ザ・真正護憲論(新無効論)<大日本帝国憲法は現存しています!>

「日本国憲法」は憲法として無効ですが帝国憲法の下位規範(講和条約)として有効です。ツ→@inosisi650

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日本国憲法無効論は心情的にはとっても支持できるんですね。
でもね現実的にはなかなか難しい問題がありそうです。
60年もあの憲法でやってきてしまったのですから。
それに、現実に「日本国憲法」が世の中を支えているのですから、
それを無効扱いなんて、できっこないですよね。




この↑意見をおっしゃる方の気持ちはよくわかります。
『日本国憲法無効論』という名を聞くと、
よく間違われるのは、
日本国憲法を「無効にする」理論だと思われること。
もうひとつは、
戦後の60年の国の歩み(実績)をチャラにして否定する理論だと思われること。


そうじゃないの?
と関心を持っていただければ、こちらとしてはしめたものです。
それがこれからお話したい「新無効論」なのです。


結論を先に申しますと、どちらもその反対の結論になります。
反対って?と思われるでしょうが、実は、「新無効論」は、「日本国憲法」の有効を理論付けて戦後の60年の歩み(実績)を肯定し、かつ肯定する根拠を与える国法理論なんです。


だから
「60年経過してるから、なかなか難しい」
という難点がないんですよ。
そう、まったく過激な憲法理論ではないのです。


なぜなのか、


それは一見、何かのトリックのように感じられるかもしれないですねぇー。私も、この理論を勉強していて全貌がみえたときは手品のようだなあと感じたものです。


でも、その発想は、だーれも語らなかっただけで、とっても理にかなっているものなのです。では、ソロリと手品のような箇所の解説をしましょう。




                  ◇   ◇   ◇




国の規範には序列がありますでしょう。
戦前なら、こんな感じ、左が上位規範、右にゆくほど下位の序列という意味です。




■不文憲法(規範国体)>帝国憲法>法律>命令



憲法違反の法律は無効だといわれたりする背景には、
この序列が念頭に置かれています。
上位規範に違反する下位規範は無効です、ということです。

同じように現在の序列を書くとしたらどうなるでしょうか?
簡単ですね。


●「日本国憲法」(最高法規)>法律>命令


このとおりで戦前の序列とは少し違いますね。
そして、現在の憲法改正などの議論はこの「日本国憲法」をどうするかという議論です。


改正論も護憲論も、さらに言えば少数ですけど破棄論、廃止論などもありますね。いずれの論を採っても憲法論議の発想のスタートはこの序列に基づいていますよね。


そこで、みなさん!
実はここからがポイントです。
『新無効論』は、現在の国法の序列を
のようには認識せずに、
以下のとおり認識してしまうのです。



▲不文憲法(規範国体)>帝国憲法>講和条約「日本国憲法」>法律>命令




たぶん、えー?と思われるでしょう。実感とぜんぜんちがうし、聞いたことないな、と思われるでしょう。私もそうでした。


つまり、新無効論だけは、改正論など他の憲法是正策とは、現況認識つまり是正手続着手前の段階の法秩序その序列の認識がまったく異なっているのです。
スタートから違うのです。
ですから、ぜんぜん発想のちがった憲法是正理論になるのです。



同じ無効論でも、南出氏が旧無効論と呼んでいるもので従来からある無効論も、現況の認識としては
の序列を念頭においてそのうえで「日本国憲法」が無効なんだという発想になっている理論です。



けれども、おなじ無効論であるけれども「新無効論」だけはこの「旧無効論」とも異なります。結局、他の全部の憲法理論とちがう認識からスタートする独特の理論なのです。



なぜ、この認識になるのかの説明は重要なんですが、ちょっとあと回しにして、まず、この認識から先へどのような手続で憲法を是正をする理論なのかの結論をさきに説明しましょう。



では現在の内閣や国会は何に基づく機関でしょう・・・・。
「日本国憲法」ですよね。



「日本国憲法」は「日本国憲法」でも、
新無効論によれば
の序列認識ですから、
憲法である「日本国憲法」ではなくて
講和条約である「日本国憲法」です。



その内閣や国会、講和条約「日本国憲法」に根拠規定を置く内閣や国会、換言すれば帝国憲法13条に合憲ともいえる現在の内閣や国会で、次の法的事実の単なる確認行為(無効宣言や有効宣言)をするんです。
国会が行なう場合にも過半数決議で十分です。



1,「日本国憲法」は憲法として無効である。
2,「日本国憲法」は講和条約として有効である。
3,帝国憲法は現存していて有効である。



結局、
の序列、先行している法的な事実を追いかけて単純に確認宣言や確認決議等をするのです。
つまり内容的には
の序列を公認するだけのことです。
60年の戦後空間を講和条約「日本国憲法」が支えてきたのだということが公認されますね。



