ってその後に小学生の列、お坊さんがツクツクに乗って、白い天使の女性がお花とお金を撒いてそれを拾う子供たちがくっついて、最後に身内が棺の乗った山車を引きます。
30度以上の炎天下を約30分程大行進、、汗だくだく、、、
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火葬場の寺院でもセレモニーは続きます(省略)
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遺体は薪で燃やされます。なので遺骨は炭の中に混じってしまい日本の火葬の様な感じではありません。
また本来仏教にはお墓という概念はありません。(日本のお墓は儒教の影響なのです。)
なので骨壺は寺院に納める為の物で小さく少ししか遺骨を納めることが出来ないのです。
残りは炭と共に「トンレサップ湖」に流します。(一部メコン川にも流しました)
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本当に貴重な体験をしました。日本がいつの日か忘れてしまった、人間的な心温まる良いお葬式でした。
せいちゃんはカンボジアを愛していましたので、たぶんこのお葬式に満足してくれたと思っています。
(でも、良く考えたらアメリカ生まれのせいちゃんはキリスト教徒でありました。まぁ〜良いでしょう)
 
カンボジアの人々の優しさと友情に感謝・感謝です。
また、せいちゃんは大手ゼネコンの海外事業部長だった人とは思えない程、現地の人には偉ぶらず、現地の人が行く安酒場で酒を飲み、自転車に乗って町を走り、クメール語を勉強していました。カンボジアを愛していなければ出来ない事であります、彼は現地の人と心を通じ合うすべを知っている人でした。またせいちゃんからはカンボジアの悪口を聞いたことがありません、「よしたかちゃん、カンボジアはイイよぉ〜鶏は美味いし、お酒も安い!」と安酒場で話してたのが印象的です。
 
困ったのは帰国の為にパッキングしたバックから、適当に着替えなどを出して手荷物バックに押し込んで来たので、途中で着替えが下着が無くなって、パンツは3日間替えませんでした!ははっはh
シャツは現地でカンボジア風のシルクの物を買いましたが、これが日本に帰国してからなかなか評判が良くって、今年の夏はこのシャツで横浜の町を歩こうかと思っています。
 
私もカンボジアに骨を埋める覚悟が出来ているか?と言うとまだまだその心構えが、、、、
しかし、他国で死ぬのは大変!と言うことを身にしみて感じました。
 
ナモタサ プラカワト アラハト サモア サムプタサ (-人-)

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PVAJ日本学生隊第3次派遣隊大成功!カンボジアの新聞1面top!

カンボジアから2月26日の夜に帰国しました。
今回は色々と有りまして少し長引いてしまい、帰国してからも何かと忙しく報告が遅れてしまいました。
 
まずは、壽福教授率いる日大生と東洋大生の第3次プレアビヒア派遣隊も無事に任務を終えて帰国しました。
3月3日に日大法学部にて報告会がありました。(その後は恒例の宴会)
学生のプレアビヒアでの活動はとても暑い昼間に行われ、体調を崩した学生さんたちも多かったようです。
真冬の寒い日本から30度を超える真夏の様なカンボジアでの活動はさぞかし大変だったと思います。
 
まず大きな話題は、カンボジアの新聞に学生さんたちの活動が1面topで掲載されたことです。
カンボジア語で書かれていますので、ここに掲載しても誰も読めないので、、、、
日大のカンボジア留学生に訳して貰いました。
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記事を簡単に翻訳したました。以下です。
約100人の小学生がPreah Vihearとその周りの景色を書く写生会に参加した。
この写生会はPreah Vihear Association Japan とTokyo Clubに支援され、日本大学の教授と約20人の大学生に引率され、NTFPV とNAPVにサポートされた。
写生会の結果に、金賞は一つ、銀賞は二つ、銅賞は三つ、佳作は24がある。それらの賞はPVAJに提供され、書く材料はPentel Co.Ltdに支援された。
 
日本の教授と学生たちは写生会の開催に貢献ができて、とてもうれしい。Preah Vihearに2回または4回まで訪れた人は何人もいる。日本の学生はPreah Vihearを愛して、カンボジア人と一緒に守るようにPreah Vihearへの訪問を続けるように約束した。
 
小学生たちはPreah Vihearを愛してくれて、とてもうれしい、Preah Vihearとその周りの環境を守るように約束した。
小学校の校長であるYim SokhoamはPVAJがSrah Kdol小学校に関心をもってくれて、感心した。それは、カンボジアの教育の改善に貢献できる。

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以上、 詳細はまた後日報告します。
 
*1日にプレアビヒア州の小学校で不発弾爆発というニュースが流れました。
多くの子供が被害にあったようです。大変ショックなニュースで心が痛みます。
エコビレッジの小学校でないことを祈ります。
 
 

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PVAJ日本学生隊.第3次派遣隊出発!

