ワッキーこと脇田雄太の『ハイブリッド不動産投資&賃貸経営』

人生を切り開く不動産投資。誰でも『実質利回り30%超』×『実質入居率95%超』を実現。

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返信: 261件

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[ qfw**608 ]

2012/5/15(火) 午後 9:40

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ありがとうございます!
来月のセミナーでも勉強させていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

[ inoue831 ]

2012/5/15(火) 午前 0:58

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■waikikiさん
脇田です。少し遅くなりました。
ご自宅(?)のリフォームでのトラブルでしょうか。現場を見ていないので何とも言えませんが、リフォームの現場ではこういったトラブルは珍しいことではありません。こういう場合は、しっかりと話し合うことが重要なのですが、先方が応じてくれないのではどうしようもありませんね。
私なら、先方が話し合いに応じるまで代金の支払いを留保します。その旨を文書にして、FAXかメールでもお送りになればよろしいのではないかと思います。その後は、先方の反応を見て判断ですね。ただし、代金自体は最終的には支払う必要があります。瑕疵があったとしても代金全額を支払わない理由にはならないからです。

[ inoue831 ]

2012/5/15(火) 午前 0:47

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■岡嶋さん
脇田です。少し遅くなりました。
スカイマークだと、羽田から神戸経由で長崎まで安いですよ。
http://www.skymark.jp/ja/

[ waikiki ]

2012/4/29(日) 午後 1:54

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業者の社長で担当者は、最初から出っ張る前提で話を進めてきたので、ミスではないし、認めないと怒鳴り、電話を切ってしまいます。契約まで玄関収納の納めに出っ張りのない図面で商談が行われ、出っ張る可能性の説明もありませんので、業者の主張する出っ張りを最初から想定して話、工事を進めたというのはおかしいのです。 この会社に説明及びやり直しをする責任はないのでしょうか。また、残りの工事があるのですが、上記の決着がつくまで立入りをさせず工事を中断させることはやめたほうがよいものでしょうか。
アドバイスを頂けたら幸いです。

[ waikiki ]

2012/4/29(日) 午後 1:54

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脇田様

リフォーム業者ともめております。
現場確認、見積、契約まで奥行400の玄関収納が綺麗に納まっている図面で打ち合わせ、商談が行われました。
ただ、図面上の幅が狭いので、リフォーム会社が提案した玄関収納は収まらない可能性があるので解体後に採寸をして確認が必要との説明はありました。
提案されてきた玄関収納は非常に高かった為、万が一に幅があわない場合でも幅詰の特注をかけても安価になるだろうD社下駄箱があるので調べてほしいと当方から提案。
その後、業者も当方の提案の方が最善ということで契約に至りました。
現場解体、墨出後の最終図面で下駄箱に違和感がある出っ張りがありましたが、何の説明もなく工事が進みました。
施工後、あきらかに荷物の搬入時にぶつけてしまうであろう玄関収納の出っ張りを目の当たりにしました。

[ qfw**608 ]

2012/4/19(木) 午後 10:09

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岡嶋さやかです。前回、セミナーに参加させていただきました。

両親の転居で私も長崎に出かける機会が多くなりそうなので、羽田からも安いチケットがないものかと思います。

今回の著書も楽しみにしています!

[ ss55 ]

2012/2/6(月) 午後 9:57

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今晩は、工務店の役割も知らず質問して申し訳ありません、まとめ役だけの工務店ですとコストも抑えれませんし付加価値のデザインの提供などしてくません。父にも昔ながらの付き合いは分かりますが、新たな道も模索してもらうように自分も脇田様の書籍も参考にさせて頂き勉強してみたいと思います。
有難うございました。

[ inoue831 ]

2012/2/6(月) 午後 1:52

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■脇田です。
ss55さん。こんにちは。
リフォーム会社さんの場合、施主支給を受けてくださる方と、不可の方がいます。(最近はたいていOKになってきましたが・・)
職人さんの場合、原則的に施主支給OKです(というか、そちらの方が一般的です)。
リフォーム会社さんというのは、施主さんと職人さんの間に入って手配・調整や企画提案をすることが仕事ですので、施主がそれを代行できるのであれば原則的にはリフォーム会社さんは不要ということになります。
「施主支給」+「職人への直発注」は効率的な大家業の遂行には必須です。両方実施できるのが一番ですが、状況に応じてまずは手軽な「施主支給」からはじめられても良いと思います。
私個人の意見としては、施主支給するだけで雰囲気が悪くなる程度の関係性であれば(誠意を持って話すことが前提)、それまでの会社さんということでしょうから、それを機会に新しい職人さん(リフォーム会社さんではなく)を探されたら良いと思います。
従来のリフォーム会社さんが施主支給を受けてくださるなら、これまでの関係性を大事にする意味で施主支給のみの実施でも良いと思います。

[ ss55 ]

2012/2/5(日) 午後 9:09

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初めまして、父が貧乏家賃経営してるのですが、その施主支給でリフォームするとかなりコストダウン出来るので話したのですが、それでは大工業者が気分悪くなり関係が悪くなると言われました。施主支給販売と施工も取り扱ってる業者を探すという方向も悪くないでしょうか?他の分野の価格もダイレクトな流通で下がってると思いますので、建築部門でも施主支給という時代の流れとも考えれますでしょうか?よろしくお願いします。

[ j ]

2012/1/21(土) 午後 5:45

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脇田さんの哲学は、実績の上のお話ですので
説得力あります。 浜松市は自動車不況で100万のマンションが
いくつかあり、素人には魅力に感じました。 脇田さんの指値は
ものすごいですが、理にかなっていますね。

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inoue831
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