とは「日本国憲法」以下の序列に差異がありませんので、確認宣言や決議をして認識を切り替えても現行法秩序になんらの混乱も生じません。
法的安定が確保されたままの手続です。


実は、今日明日にでも1〜3の確認行為は実行力のある人物達がその気にさえなればすぐにでも出来るのです。


どうですか?
「日本国憲法」を「憲法として無効」と認めて宣言して公認しても、なんにも問題がない理論だとわかりますね。


                  ◇   ◇   ◇



▲不文憲法(規範国体)>帝国憲法>講和条約「日本国憲法」>法律>命令



この体制に自覚的になった国民がしばらくこの体制内で暮らしてみることが大切だと思いますね。
よく言われるように日本人には日本人が足りません!
ゆえに日本人が日本人をまず回復します。
さて、日本人を回復した国民がおもむろに開始するのが・・・




一、法理上有効な帝国憲法を土台にした改正論議を開始します。
二、帝国憲法改正が成就する時に同時にその下位の講和条約「日本国憲法」を形式的に関係国へ破棄通告します。




これらの一連の手続によって絶対に確保できることがあります。法的安定性の確保は勿論ですが、重要なのは占領軍によって拉致されていた歴史伝統に培われた「正統な国家理念」をもつ国家に確実に原状回復されるというものです。



もっと言えば、この最終段階まですすむ以前、つまり内閣の宣言や国会による過半数確認決議等で
の序列が公認された段階で正統な国家理念の回復となっているのです。


・・・いや、回復というよりも、ありのままに既に帝国憲法体制という正統な国家理念をもつ国法体制下に我が身があったのだという現況に国民の認識が追いついただけのことと言えるかもしれませんね。


このような段取りになります。
ね!簡単で安心でしょ!?




上記はこの3分動画で説明されています。
http://jp.youtube.com/watch?v=t604cbR4Jj8



大日本帝国憲法の下位に大日本帝国憲法と矛盾する条文の「日本国憲法」を位置づけることなどできるはずがない!と思われる方はこちらを読んでください。
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/66021001.html






関連図解
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/69/bf/inosisi650/folder/313593/img_313593_19344359_0?1191994439',842,595


南出文庫・関連論文
國體護持(条約考)
http://kokutaigoji.com/reports/rp_kg_h180107-1p.html


(つづきはコチラ↓)
新無効論解説 「出来てしもうたものをどうすんねん!」論 その1
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/30484315.html
新無効論解説 「出来てしもうたものをどうすんねん!」論 その2
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/30487102.html
新無効論解説 「出来てしもうたものをどうすんねん!」論 その3
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/30487517.html


今回の記事は、たつやさんのブログ「タッチャンの散歩」
元凶は東大法学部
http://blogs.yahoo.co.jp/tatsuya11147/35709614.html
http://blogs.yahoo.co.jp/tatsuya11147/35709614.html#35750127
での議論途上に書き込みした記事を一部編集しています。

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2008/6/13(金) 午後 8:34>『ここでは貴殿は(1)で述べたことと矛盾することを述べてますね。』・・・これが矛盾に思えるとはどうしようもないけれど、いちいち説明するつもりもないし。

2008/6/13(金) 午後 8:39>『 ▲不文憲法(国体法)>帝国憲法>講和条約「日本国憲法」>法律>命令』・・・全てはこの序列を説明したいが為の「帰納法」に過ぎないのですね。

2008/6/13(金) 午後 8:39>・・・何か誤解していませんか?? 講和条約締結時には帝国憲法は実質的に無効になっています。講和条約=日本国憲法という幻想はやめてくださいね(クスクス)。

2008/6/13(金) 午後 9:52 ステラ 返信する

ステラさん

>2008/6/13(金) 午後 8:34>『ここでは貴殿は(1)で述べたことと矛盾することを述べてますね。』・・・これが矛盾に思えるとはどうしようもないけれど、いちいち説明するつもりもないし<

「いちいち説明するつもりがない」のと「とうとう説明ができなくなったようだ」とは読者はどこで判断すればよいのでしょうか?

>2008/6/13(金) 午後 8:39>『 ▲不文憲法(国体法)>帝国憲法>講和条約「日本国憲法」>法律>命令』・・・全てはこの序列を説明したいが為の「帰納法」に過ぎないのですね<