壽福教授ひきいる日本大学と東洋大学の学生さんのプレアビヒア第3次派遣隊が出発しました。
 
今回の目的は
①プレアビヒア・エコビレッジの住民生活調査(1,2次に引き続き住民の生活調査します)
②エコ・ビレッジにおける山羊の試験飼育の準備
③エコ・ビレッジ小学生によるプレアビヒア写生大会
 
*住民生活調査は前回に引き続き行われますが、前回以上の詳細な内容になっています。
この調査は大変貴重な資料となっており、現地カンボジア政府の方々も調査結果報告をかなり期待をしております。
*山羊の飼育に関しては、台湾の藩先生の指導の元に行われます。
学生たちも参加して小学校の裏に飼育小屋を建設する予定です。
(山羊の購入費、飼育小屋の建設費は学生さんたちのカンパによって行われます)
*地元小学生に自分たちの住んでいる「プレアビヒア」が如何に素晴らしい物かを写生大会を通して感じて貰います。
クレヨン等画材は「ぺんてる」さんに無償で援助して頂きました。
写生大会には学生さんたちも子供と一緒に行動してコミニュケーションをはかります。
優秀作品は「プレアビヒア博物館」に展示されて一般公開されます。
 
私は、12日(日)からタイに出発しますが、
森田写真集のセレモニーと大賀農場の件でバンコク滞在が長くなり
学生さんたちとはニアミス状態になってしまう予定です。
我々がシュムリアップに入った時に、学生さんたちはプレアビヒアを終わりシュムリアップに帰ってくる予定になっています。
今回は学生さんたちにイベントに参加出来なくてちょっと悔しいです、、
(学生さんたちとの行動は大変楽しいのです。村中お祭り騒ぎ!ですよたぶん)
 
あぁ〜早くカンボジアに行って、美味しいフランスパンを食べたい!!
 
(今回は紛争も終結しましたので、大学名を公表致します。)
 

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PVJ定例会と宮城県庁訪問、日本学生隊隊長PV訪問など、、

今年も後一日となりました。
年末は忙しくって、ブログの更新が滞っていました。すみません。
 
まとめて最近の活動内容をご報告させていtだきます。
 
12月23日朝、夜行便で森田が帰国しました。お昼にプレアビヒア日本協会の定例会議!
玄さんより、プレアビヒアエコビレッジの我々の土地の活用プラン「コミュニティーパーク」についての報告がありました。
なんとコミュニティーパークの敷地が12haから187haと大幅に拡大されました。かなり大規模なものとなります。
カンボジア政府が我々を信用してくれた結果ですが、、さてさて資金はどうするのでしょうか?
頑張らないと、、絵に描いた餅で終わってしまう訳にはいきません。
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12月28日は、森田と宮城県県庁子育て支援課に訪問してきました。
目的は、今回の森田写真集での募金活動がタイでテレビ放送されることになったのです。
そのために、援助先の「宮城県子育て支援課」を訪ねてきました。
今度の大震災で、両親を亡くした子供は126名、片親を亡くした子供が720名という大変な人数です。
話を聞いて、ちょっとショックを受けました。
被災地も見てきましたが、復興活動はかなり進んでいました、
がれき等はだいぶ片づいて臭いもなくなっていました。
しかし、野っ原になってしまった住宅街、塩漬けになった田んぼ、陸に上がったままの船、、
これからもまだまだ大変だと感じました。
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12月29日 プレアビヒアエコビレッジ農民のタイ大賀農場研修終了
 
