「男のための自分探し」
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伊藤健太郎さんの著書で「男のための自分探し」は、 |
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映画:イントゥ・ザ・ワイルド
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2008/8/22(金) 午後 2:27 [ うわのそらで ]
[書評の紹介]「イソップ通信」さん
男のための自分探し 伊藤 健太郎(著)が 「男のための自分探し」 - イソップ通信 - Yahoo!ブログ にて紹介されています。 「男のための自分探し」 伊藤健太郎さんの著書で「男のための自分探し」は、 今月出版されたばかりの、一見軽い感じの本なのですが、 読み始めると
2008/9/29(月) 午後 4:39 [ 『男のための自分探し』が面白い ]
なるほど、おもしろそうな本ですね。また、isopさんの分かりやすい解説で半分読んだような気にさせられます。
男性の身勝手さに振り回され辟易している女性が多いので、この本は女性が読んでみてもいいかもしれませんね。ありがとうございました。
2008/8/22(金) 午後 2:21 [ セイラ ]
こんにちは。コメント&TBくださいまして、ありがとうございました。
この本は未読ですが、深い内容を分かり易く、さらっと読ませてしまうのは、それだけ書き手の技量がすばらしいということかしら?と勝手に想像しています。
こちらからもTBお返しさせてくださいね♪
2008/8/22(金) 午後 2:26
結婚と出産を否定しませんが、
確かに、遺伝子に従い妊娠しやすい女性を求めて、それが一人でやる分には、いいけど、結局は同じ遺伝子を持つ男性が一斉にそれを始めたら、子どもが生まれ過ぎて人口を増やし、排気量の大きい高級車を乗り回し、資源と食糧が不足する事態をまねき、それを奪い合う戦争する結果、また、人口を減らすような同道巡りを繰り返し、それだけで終わるのは、馬鹿みたいですね。
「かもめのジョナサン」的な生き方が無いと人生は味気ないですね。
2008/8/22(金) 午後 7:07 [ Banbi ]
はじめまして。あなきんと申します。
『男のための自分探し』を紹介して頂き、どうも有難うございました。
一冊の内容を、分かりやすくまとめて頂き、感謝と同時に驚いております。
大変な読書家でいらっしゃるのでしょうね。
当方のブログ『愛と哲学の自分探し』に、他の方の書評と一緒に紹介させて頂きました。
どうも有難うございました。
2008/8/22(金) 午後 7:10 [ anakinboya ]
セイラさん、男と女はいつまでたっても誤解だらけで、おかしいですよね!
それはたぶん、男も女も自分のことをちゃんと知らないからかもしれません。
正体を知っていれば、もっと的確に付き合えるのかも?
2008/8/23(土) 午前 0:47
ぎーくさん、著者の伊藤健太郎さんは哲学者だそうですが、
学者であるよりも哲学をする人!って感じで、親しみがあります。
彼の自分探しはどうなっているのか、そのへんも知りたいかも!
2008/8/23(土) 午前 0:55
Banbiさん、この本にも書いてありますが、
遺伝子だけではないところが、人間なのだと思います。
人間は遺伝子に振り回されながらも、立ち止まって考えるわけです。
「自分とは何か?」ってね。
きっとそこから、本当の自分が始まるのでしょう♪
2008/8/23(土) 午前 0:59
あなきんさんは、もしかして伊藤健太郎さんでしょうか?
わざわざコメントを書いていただいて、ありがとうございます。
今はちょうど、池田晶子さんの「人生のほんとう」を使って、
読書会を開いたりしているところなので、内容にピンと来たのかも知れません。
人生とは何か?を考えながら過ごす人生は、自由でしかなく、楽しいものですね♪
ご検討をお祈りします!
2008/8/23(土) 午前 1:10
[yoikousaten]さんの所から来ました。
僕の実体験からすると[ウェスト÷ヒップ]率は・・・1.0に近いかも。(笑)
僕の遺伝子は趣味が悪い?!
2008/8/23(土) 午後 0:30 [ しぜ ]
家内は「あなたには愛がない。肉体を愛することは愛ではない」といつも私に言う。もう何十年も一緒にいるのに、家内が何を考えているのか、未だに解らない。
この本でも読み、この辺りで人生を振り返ってみますか。
2008/8/23(土) 午後 2:48
しぜさん、現実にはいろんな人がいて、いろんな好みがあります。
趣味が良かろうが悪かろうが、好きなものは好きでいいと思いますよ〜!
2008/8/23(土) 午後 11:04
papayaさん、実は僕も同じように言われたことがあります。
この本を読んでいると、なるほどなあ!と思うところがありますよ!
2008/8/23(土) 午後 11:15
男にとって、セックス は「生きた証し」に成るが、女
には行為は、必ずしも「証し」には成らない。
女は、二人の関係性の中で、生じた「利得」にこそ
、「生きた証し」を感じるものだ。ダイアモンドとか。
地位の高い男とのエッチに感動するのでは無く、地位
に随伴する利得性に感動するのだ。一流の服飾に
身を包む喜び、一流のレストランで食事、ブランド品で身
を飾れる喜びに感動するのだ。釣り上げた魚に餌
を遣り続ける男に女は感動するものだ。
2008/9/4(木) 午前 5:34
女は・・・と一括りに言うのは難しいと思います。
ある種の傾向を言うにしても、この表現はいかにも男性的で、
男の思う女が表現されているとしか言いようがありません。
ただ確かに、男の価値観で女を見れば、そのようにも見える。
たぶん、だからこそ、女の身になって考える必要があるのでは?
2008/9/4(木) 午前 8:39
isop18様
はじめまして!
jibun354と申します。
私も『男のための自分探し』読みました!
途中から哲学的な内容になって、自分には少し難しいように感じましたが、大事な事が書かれていると思います。
他の人はどんな読み方をしているのか、興味があるので、『男の~』書評をまとめたブログを作ってみました。
http://d.hatena.ne.jp/jibun354/20080929/1222673073
にて紹介させていただいたので、どうぞ来ていただければと思います。
ではでは、よろしくです♪
2008/9/29(月) 午後 4:38 [ jibun354 ]
たしかに興味深い本でした。
いろいろ経験したあとで読んでも面白いけど、
まだ経験不足の若い人が読めば、
人生への立ち向かい方も違ってくるかもしれませんね!
この本をどう読むかを検証するのも、
たしかに一考だと思います。
2008/9/29(月) 午後 5:16