ザ・真正護憲論(新無効論)<大日本帝国憲法は現存しています!>

「日本国憲法」は憲法として無効ですが帝国憲法の下位規範(講和条約)として有効です。ツ→@inosisi650

全体表示

[ リスト ]






危険ワクチン・ストップ宣言(22.6.24)

子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!(緊急アピール)

 英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年10月16日に日本国内で製造販売承認を取得し、12月22日から日本で販売を開始しました。
 しかし、ワクチン接種に一人当たり約5万円程度費用がかかるため、接種が進んでいませんので、欧米諸国(約5年前より接種が始まっています。)のように公費でワクチン接種の費用の全額ないし一部を補助しようという運動が全国で起こっています。しかも、不思議なことに、これが承認される前から周到に先行販売的に活動が始まっているのです。強制的に接種させることまでも視野に入れてこの運動が展開されています。これを推進しているのは、「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、そして、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。民主党と自民党の政策集(マニフェスト)でもこれを推奨しています。

 子宮頚がんとは、100パーセントHPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスの感染によって起こるとされています。ほとんど、性交渉によって人から人へと感染するものです。性交渉のない女性にはHPVはありません。
 がんは、基本的に定期健診で早期発見して治療すべきものです。子宮頚がんも同じことです。これも突然にできるものではありません。まずは異形成という前がん状態となり、5〜10年かかって、徐々にできるもので、可変的な病変ですから50%は自然に直るものです。

 ところが、この子宮頚がん予防ワクチンは11歳〜14歳の女性を中心に接種しようとするものです。まだ成熟する前のつぼみの状態の子供に、「子宮」の病気のワクチンを集団接種するというのは、どう考えても異常な行為です。

 しかも、このワクチンにはアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)が添加されています。アジュバンドとはもともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、これを人間に与えますと、一切妊娠ができなくなり、以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるものです。完全永久不妊症となるのです。

 少し前にパンデミックの大騒ぎをした(マスコミの過剰報道で、世界で日本だけが大騒ぎであったことが最近分かりました。日本は大量に買わされただけでした)新型インフルエンザワクチンにもこのアジュバンドが入っています。これも断種ワクチンであると指摘されてきましたが、マスコミもこれを全く隠蔽してきました。そして今度は、さらに強力な断種ワクチンとして女性に接種させるものとして開発されたのがこの子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)なのです。
 つぼみの状態の若い女性にこのようなワクチンを集団接種することは、狂気の沙汰です。まるで、日本民族根絶やしの方策と言って過言ではありません。

 ワクチンでがんが予防できるならば、一見素晴らしいことのように思えます。しかし、決してそうではありません。万能な予防薬のような製薬会社の宣伝に乗らされているだけです。必要のない薬を売りつけたり、危険な薬を安全なものであると騙して治療に使ったりすることは、医療の目的を逸脱した、いわゆる「詐欺医療」なのです。これを政治家、官僚(厚生労働省)、製薬会社、医療機関がそれぞれの利権と謀略のために推進しているのです。三種混合ワクチン問題や薬害エイズ問題で、あれほど副作用とか薬害の危険性が指摘されてきたのに、今度の左翼政権は、確信犯的に、この断種ワクチンの危険性をひたすらに隠し通そうとするのです。

また、医学上、以下のような問題点もあります。
既にワクチン接種が数多く行われている海外で、接種を原因とする死亡例につき、何件も報告があります。
ワクチンを接種してもデータ上、子宮頚がんになる可能性を全く否定できません。実は、製薬会社の説明書にもそのように載っています。つまり、サーバリックスには「劇薬」の表示がなされ、しかも、その添付文書には、「抗体価と長期間にわたる感染の予防効果及び子宮頚癌とその前駆病変の予防効果との相関性については現時点では明確でない。」として、副作用が大きく、病気予防の効果効能を保証できないとしているのです。
学術論文では、若年女性で子宮頚がんと関連のある前がん病変を減らすデータはあっても、子宮頚がんにならない、というデータは全くありません。
既感染の女性からウイルスを除去することはできません。それどころか、ワクチン接種で、既感染の女性にがんを発症させた例が海外で報告されています。
5年程度抗体を保持する効果はありますが、それ以上は保障されていません。多大なリスクと費用を払いながら、この程度であります。

 米国では、上層階級はワクチンを一切接種しないのに、ワクチン接種を拒否した一般庶民の親が逮捕された事例があります。誰が考えてもおかしなことです。

乱れた性交渉でウイルスに感染しますので、このワクチン接種を進める際に、「これを接種すれば、誰と性交渉しても大丈夫」というような、行きすぎた性教育が小学生、中学生にされています。こんなことは、純潔教育をされるべき若年の女性の心を汚し、性道徳の乱れを助長する行為です。