大賀さんよりメールが届きました。
。。。。。。。。
 カンボジアの研修生の40日間の研修が無事終わりました。
 27日の夜に、農場のリーダーを含め、総勢15名でお別れパーティーを行い、
 40日間の研修終了をお互いに感謝と励ましで、とても良いお別れパーティーでした。
 28日はカンボジアの研修生は全員涙いっぱいでカンボジアに戻って行きました。
 これから彼らが学んだことを実践していくことと思います。
 後のサポートよろしくお願いいたします。
 合掌
・・・・・・・
 
また、台湾の後藤さんからも
。。。。。。。。。。
大賀さんをはじめ、ハーモニーライフのスタッフの方々に
感謝の気持ちでいっぱいです。

研修無事におわりました。これからはPVJのサポートが重要です。
私も台湾からサポートさせて頂きます。
これから3ヶ月間、とても重要だと思います。
彼らが戻って、続けていく環境整備、きめ細かくサポートしていかないといけないと思います。
EMの購入、タンク等、初期費用もかかります。
年明けそうそうには動いたほうがいいと思います
本来なら来週からお願いしたいところですが、はやめ、はやめで動いて頂けると助かります。
一度、年明けに大賀さんを訪問して、アドバイスをもらい、PVに足を運んだほうがいいと思っています。
よろしくお願いします。
・・・・・・・・・・・
以上、タイの大賀さんと台湾の後藤さんからのメールでした。
 
今週、日大の壽福先生と台湾の獣医の藩先生がプレアビヒアを訪問いたしました。
家畜についての調査とアドバイスが目的です。
帰国されましたらまたご報告したいと思っております。
 
と、書き終えたら壽福先生より報告のメールが届きました。
早速UPさせていただきます。
。。。。。。。。。。。。。。
2011年12月22日から29日までバンコク→ポイペト→シェムリアップ→プレアビヒアのルートで現地調査を実施した。
日本大学生物資源科学部元教授の藩英仁先生には自費で調査にご参加下さり、森田会長の支援を得て大きな成果を上げた。
ここに速報として、PVAJの皆様に報告します。

Ⅰ プレアビヒア地域調査
期日: 2011年12月23日〜26日
場所: ブレアビヒア寺院及びその周辺地域
訪問者:藩英仁博士(元日本大学生物資源科学部教授)
     壽福隆人(日本大学法学部教授)
訪問内容
*牛・山羊の飼育状況視察
  1, 牛飼育状況視察(旧ポルポト軍村)
      飼育状況良好(ただし、健康な牛のみを見せた可能性有り)
  2,山羊飼育状況視察(国境警備部隊最前線基地)
      山羊15頭飼育(うち3頭の血液検査結果良好、糞検査で回虫確認)
      駐屯軍隊長との懇談
  3,エコ村小学校訪問して小学生による山羊飼育を提案
      小学生の情操教育としての山羊飼育を始める
      ・2月学生隊訪問時に山羊飼育小屋を小学生と日本学生隊の協力作業として建設する。
       (すでに小学校校長によって山羊飼育小屋建設予定場所の選定済み、
          小屋の形状・資材調達に向けて話し合いを始める)
      ・当初は山羊5頭(雄2頭、雌3頭)で試験飼育を始める。現在山羊1頭が50(USD)と考えられ、250          (USD)は日本学生隊が用意する。構想としては、2011年度学園祭収益金をそれに充てる。
      ・飼育期間中の山羊乳は学校で児童に提供される
        山羊飼育の問題点を検証する実験的飼育
Ⅱ バンコク調査
期日: 2011年12月28日
場所: カセサート大学訪問(前獣医学部長タバチャイ博士、現学部長アピナム博士訪問)
訪問者:藩英仁博士(元日本大学生物資源科学部教授)
     壽福隆人(日本大学法学部教授)
訪問内容
  1 プレアビヒア学生隊の活動への協力取り付け成功
       次回訪問時に提携に向けての活動計画文書を提出
 
  2 学生隊訪問時のタイ国内活動拠点として、宿泊を含む施設の提供
       プレアビヒアで採取する家畜の血液・糞検査の資料分析施設の利用

      タバチャイ博士は現在タイ王室の家畜等に関する責任ある地位におられることから、
      PVAJの有力な協力者となって頂ける可能性がある。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回の訪問で期待以上の大きな成果が得られたようです。
2月の学生隊のプレアビヒア訪問が楽しみです。
 
以上、まとめての報告でした。
 
では、皆様、、良いお年を、、、
 
ナマステ (^人^)

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