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アジアにおける医療と介護
今日の出来事
孫炯(ソンジョンさんは、日本に15年間滞在し、ソフトバンクの孫正義さんの下でアリババの幹部として働いていました。奥様も日本の上場会社の役員をしていたのですが、二人とも上海に帰り、それぞれの事業を開始しています。孫炯(ソンジョンさんは、ココチケアが説明する理念に共鳴し、領事館やJETROでも、信頼と安心の介護、いった説明をしていました。近藤理事長を師匠と呼び、日本のノウハウを使い、上海の土地柄にあった事業を始めていく予定です。日本側はノウハウ提供と教育の役割を担い、上海での訪問介護や本当のデイサービスの整備をしたのち、北京、重慶、河北、広東、そして香港での展開を行うことになりそうです。彼らが信念に基づき、日本の良さを取り入れるために、懸命に教育を行うといっています。周りにいるスタッフも皆欧米の大学を卒業したのち、あえて夢をもって日本語を学びこの事業に参画している若者たちです。これからとても楽しみです。
目標管理の本当の役割を忘れてはならない
よい病院
目標管理の本当の役割を忘れてはならない
よい病院
[ j ]
2012/4/10(火) 午前 8:15
日本が元気になるために
FB
[ 動画はコチラ ]
2012/4/8(日) 午後 10:26
ココチケア若き騎士達
介護ゴーゴー
[ 動画はコチラ ]
2012/4/8(日) 午後 10:24
増患対策は地域医療のために
地域連携活動
増患対策は地域医療のために
地域連携活動
増患対策は地域医療のために
地域連携活動
すとりーむさん、コメントありがとうございます。基本的には、自院の強みから各科先生方のやりたい医療を基礎とした病院の科別戦略を立案し、それを以て地域の診療所を巡回します。診療所の先生方に当院との連携をお願いし、逆紹介の受け皿にもなってもらう。地域を一緒に守りましょう、というスタンスです。もちろん病院改革を並行して実施し、質の高い医療を行える体制づくりは欠かせません。スタッフ教育や仕事の仕組みの見直しを行い課題をつぶします。そうした自院の診療情報や活動内容を外部に開示し、病院そのものをよく地域住民や患者さんにも理解してもらう。それが今回のTさんの役割です。単なるPRではなく、自院の力をつけつつ自院の強みを知ってもらう、といった情報開示を行います。NHKに例えば医療講座的なコマをもっていたらいいですね。ケーブルTVは当院でも狙っています。
増患対策は地域医療のために
地域連携活動