 この子宮頚がん予防ワクチンの接種推進は、日本民族を根絶やしにしようとしている、外国の勢力の策動がその根本にあります。そして、共産党系の女性団体が推進していることからわかりますように、女性の性の解放、自由な性交渉を推進するジェンダーフリーや男女共同参画推進派の動きと連動したものです。

 また、このワクチンに関し、すべて助成しようとしますと全国で約1800億円以上かかります。どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時に、このようなワクチンの助成をする余裕はどこにもありません。にもかかわらず、不思議なことに、全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されています。
 しかし、これを助成するということは、国や自治体がこの危険性に目をつぶって国民を危険にさらさせることを推奨し、果ては民族を根絶やしにして絶滅をさせようとする組織的犯罪を行うことになります。これに対しては命を賭けて阻止し、この謀略を断じて許してはなりません。

 日本人はだまされています。今、この一刻、一刻でも、次々と幼子がワクチンによつて潰され続けています。直ぐにでも目を覚ませてたちあがらなければなりません。
 この断種ワクチンには子宮頚がんの予防効果も保証されず、完全永久不妊となり、さらに死亡その他の副作用のある高額のワクチンを女児のみならず女性全員に接種してはなりません。
 日本民族の危機をもたらし、製薬会社の儲けに加担するだけの公費助成を阻止し、そして、このワクチンを含め、新型インフルエンザワクチンなどのアジュバンドで組成されたすべてのワクチンの薬事承認を取り消させて国内から一掃し、日本の子供とその未来を守りましょう。


                                              平成22年6月24日

                                            日本の子供の未来を・守る会
                                              代表       北田  智子  
                                              顧問 弁護士 南出喜久治



この記事に

閉じる コメント(73)

顔アイコン

多くの問題を含むワクチンよりも、“定期検診”や“正しい性教育”を行う事が先決だ。
ここに書き込んでいる賛成派の人は「接種ありき」でとても論理的ではない。
もっと議論が必要だ。

2010/7/24(土) 午前 1:38 [ nam*zz* ] 返信する

nam*zz*さん コメントありがとうございます。
そうそう、いろいろな意見を聞いてて議論や調査が必要だというくらいに落ち着くのが普通の反応だと思うのですよね。危険の告知行動のあげあしをとってデマだといい切るのですから、立ち位置がもともと狂っておられるとしかいいようがありませんね。又、そういう論者の姿勢をおかしいとも思わない周りの人間もまたおかしいのですが。

2010/7/24(土) 午後 2:46 いのしし 返信する

顔アイコン

初めまして。
子宮頸がんワクチンのCMが増えていて気になっています。
twitterほかでこちらのブログをご紹介させて頂いても宜しいでしょうか。

2010/7/29(木) 午前 0:01 [ rei**_i_est ] 返信する

reiko_i_estさん
おはようございます。初めまして。
よろしくおねがいします。
最新論文 http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/62249131.html
もよろしくおねがいします。
http://kokutaigoji.com/teigen.html

2010/7/29(木) 午前 8:45 いのしし 返信する

顔アイコン

初めまして。
「子宮頚がん予防ワクチンは”民族根絶やしワクチン”です!」との件ですが、詳しく調べたところ「不妊」に関しては事実無根だと分かっています。

「子宮頚がん予防ワクチンの危険性」提言に対する調査結果
http://antiui.iza.ne.jp/blog/entry/1724010/

また、この件に関して「不妊の根拠が無い」と南出氏に意見書を送ったところ、
>厳密に言えば、「完全永久不妊症にならないとの科学的証明が
>なされていない。」ということになる。このような表現は、修辞的な
>近似表現として許容される範囲の論評であると判断している

という、言い訳が帰って来ました。

2010/8/22(日) 午前 11:16 [ qwq*42*0* ] 返信する

qwq*42*0*さん
はじめまして。
>「不妊」に関しては事実無根だと分かっています<
使用開始して年数も経ってないのになぜ安全だといえるのでしょうか?証明できていない、いまだ証明不可能なことをさも「分かっています」などと証明済みかのように語る者の論こそ、不信感をいだかれ、事実無根なことを簡単に言ってのけるような方だとみえて当然だと思います。

証明して安全だと言えないのなら、不妊の危険性を訴える論を事実無根だとはいえないでしょう。「安全でなければ危険なの」ですからね。現に流産の危険が増しているデータはあるんでしょ?
この一文、正確にはこう書くべきではないのでしょうか?<「不妊」に関しては事実無根だと分かっていません>とね。国民の健康を第一に考えるならばね。

2010/8/22(日) 午後 0:13 いのしし 返信する

又、「分かっている」のでしたら、南出氏の公開質問状に
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/62348386.html
質問された側は正式に答えればいいのではありませんか?
だれも正式に答えていないではありませんか?