根拠もなしに「○○に過ぎない」というだけの貴殿は楽ちんでいいですね。

2008/6/13(金) 午後 10:22 いのしし 返信する

>2008/6/13(金) 午後 8:39>・・・何か誤解していませんか?? 講和条約締結時には帝国憲法は実質的に無効になっています。<

誤解させているのは貴殿でしょう。
貴殿は自分でこんなことを書いてますよ。

>1)サンフランシスコ講和条約は〜〜〜〜「日米との終戦に向けた決まり事」が帝国憲法下のもとに署名されています<

「帝国憲法下のもとに署名されています」なんて書いたら、帝国憲法に基づいてサンフランシスコ講和条約が締結されたと主張しているようなもんでしょ。

2008/6/13(金) 午後 10:24 いのしし 返信する

>講和条約=日本国憲法という幻想はやめてくださいね(クスクス)。<

幻想じゃないでしょ。貴殿も以下の記述など、

>↓この画像を見てもポツダム宣言第10条「・・・日本国国民ノ間ニ於ケル民主主義的傾向ノ復活強化・・・」にてGHQが「国民主権」を望んでいたのですから、帝国憲法を大幅修正して新たな憲法の公布が必要だったんですよ−○−ハァ〜。
http://jp.youtube.com/watch?v=tvdHsxuO1v0&feature=related


貴殿は「日本国憲法」や「国民主権」はGHQの要求だとハッキリいってるじゃないの?
帝国憲法には要求を受諾する権能13条と、憲法を改正する権能73条とが明記されていますが、そのうち、貴殿によればハッキリと「日本国憲法」乃至「国民主権」は連合国やGHQの要求によって生まれたと自分でいってるじゃないの?

貴殿は自分の言葉で「日本国憲法」は講和条約だといってるのですよ?わかります?これでも幻想ですかね?

2008/6/13(金) 午後 10:30 いのしし 返信する

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2008/6/13(金) 午後 10:30 いのししさん>『「国民主権」は連合国やGHQの要求によって生まれたと自分でいってるじゃないの?』

天皇がポツダム宣言を受託したのですから、「民主化」「国民主権」を礎とした憲法草案作成は当たり前。日本の「民主化におけるレポート作成」は民主化に程遠いので「マッカーサー研究室」のホイットニー教授以下から「駄目だしの採点」をもらうのは当然。

それで・・・

『貴殿は自分の言葉で「日本国憲法」は講和条約だといってるのですよ?』

なぜそうなるのさ・・・?? 日本国憲法=講和条約であるならば、日本国憲法公布と吉田茂元総理が調印した月日に大きなズレが生じているのはなぜですか?? と逆に質問します。

2008/6/15(日) 午後 1:34 ステラ 返信する

ステラさん

>天皇がポツダム宣言を受託したのですから、「民主化」「国民主権」を礎とした憲法草案作成は当たり前<

受諾したポツダム宣言には憲法の文字がない。改正の文字もない。
どうしてこれで「当たり前」なとど言えるんですかね?
書いてないものを受諾したのですからそんな必要がないのが「当たり前」です。
限定列挙されているのに、文字のない行間まで読んでしまえば「日本国の有条件降伏」が「日本国の無条件降伏」になってしまいますよ。
ばかげてます。はい、終了。

繰り返しますがポツダム宣言は当初から憲法改正を要求していないのです。
つまりGHQは憲法改正については無権限。
(権限がないと知っているからこそGHQは改正に介入していることをひたかくしにしていた、もしポツダム宣言が憲法改正を要求するものであった、GHQにその権限があったのであれば、なぜGHQがあれほど憲法改正問題について徹底した検閲を行い秘密にする必要があったのでしょうか?)

2008/6/15(日) 午後 3:14 いのしし 返信する

つまり、できたものの内容にかかわらず改正要求と手続への介入自体が違法だということです。
GHQの一連の行為は、

●ポツダム宣言
●ハーグ条約
●帝国憲法(発布勅語、73条、75条)

に「違反」でかつ「無権限」と三拍子揃っているんです。

2008/6/15(日) 午後 3:16 いのしし 返信する

>日本の「民主化におけるレポート作成」は民主化に程遠いので「マッカーサー研究室」のホイットニー教授以下から「駄目だしの採点」をもらうのは当然。<

ポツダム宣言に憲法の文字がない。改正の文字がない。これらの事実は認めますね?
だったら無権限者がダメだししてもなんら意味がないということも理解できますね?
実力を背景に権限外の要求をやっただけのこと。
(無法な実力に屈伏した人間が革命説をあみだしただけのこと)
我が国には憲法改正(制定)義務などもともと発生していません。

しかし、貴殿のいうこれらの無法者(GHQ)による(駄目だし等を含む)事実行為も帝国憲法13条による戦争講和の次元から眺めれば、「日本国憲法」の内容中に当事国(GHQ対日本政府)の合意によらない箇所はまったく存在しないのであって、憲法レベルでの無効とは別に講和条約の限度では有効となります。

2008/6/15(日) 午後 3:17 いのしし 返信する

>それで・・・
『貴殿は自分の言葉で「日本国憲法」は講和条約だといってるのですよ?』
なぜそうなるのさ・・・?? 日本国憲法=講和条約であるならば、日本国憲法公布と吉田茂元総理が調印した月日に大きなズレが生じているのはなぜですか?? と逆に質問します。 <

