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社民党セクシュアルハラスメント裁判 平成21年10月29日(木) 原告傍聴支援のお願い

国会議員公設秘書性暴力裁判にご支援を!


性暴力の被害者救済活動の中で、被害者がその中心となる支援者から更なる性暴力を受ける・・・
こんなことがが信じられるでしょうか。
しかもその加害者が女性の人権を公約とする社民党の阿部知子議員の第一公設秘書(当時)だということが・・・
そして、福島瑞穂党首(当時幹事長)が当該被害者救済活動に深く関与したにも関わらず、黙殺しているということが・・・
にわかには信じがたいことかもしれませんが、これは真実なのです。
今、この事件の全貌と責任の所在が大阪地裁で問われようとしています。
こんなことが起こるなんて許せないと思うあなた、またこのようなことが起こるなんて信じられないと思うあなた、是非とも裁判傍聴にいらして、市民の目で検証して下さい!
公判終了後に、近くの会場にて報告集会(&交流会)を行いますので、ご参加をお待ちしております。
※報告集会等の参加は、原告(被害女性)の支援者限定とさせていただきます。
※被告側の関係者には、報告集会等へのご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承下さい。

■ 口頭弁論期日;2009年10月29日(木)13:30〜 大阪地裁1007号法廷

☆ 時間厳守でお集まり下さい。

●裁判傍聴&報告集会に関するお問合せ先

東京中央法律事務所 弁護士 菅沼 友子

〒106−0003 東京都新宿区本塩町4番4号 祥平館ビル9階

TEL03-3353-1911 FAX03-3353-3420 
 (事件概要)
阿部知子衆議院議員(社民党政策審議会会長)の第一公設秘書(当時)である被告(60代 男性)は、20
01年9月から翌2002年4月に至るまでの間、原告の勤務先の国立機関でのセクハラ被害救済活動において、国会質問や行政交渉等の中心的な役割を果たしてきた。被告は原告に対して強い権力関係を持ってお
り、原告が拒否できない立場を利用して、複数回にわたり深刻な性暴力を行い、原告の心身に回復不能な
ダメージを与えた。原告は、これは明らかに国会議員秘書としての地位や政治的権力を乱用した極めて悪
質なセクシュアルハラスメントであるとして、2004年12月24日に阿部知子議員とその公設秘書の両被告に
対して、一億円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に提起した。

いちごみるくさんのブログより文面構成はそのままに、若干のレイアウトを変更して転載しております。

セクシャルハラスメントは犯罪であります。にもかかわらず、被害者に対する社会の風当たりの強さを感じます。しかし、本当に悪いのは加害者であることを忘れてはなりません。セクハラという悪劣な人権蹂躙を憎む市民の皆様、このような犯罪を許さない社会を作るために是非ともお力をお貸しください。女性の味方を謳いながら女性の訴えを無視し、不誠実な応対に終始するだけでなく、再び傷つけるような社会民主党に、真摯にこの問題と向き合うように求めて下さい。傷つき、苦しんでいる人を救えない社会民主党に国政を担う資格があるでしょうか。社民党が市民の人権を守ってくれる政党であるのならば、党内で起きた卑劣な人権蹂躙事件についてしっかり調査し、問題解決に努めるべきだと僕は思います。心ある皆様のご理解とご協力を賜りますよう何卒お願いいたします。

最近、新たに始まったNHK教育TVの人形劇『新・三銃士』のキーワード「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために(one for all,all for one)」という言葉のように、皆様のご協力をよろしくお願いします。

転載元 転載元: おおさかのそ〜しゃるでもくらっと

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裁判官がマジ切れするとき

    
    裁判官がマジ切れするとき
 
 それは、裁判所の訴訟指揮を全く無視する等、

 要するに裁判官を馬鹿にし、司法を余りにも愚弄した時である。

 例えば、被告阿部知子には選挙があるから、国会の仕事があるからと

 書面がいつまでたっても提出されない等、いい加減にしろ!と思うでしょうね。

 

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社民党セクシュアルハラスメント裁判 期日

 社民党セクシュアルハラスメント裁判 平成21年8月27日

 口頭弁論期日です。

 被告 阿部知子衆議議員 第1公設秘書 岡本隆吉(カルテ改ざん 共著)

 と原告と全面戦争です。 阿部知子さん(あべともこ)さん、比例区関東南ブロックでの

 衆議院選挙当選して下さい。

 被告らは、法廷外での場外乱闘(権力乱用)や辞めて、法廷内で生々堂々闘いましょう。

 

 

 

 

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社民党セクシュアルハラスメント裁判 平成20年11月27日(木) 原告傍聴支援のお願い

社民党セクシュアルハラスメント裁判にご支援を!!


