【iPhone4S】そこまで嫌なら使うな。
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こんばんは
今日のYahoo!トピックスにiPhone4Sに対する批判的な記事が出ていたので、
僕はその評論に反論しようと思います
今回僕が反論しようと思ったのは、japan.internet.comによる
という記事です。
ここでは主に、この記事を書いた方の感覚的に、iPhone 4Sについて、
・バッテリーの持ちが悪い
・カメラの手振れ補正機能に疑問
ということを述べているようですが、バッテリーに関しては早速反論です。
Siriが常時スタンバイしているからバッテリーの持ちが悪いとありますが、
それが嫌ならSiriをOFFにするという方法があると思うのです。
執筆した方は、どうせ、今の段階では日本語には対応していないので、
この魅力的な機能をイマイチ使いこなせていないのでしょう
認識されたのも80%程度とありますが、これも疑いたくなります。
そうでなければ、まだ開発段階のSiriを責める事はしないでしょう。
そして最後のほうで少しほめる・・・まったく意図が分かりません
次に、カメラの手振れ補正が機能していないと述べられていますが、
これは単純に撮影者がへたくそなだけでしょう。
僕は実際にiPhone 4Sのカメラで夜景(動く被写体)を撮影しましたが、
一般的な携帯電話のカメラよりは遥かに手振れが防げたと感じました。
そして、中間ではAppleの美的センスを語っています。
最終的にそれを「安っぽく、悪意が感じられる」とも。
この評論の全体を読んで僕が最初に感じたことは、
それならば、アンドロイドOS搭載の他社端末に乗り換えたらどうか?
ということです。
あなたはSamsungの回し者か?って感じです
Apple製品が好きでiPhone 4Sを手にしたのなら、
ブランドに対する愛着も大きく関わることでしょうが、
ここまで的の外れた”いちゃもん的批判”はできないと思います
【結論】
○期待値が高く、多くを望みすぎている!!
→あくまでもiPhoneは”スマートフォン”である。 iPhoneは”パーソナルコンピューター”ではないし、
Siriは”完璧な個人秘書”ではない。
○Appleの美的センスは日々進化している!!
→工業デザインは普遍的で閉鎖的なものではない。 常に使いやすいように進化していくものである。
それが自分に合わなくなったら、自分に合うものを探すか、自分で生み出せば良い。
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