被災地に採用
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こんにちは、エムソウルです。
本日はちょっと真面目なお話です、、、いや、いつも真面目ですが。。。 3月11日、大震災時の教訓もあり、
突然の停電、数々な悪条件下での人命救助などで、より明るく長時間点灯可能で丈夫なライトが必要でした。
広範囲からピンポイントまで照射調整可能なZOOM機能、濃霧など視界の悪い時に効果的な黄色レンズの付属、また、電力を絶たれた時に自動車やバイク(DC12V)で繰り返し充電し使用できることも採用の要因です。
HIDハンディーライトは東北地方の消防車、数十台に搭載されます。
『復興支援サイト』に3月中旬から掲載されることになりました。
今まで何度か、雀の涙ほどの義援金しか送れませんでした。
その義援金も、被災地の下に渡っているのか?正直、疑問もありました。
GWは工具、機材を積んで被災地に行く予定でしたが
『ボランティアの皆さんが大勢こられ場所の確保が難しいとの事で断念』
少しですが、大震災1年後にして、ようやく被災地に協力出来そうで、個人的にも会社的にも嬉しい限りです。
日本は震災や放射能如きに負けない!
そう、信じています。
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