性暴力の被害者救済活動の中で、被害者がその中心となる支援者から更なる性暴力を受ける・・・
こんなことがが信じられるでしょうか。
しかもその加害者が女性の人権を公約とする社民党の阿部知子議員の第一公設秘書(当時)だということが・・・
そして、福島瑞穂党首(当時幹事長)が当該被害者救済活動に深く関与したにも関わらず、黙殺しているということが・・・
にわかには信じがたいことかもしれませんが、これは真実なのです。
今、この事件の全貌と責任の所在が大阪地裁で問われようとしています。
こんなことが起こるなんて許せないと思うあなた、またこのようなことが起こるなんて信じられないと思うあなた、是非とも裁判傍聴にいらして、市民の目で検証して下さい!
※報告集会等の参加は、原告(被害女性)の支援者限定とさせて戴きます。
※被告側の関係者には、報告集会等へのご参加はご遠慮戴いておりますので、予めご了承下さい。
公判終了後に、近くの会場にて報告集会(&交流会)を行います。

■ 口頭弁論期日;2008年11月27日(木)13:30〜 大阪地裁1007号法廷

☆ 時間厳守でお集まり下さい。

 
●裁判傍聴&報告集会に関するお問合せ先

東京中央法律事務所 弁護士 菅沼 友子

〒106−0003 東京都新宿区本塩町4番4号 祥平館ビル9階

TEL03-3353-1911 FAX03-3353-3420 
 (事件概要)
阿部知子衆議院議員(社民党政策審議会会長)の第一公設秘書(当時)である被告(60代 男性)は、20
01年9月から翌2002年4月に至るまでの間、原告の勤務先の国立機関でのセクハラ被害救済活動において、国会質問や行政交渉等の中心的な役割を果たしてきた。被告は原告に対して強い権力関係を持ってお
り、原告が拒否できない立場を利用して、複数回にわたり深刻な性暴力を行い、原告の心身に回復不能な
ダメージを与えた。原告は、これは明らかに国会議員秘書としての地位や政治的権力を乱用した極めて悪
質なセクシュアルハラスメントであるとして、2004年12月24日に阿部知子議員とその公設秘書の両被告に
対して、一億円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に提起した。

いちごみるくさんのブログより文面構成はそのままに、若干のレイアウトを変更して転載しております。

最近セクハラ、パワハラ、アカハラという卑劣な行為が横行しているとは感じませんか?そして、加害者よりも被害者に対する社会の風当たりの強さもかんじませんか?しかし、本当に悪いのは加害者であることを忘れないでください。そしてセクハラは犯罪であることを忘れないでください。セクハラという悪劣な人権蹂躙を憎む市民の皆様、このような犯罪を許さない社会を作るために是非ともお力をお貸しください。女性の味方を謳いながら女性の訴えを無視し、不誠実な応対に終始するだけでなく、再び傷つけるような社会民主党に、真摯にこの問題と向き合うように求めて下さい。傷つき、苦しんでいる人を救えない社会民主党に国政を担う資格などないと僕は思います。社民党が市民の人権を守ってくれる政党であるのならば、党内で起きた卑劣な人権蹂躙事件についてしっかり調査し、問題解決に努めるべきだと僕は思います。心ある皆様のご理解とご協力を賜りますよう何卒お願いいたします。

転載元 転載元: おおさかのそ〜しゃるでもくらっと

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次回期日 12月4日 傍聴支援のお願い

国会議員公設秘書性暴力裁判にご支援を

性暴力の被害者救済活動の中で、被害者がその中心となる支援者から更なる性暴力を受ける・・・

こんなことがが信じられるでしょうか。

しかもその加害者が女性の人権を公約とする社民党の阿部知子議員の第一公設秘書(当時)だということ

が・・・

そして、福島瑞穂党首(当時幹事長)が当該被害者救済活動に深く関与したにも関わらず、黙殺しているということが・・・

にわかには信じがたいことかもしれませんが、これは真実なのです。

今、この事件の全貌と責任の所在が大阪地裁で問われようとしています。

こんなことが起こるなんて許せないと思うあなた、またこのようなことが起こるなんて信じられないと思

うあなた、是非とも裁判傍聴&報告集会にいらして、自分の目で確かめにきて下さい。

市民の目で検証して下さい!

報告集会等の参加は、原告の支援者限定とさせて戴きます。

公判終了後に、近くの会場にて報告集会(&交流会)を行います。


■ 口頭弁論期日;2008年4月8日(火)13:15〜 大阪地裁1007号法廷
     

☆ 時間厳守でお集まり下さい。 
 
●裁判傍聴&報告集会に関するお問合せ先

東京中央法律事務所 弁護士 菅沼 友子

〒106−0003 東京都新宿区本塩町4番4号 祥平館ビル9階

TEL03-3353-1911 FAX03-3353-3420


 (事件概要)

阿部知子衆議院議員(社民党政策審議会会長)の第一公設秘書(当時)である被告(60代 男性)は、20

01年9月から翌2002年4月に至るまでの間、原告の勤務先の国立機関でのセクハラ被害救済活動におい

て、国会質問や行政交渉等の中心的な役割を果たしてきた。被告は原告に対して強い権力関係を持ってお

り、原告が拒否できない立場を利用して、複数回にわたり深刻な性暴力を行い、原告の心身に回復不能な

ダメージを与えた。原告は、これは明らかに国会議員秘書としての地位や政治的権力を乱用した極めて悪

質なセクシュアルハラスメントであるとして、2004年12月24日に阿部知子議員とその公設秘書の両被告に

対して、一億円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に提起した。

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