フレイタスVSトシッチ
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フランスリーグより。
フレイタス(ポルトガル)とトシッチ(クロアチア)の試合です。 フレイタスはポルトガルの若手3人衆の1人。その中でもバックハンドのスイングは特徴的な選手です。ボールタッチも柔らかく、ラリーもうまいですね。 対するトシッチはクロアチアのベテラン選手。この試合では見事な体の反応を見せて素晴らしいブロックを決める。また下げられても非常にしぶとく、後ろから反撃する力も持っています。 欧州らしいダイナミックなラリー展開が見どころです。 試合は最終セットまで持ち込まれ、終盤までギリギリの攻防が続く好試合。しかし、最後はトシッチが思い切った攻めを見せ、結果3−2でトシッチが勝利しました。 |

こういうのを見ると、また卓球やりたくなりますね。狐は、高校で挫折しましたが、中学まではいい線行ってたんですよ(笑)
2012/1/8(日) 午前 0:23
>狐さん
マジですか! それは初耳でした。
動画とか、実際に試合を見ていると自分もやりたくなってきますよね。
2012/1/14(土) 午後 11:50