又、貴殿の論理はさかさまにみえます。「完全な」不妊の根拠を国民(南出氏など)が示す必要などないと思いますよ。(そもそも、専門知識もなく不可能)ばたばたと実施したい側が完全に安全の根拠を示すべきです。これまで無くてもやってこれたものを新しく始めようという者が安全を証明すべきであって、危険論の一部を否定してみせても安全証明になってないことは子供でもわかりますでしょう?完全には安全を示せていないのなら、その旨を正直に発表すべきです。

2010/8/22(日) 午後 0:14 いのしし 返信する

>言い訳が帰って来ました

そうですか。南出氏は貴殿からの正式な意見を受け取りながら、それに返答したうえで、質問状にあるとおり「回答も反論もなかった」とウソを発表されているということなんですね?
http://kokutaigoji.com/teigen/h220803koukaishitusmon_2.html
どちらがウソを言ってるのでしょうか?

2010/8/22(日) 午後 0:15 いのしし 返信する

去年、新型インフルエンザのワクチン接種が大々的に行われました。
もちろんこの件はマスコミが煽りすぎましたが、ワクチンを打った子供たちが完全永久不妊になってしまったということですね。
文章から読み取ると、100%ではないでしょうが少なくとも7〜8割の大多数は完全に不妊なると述べています。
人間への安全性を調べるためのマウスが完全に不妊なること根拠として上げているので、間違いないはずです。

証拠が十分にあるようなので今すぐに国家政府を告訴すべきだと思いますが、否定派の弁護士の方がなぜなさらないんでしょうか。
それとも証拠不十分の状況でこれだけの事を論じているのでしょうか。

2010/9/5(日) 午後 2:56 [ von*uin*h ] 返信する

vonquinthさん こんにちは。
どういう主旨か疑問のある方は、昨日からトップから下げてしまった、この記事 http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/62348386.html を読んでいただければ少しは理解がすすむかと思います。

2010/9/5(日) 午後 3:07 いのしし 返信する

顔アイコン

すでに2度受けてしまいました…
どうしよう、怖いです 削除

2010/12/13(月) 午後 10:28 [ ] 返信する

顔アイコン

そもそも子宮頸癌などというマイナーな癌にどれだけの危険性があるというのだろうか?
肺ガン胃ガンで死亡した知人は多いが子宮頸がんでの死亡例など身近では聞いたことが無い
そんなマイナーな疾病についてのワクチンが降って湧いたこと自体が胡散臭い話である
少し前に乳ガンのキャンペーンが行われていたが今になって考えるにあれは前哨戦だったのだろう 実に周到なことである あまりに手際の良さに舌を巻く
ヒトパピロマヴァイラスなんてものはどこにでもあるありふれたものであり私の手にはイボ(尋常性疣贅)があるがこれも当ヴァイラスにとって引き起こされた両性の腫瘍に過ぎない

2011/2/15(火) 午後 9:36 [ yug*y*ga1*1 ] 返信する

顔アイコン

素人の私から見た感想を述べたいと思います。

私自身は男であり実際の病気とは関係無いのですが、家族で有れば当然がんになれば悲劇です。

それをワクチンで防げると言うのであれば諸手を挙げて賛成しますが、危険性を指摘され、先に書いて有ったような発生率との効果実証などのデータがキチンと無いと、薬害としての問題の方が大きくなると思います。

政府も官僚も今までの薬害を見ていると、きちんと検証しない、ただ欧米の外交戦略等に踊らされていいるか、またはそういう基礎検証とが不足していると考えます。

また費用対効果や、安全性がきちんと確立されてから公に販売すべきですが、病気に対する最終的な対策が無い場合等には、使用を許容されてしかるべきと考えます!

