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早稲田対関東学院(2011−2012シーズン大学選手権)

26対28と早稲田の惜敗。

前半をノートライに押さえられてしまった。
素人ながら、自陣で、ボールをキープした後の処理が、あっさりしすぎるというか、良くなかったのではないだろうか。回すにしても、キックするにしても。
1年生スタンドオフ。よくがんばったと思う。先輩たちもよく支えていた。だけど、負けは負け。

早稲田がとったトライは、さすが大学選手権ともいうべき 華麗な技術的にも高度と思われるものであった。トップリーグやワールドカップでみられるような、多様なパントを駆使したキックからのトライ。もっと、どろどろしてよかったので、あと1本トライが欲しかったのが、素人の感想。

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早稲田対慶応2011年関東大学ラグビー対抗戦

早稲田54−慶応24
と早稲田の勝利。
http://www.wasedarugby.com/gamerugby_detail/id=2141

久々の早稲田ラグビーの観戦となってしまった。
最後に見たのが、昨年度選手権の帝京戦であったので、やられてしまったイメージのまま、そして、今年の筑波戦、帝京戦の戦況を見聞きするにつれ、すでに3敗したとはいえ、手負いの虎を相手にするのはつらくはないか と心配して臨んだが、それは杞憂。

キックパスが面白いように決まり、早稲田の快勝。

しかし、FWの重量も早稲田の方が重いとの状況を考えると、もっと圧倒して欲しかったというのは、贅沢な望みかもしれない。

トライ後のキックが決まらないことが多かったが、このあたりも十分に練習をしたうえで、早明戦には臨んでほしい。
その前日の3日に 筑波対帝京戦がある。優勝決まっているとはいえ、帝京が手を抜いてくることはないであろうから、筑波はかなり厳しいであろう。いや 筑波には帝京を破って欲しい気持ちをひそかに持ってはいるが。

そして4日の早明戦。帝京との(あるいは筑波も含め)た、両校(三校)優勝を目指してくる明治を撃破。選手権に向かって欲しい。

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日本対アメリカ ケータイ投稿記事

イメージ 1

日本対アメリカ戦を観ました。
末娘が学校行事の一環で、陸前高田市にボランティアに行くのを送ったあと、時計をみると7時30分。
後半には間に合うのではと、秩父宮ラグビー場に足を運んだ。
ちょうど後半始まるところであった。前半終わって8対14。1トライ1ゴールでも追いつけない点差であったが、後半。2トライ1ゴールの12点を追加。20対14で逆転勝利。
私は、アメリカ国は日本と同等くらいの力と思っていたので、順当な勝ちと思う。ワールドカップへのジャンプ台にしてほしい。

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早稲田対明治(2010〜2011年大学選手権)

と早稲田の圧勝。
 
昨年は、早稲田は年を越せず、さびしい正月。
今年は、ひさびさのテレビ観戦。
 
早稲田は、対抗戦のときよりも、タックルの精度がはるかに上がっており、ボールを明治にとっては殺し、早稲田にとっては生かすタックルをしていた。その成果が 試合前に考えていた以上の点差となって現れたのだと思う。
 
山中選手(SO)。PGやコンバージョンのキックは ほとんどノーコントロール(特に前半)であったが、パスや、試合中のパントは素晴らしく、NHKの解説者もほめていた。
井口選手(FB)。素晴らしい前進力。早稲田のFBというとここ数年では、ヤマハに行った五郎丸選手の印象が強いが、井口選手も印象が残るのではと思う。3年生であり、次年度も楽しみ。
 
あと二人、垣永選手(PR)。自らステップを切って走りぬくシーンもあったが、それに限らず、密集へのより、身を呈してのボール奪取への貢献。
村田選手(CTB)。カウンターアタックで走りぬき、何度も得点機をつくり、また、自らもトライをして貢献。
 
そのほか名前はあげないまでもすべての選手が素晴らしい。さぼりなし。組織としても完璧。
 

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早稲田対明治(2010年度関東大学ラグビー対抗戦)

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 2

今シーズン初の観戦。
しかも、前半はみられず、後半から。

31対15 と早稲田の勝利。

1年生のころから注目していた山中選手が4年となり、成長した姿を垣間見ることができた。
そして、今回の対抗戦グループは、昨年の覇者の帝京がまさかの3敗を喫したため、早稲田 明治 慶応の3校が並び、早明戦戦前の段階では、早稲田 慶応が1敗、明治が全焼であったため、早稲田が勝利すると3校が1敗で並び、トライ数 該当校内得失点差 グループ内得失点差などの適用で順位を決めることになる。

そのため、明治に勝利した瞬間、対抗戦優勝なのかどうかがすぐには分からず、テレビを見ていた二男(定期試験前のため見に来なかった)からの電話で、優勝を知る有様であった。

 

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