また、馬鹿のふりしてるね。
もともとの議論が

▲不文憲法(国体法)>帝国憲法>講和条約「日本国憲法」>法律>命令

この序列が成り立つのかどうかの議論であったはず。
私のこれまでの記述を読んで<「日本国憲法」=サンフランシスコ講和条約>なんだと主張していると読む人など馬鹿のふりする貴殿以外は居ないでしょ。

こちらの言ってる<「日本国憲法」は講和条約です>の意味は、<講和大権による行為によって生まれた規範>という意味です。

2008/6/15(日) 午後 3:19 いのしし 返信する

ポツダム宣言受諾 → 降伏文書調印 → 「日本国憲法」受諾 → サンフランシスコ講和条約締結

これらは全部、要求を受諾乃至合意したんでしょ。
だったら帝国憲法13条の「和を講じ」の講和大権に基づく法律行為として同種の産物です。
規範の種類から言えば全部、「法律」でも「命令」でも「条約」でもなく「講和条約」です。

2008/6/15(日) 午後 3:20 いのしし 返信する

>なぜそうなるのさ・・・??<
の問いにもどりますが、

>↓この画像を見てもポツダム宣言第10条「・・・日本国国民ノ間ニ於ケル民主主義的傾向ノ復活強化・・・」にてGHQが「国民主権」を望んでいたのですから、帝国憲法を大幅修正して新たな憲法の公布が必要だったんですよ−○−ハァ〜。
http://jp.youtube.com/watch?v=tvdHsxuO1v0&feature=related


これらの貴殿の理由づけや動画で描写されているものは、(帝国憲法違反等によって)「憲法であること」の根拠づけには至らないものの、講和条約「日本国憲法」の締結交渉場面を表現しているものとしては意義のある描写だと言ってるのです。

>講和条約=日本国憲法という幻想はやめてくださいね(クスクス)<

と笑うまでもなく、貴殿の方から自分の言葉で「日本国憲法」はGHQの要求によって出来た講和条約であることを積極的に説明しているではないですかと言ってるのです。

2008/6/15(日) 午後 3:24 いのしし 返信する

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疑問が浮かんだので失礼いたします。
まだ新無効論をすべて把握したわけではないので「他の記事を読めば分かるだろ!」のような話をしてしまったら申し訳ないです><

明治憲法>日本国憲法(講和条約)
とのことなのですが、では、今の日本では憲法よりも国際条約が優越しているという状態なのでしょうか?
一般的に言われる八月革命説への批判にも同じ内容のものがあったと思います。

つまり、「今の状態では国際条約が憲法より優越している。だから原状回復をすべきだ」という主張になるのでしょうか。
お暇がありましたら回答のほうお願いします。

2008/12/15(月) 午後 10:35 [ にこん ] 返信する

ktk*kjrさん
現在は、帝国憲法体制のイレギュラーな状態にあると認識しています。規範の序列は本文に概説しているとおりですが、もう少し詳しくすれば
http://sinnmukouronn.up.seesaa.net/image/C5F6C6FCC7DBC9DBCDD1A4C1A4E9A4B7.pdf
この左下の(イ)図のとおりです。
「批判うんぬん」についてはおっしゃる意味がわかりかねます。

2008/12/23(火) 午前 10:41 いのしし 返信する

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コメント並びにTBありがとうございます。
この文章は、私にも理解出来る わかりやすい文章です。
このレベルをもっと広げる事が大事と思います。
この説明文を使わせて頂いてもかまいませんか?
右翼の勉強会でも使いたいと思います。

2009/5/3(日) 午後 1:43 都浪人  清導会 返信する

都浪人 清導会 さん
どうぞどうぞ使ってください。コメントありがとうございます。
「日本国憲法」を講和条約として評価できる理由を説明した動画もTBさせていただきました。

2009/5/3(日) 午後 1:55 いのしし 返信する

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いろいろと考えさせられます。
傑作
TB

2009/5/4(月) 午前 4:05 益荒男 返信する

コーヒーさん 傑作TBありがとうございます。
ともに無効論の周知徹底をはかりましょう!
この記事のとおり無効宣言はいつでもできます。
帝國憲法改正案を用意せずとも、
理論的には今日でも明日にでも出来ます。
国会議員の地位も安泰なままに占領憲法の無効宣言が出来ます。

2009/5/5(火) 午前 10:07 いのしし 返信する

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色々と勉強になります
又 TBおおきに

2011/7/31(日) 午後 9:47 [ 道後 ] 返信する

こちらこそ、お越しいただきありがとうございます。

2011/8/5(金) 午後 0:27 いのしし 返信する

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転載しましたよ。

2014/9/2(火) 午後 3:41 [ 筑後川の日本人 ] 返信する

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