KATO製<7005>DF200形
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お早うございます。
今から14年前の1998年頃にKATOから発売されました
<7005>DF200形ディーゼル機関車です。
初代製品となるこのDF200は、愛称名である『RED BEAR』のロゴが入っておらず、手すりや解放テコが付いておりませんが、動力機構はフライホイールを採用。
また、屋根上のファンは羽根までを忠実に再現されております。
その後、仕様変更された2代目製品が登場。
0番台(品番<7007-1>)と50番台(<7007-2>)がラインナップされ、スカートの色違いや手すりと解放テコが別パーツ化され、特徴あるロゴ(『RED BEAR』)も入るようになりました。
わがいずっくす鉄道(仮称)の機関区に配属され、実車同様にコンテナ専用列車のけん引を中心に活躍しております。
ところで、DF200は現在JR貨物のみの在籍となっていますよね。
もし、寝台特急<北斗星>や<トワイライトエクスプレス>、<カシオペア>の北海道内(函館−札幌)のけん引で活躍しているDD51の後継機として、DF200の増備としてJR北海道にも登場(開発)されたら、と考えた事がありませんか。
(→ひょっとして、僕だけかいな?)
その答え(?)として、何年か前にRM MODELSにてDF200をベースにしたカシオペア色を製作されたモデルが登場したのを御存知ですか?
もし、近い将来に実現されたら番台の区分は500番台か1000番台となるかも知れませんね。
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こんばんは。
お〜!ウチにもまったく同じDF200があります〜!!
未だにかなりのお気に入りです♪
2012/3/4(日) 午後 10:38 [ まちゃけん ]
まちゃけんさん、こんにちは。
そうですか、お持ちでお気に入りのようですね。
僕もとっても気に入っていますよ。
2012/3/7(水) 午後 3:42 [ いずっくす ]