ただ今回提起戴いた内容全部ではないですが、ワクチンの危険性と言うか安全性についての認識を改めさせられた事には、特に感謝します。

製薬会社の宣伝に勿論のる事は無いのですが、実際裏での行動は推測の域を出ないことと、また反対に名誉棄損的な記入の仕方で有ると考えますので、そこいら辺は直して欲しいと思います^^;

2011/4/24(日) 午前 1:51 [ おんちゃんHIT ] 返信する

14歳、子宮頸がんワクチン接種後死亡…国内初 - Infoseek ニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/20110912_yol_oyt1t00716
子宮 頸 ( けい ) がん予防ワクチンの接種を受けた国内在住の14歳の女子中学生が、2日後に死亡していたことが分かり、12日、厚生労働省の専門調査会で報告された。

ワクチンは英グラクソ・スミスクラインが製造した「サーバリックス」で、接種後の死亡例は国内では初めて。ワクチン接種との直接的な因果関係は認められないという。

報告によると、中学生は今年7月28日に接種を受け、30日朝に心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認された。中学生には突然不整脈を起こす「心室頻拍」の持病があり、直接の死因は不整脈と推定されている。

サーバリックスは2007年5月に豪州で初承認され、現在114か国以上で使用されている。日本では09年12月に販売が始まり、これまでに約238万人が接種を受けたと推定される。

[ 2011年9月12日20時49分 ]

2011/9/12(月) 午後 11:17 いのしし 返信する

14歳、子宮頸がんワクチン接種後死亡…国内初 (読売新聞)
http://news.infoseek.co.jp/article/20110912_yol_oyt1t00716
子宮 頸 ( けい ) がん予防ワクチンの接種を受けた国内在住の14歳の女子中学生が、2日後に死亡していたことが分かり、12日、厚生労働省の専門調査会で報告された。

ワクチンは英グラクソ・スミスクラインが製造した「サーバリックス」で、接種後の死亡例は国内では初めて。ワクチン接種との直接的な因果関係は認められないという。

報告によると、中学生は今年7月28日に接種を受け、30日朝に心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認された。中学生には突然不整脈を起こす「心室頻拍」の持病があり、直接の死因は不整脈と推定されている。

サーバリックスは2007年5月に豪州で初承認され、日本では09年12月に販売が始まり、これまで約238万人が接種を受けたと推定される。同ワクチン接種後の死亡は今回が世界で5例目。因果関係がはっきりした事例はないという。

[ 2011年9月13日07時02分 ]

2011/9/13(火) 午前 7:41 いのしし 返信する

顔アイコン

サーバリックスの注射を受けた私の娘が、頭痛、吐き気、発熱のあと手足のしびれや痛みで、歩くこともままならなくなりました。
もっと調べて接種させておけば。悔やまれます。
二つの病院で、どうしてそのような状態になっているのか原因追求ばかりで、疼痛のような激しい痛みに薬を処方されるだけの状態です。
サーバリックスが原因ではないのではないか、とまで言われます。でも、サーバリックスを打った直後から左手の痛みや痺れの異常が現れ、全身に徐々に波及していっています。
たらいまわしにされる病院。明日また、小児神経科に回されます。
先が見えず、辛いです。娘も私も。

2011/11/8(火) 午後 0:32 [ - ] 返信する

顔アイコン

嘘です。私はこのワクチン打ちましたが、問題なく妊娠しましたから。弁護士ですか。聞いて呆れますね笑。無責任なデマを広げて、ガン予防を妨害するなんて、立派なお仕事されているんですね。 削除

2012/2/11(土) 午前 10:33 [ 通りすがり ] 返信する

顔アイコン

サーバリックスだけでなく、インフルエンザワクチンも怪しいもんです。 私の勤務している療養病棟ではワクチンをほぼ全患者接種しましたが、接種した途端に高熱発する患者が続出です。
職員も接種したのにインフルエンザにかかり、接種しない私はかかっていません。
知り合いの息子は、今年受験だからかからないように初めてインフルエンザワクチン打ちましたが、そしたらインフルエンザになりましたよ。
ウイルスはワクチンを作ってる奴等が創ってるとしたら?商売としてはそれが一番儲かるよね。

医療産業は「死ぬ死ぬ詐欺」で、「死ぬ死ぬ」と脅して、高額な医療を売りつける。
がん検診も怪しいもんです。近藤誠先生のいってることが正しい気がします。 削除

2012/2/11(土) 午後 2:49 [ naokoyan ] 返信する

これ…怖すぎます((((゜д゜;)))) どうにか阻止できないかしら(泣)

2013/9/1(日) 午前 2:50 [ スッシー ] 返信する

顔アイコン

> 通りすがりさん
嘘つくな!工作員め!今までなくても問題なかったものを、リスクがあるなら使わないのがいいに決まっとるわ!お前の言い方はおかしいぞ。本来なら「私は大丈夫でしたが、少しでもリスクがあるならもっと検証してからにしたほうがいいですね、私は幸運だったかもしれませんね」という口調が普通の人間の反応や。お前の言い方は明らかに利害関係者の立場にたった言い方だ。反日左翼だろう! 削除

2015/1/9(金) 午前 10:16 [ 一般人 ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(7)


.


みんなの更新記事