どんなにつらく、哀しくても・・・私は負けない!! ガン闘病応援中

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つなげよう希望を!

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 リレーウォークが始まります。
 
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 主催の日本対ガン協会 「がんに負けない社会を作る」
 
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サバイバーズラップ                                 最初の1周はガン経験者のサバイバーズだけが歩きます。1回目より参加のチームも・・・大腸がんで亡くなったMOMOさんを偲んで結成した「TEAM MOMO」・「GISTERS」

ガンになっても、私はこんなに元気になったよ。
みんなで希望を持って生きようよ!
 
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 今秋、長野県で初開催予定のリレーフォーライフ信州
松本(9/1,2)
長野(10/13,14)
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HOPEの文字ができました。夜にはキャンドルがともります。
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 がん検診や早期発見の普及活動を行っている検診協会
 
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芦屋から参加です。「がんと闘う力は人とのつながり」
 
 
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 イバライガーも応援です。
 
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ルミナリエ  
がんで亡くなった方を追悼したり仲間を応援したり、患者自身の決意や感謝の気持ちを書いた紙袋にキャンドルを灯します。
「○○ちゃん、長いことお疲れ様でした。」「みんな元気です。見守ってください。」「別れ際に・・・」
一つ一つに込められたメッセージに胸が締め付けられ、涙がでます。昨年亡くなった妹と重なりました。全部周って読んできましたが、愛する人を失った様々な思いが伝わってきました。
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エンプティテーブルを前に色々なパフォーマンスが繰り広げられました。

この小さなテーブルは、尊厳と名誉の象徴です。
ここにくることができなかった、愛する人の席です。がんを宣告された人たち、ルミナリエの灯を捧げた人たちの席です。
 
○小さなテーブル・・・時にたった1人で病と闘う患者のはかなさの象徴
○白いテーブルクロス・・命を掛けた闘いを支える医師、看護師、研究者たちの象徴
○花瓶の1りんのバラ・・家族や友人の揺るぎない愛情と、病に闘う強い意志の象徴
○花瓶のピンクリボン・・乳がんに限らず治療開発の襟に飾られてきたリボンの象徴
○皿の上の1切れのレモン・・重大な病の苦い闘いの象徴
○皿の上にちりばめられた塩・・数え切れない患者の苦しみの涙、愛する人を失った家族や友人の涙の象徴
○ふせられたグラス・・今日この日をともに迎えられなかった人々への追悼
でもこのキャンドルは、わたしたちの心にともる希望の光。サバイバー(ガン経験者)がくれる希望の光。
RFLの基金と、医療に携わる人々の努力によってもたらせるがん根絶の光。がん撲滅への希望の光。あなたの1歩が世界を変えるのです。
 
今後の開催予定は、リレー・フォー・ライフ・ジャパン http://relayforlife.jp/ をご覧くださいませ。

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大腸の巨大模型

中外製薬の社員と家族で結成した「チーム中外」の皆さんが大腸の巨大模型を展示していました。 クイズに答えてエコバッグをもらってきました。
これは、大変興味深かったです。潰瘍やポリープ、がんなどの模型は、大変ためになりました。非常にわかりやすくて、大人も子どもも楽しんでいました。
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大腸の巨大模型のトンネル
 
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ポリープや潰瘍、がんの模型
 
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クローン病
 
がんの治療薬を供給する企業として、近年ますます増加の一途にある大腸がん患者の検診率の向上に向けた啓発として、ヨーロッパの大腸がん患者団体によって作られた大腸の巨大風船模型「ジャイアント・コロン」です。
 
大腸がん患者数の伸びや便潜血検査の有用性などについてのクイズとあわせて楽しく学ぶことで、「40歳を過ぎたら大腸がん検診を受けましょう」という大切なメッセージを受け止めていただきたいという目的のもと、現在は、大腸内視鏡による早期大腸がん発見における第一人者の医師の監修による日本オリジナルの模型を製作中とのこと。
今後、各地で開催されるRFLでも展示してほしいですね。

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リレー・フォー・ライフ茨城2012

リレー・フォー・ライフ茨城2012開催

がん制圧の願いを社会に発信していくチャリティイベントのリレー・フォー・ライフ茨城が5月19日〜5月20日、つくば市研究学園駅前公園で開催されました。
 
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晴天に恵まれ、鳩型エコバルーンが青空に舞っていきます。
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天まで届け、みんなの思い!
がんのため、亡くなった人たちにも届きますように(冥福を祈りました)
 
 
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昨年、卵巣がんで亡くなった妹のもとへ届いてね・・・と祈ります。

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89.犬のサーカス妙技を披露

 
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平成24年5月18日(金)  読売新聞茨城版「ほのぼの@タウン」 タウンリポーターのコーナー   (掲載89回)

 
わんわんサーカスでの妙技を披露
 
 
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わんわんサーカス
■ つくば市■
研究学園の、イーアスつくばで、わんわんサーカスが行われた。
不安定な玉に乗りながら、ポールの間をジグザグに進んでいくワンちゃん。玉から玉へ乗り移る見事なジャンプ。まっすぐに並んだ杭の上を歩くバランス芸、ドッグトレーナーとぴったりと息のあったジャンプを披露した縄跳び。音楽に合わせて、小さいわんちゃん、大きいわんちゃんが力を合わせて、ステージいっぱいをタルを転がて歩いていく。
次から次へと繰り広げられるわんちゃんのサーカス。観客は、その素晴らしい演技に惜しみない拍手を送り、子どもたちの笑顔があふれた。
4月まで沼田に訓練所があった内田芸能社(静岡県に移転)が主催する「わんわんサーカス」は「犬」とのふれあいを通して、子供たちに「夢」や「希望」を与えたいと1955年に設立された、世界で唯一の犬だけのサーカス団。
ワンちゃんたちのパフォーマンスは、平成17年、10頭で53回の大縄跳び世界記録更新、平成21年、縄跳び世界記録更新1分間で75回とギネス記録にも認定されたという。

現在74頭いる犬のうち3分の1は、捨て犬や保健所から保護された犬達で、そんな過去のある犬たちと直接触れあうことで、子供たちに、「命」の大切さや温かさ、弱者への優しさを知ってほしいと言う。
犬とのふれあいを通して感情豊かな人間に育つことを望み、全国各地で公演をしている。現在、わんわん大サーカス、わんわん消防隊、わんわんミニサーカスが活躍中だ。
昨年は、宮城県石巻市の小学校において、震災復興支援の一環として、わんわん大サーカスが参加し、ひとりでも多くの方の笑顔を増やしたいと力を入れてきた。これからも日本全国を旅していきたいと意気込んでいる。
トレーナーの川本幸さん(32歳)は、「わんわんサーカスのショーを通して、ワンちゃんたちが頑張る姿を見てほしいです。犬の芸が出来上がったときは、本当にやってきてよかったと嬉しくなります。そして命の大切さを認識してほしいと思います。震災後、石巻へ行ったときは、震災で離れてしまった犬たちを思い出し、演技をしている犬が似ていると泣いて喜んでいる人もいた。それを見て私たちももっと頑張ろうと思いました」と話していた。
 
(4月15日取材) 
 
この文章は、新聞社へ出稿したときの原稿です。新聞記事は、編集デスクが校正、編集しています。


 
 
 
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竜巻被害

つくば市での竜巻被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
倒壊した家の下敷きになった中学生は、主人の友人の子どもさんだそうです。
今夜、通夜に参列してくるそうですが、お悔やみ申し上げます。昨年の大地震、今年の竜巻と自然災害の前では、ただ呆然となるばかりです。

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開設日: 2005/5/3(火)


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