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J1ビザUSAインターンシップ百科
J1visa, DS2019, ビザ面接, 受入ホスト企業とJ1ビザ? !^

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日本のエージェント手配で研修中の方から問いがありましたのでその原文一部を紹介します。

エージェント任せであったのが、最悪の状況に追いやられたように思われます。

J1ビザInternshipでは受入先企業の善意ある担当者であることが必須条件です。 今後参加希望の方々には十分注意して行動する事が大切です。参考になれば幸いです
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・これまでの経緯
インターン開始:2016年10月
当初2016年9月から研修開始の予定だったが、決定後に10月開始に変更される。
社員は9名と聞いていたが、実際には自分を含めて6名で、うち3名がJ1ビザ取得者、1名がパートタイマーという状況だった。
制作部での採用をもらっていたが、実際にはセールス担当も兼任にされ比重が高く、数字の獲得を求められている。
研修プログラムに記載の内容と異なり、社員レベルの業務を求められている。
OJTなどの研修は一切なく、メールで業務を指示されるため、ネット検索などを利用して、やり方を調べなければならない。
ミスで、必要よりも多く人を手配してしまったため、本来は想定していなかった人材であると言われる。
必要なのは即戦力になる人材のため、トレーニングの意識であると人材は不要であると言われており、知識を得るために質問をすることも困難な状況。
名刺や、メールアドレスなど、営業に必要なツールも与えてもらえず、1ヶ月間、まともなセールス結果を出せなかったことで、会社への貢献度が低いと指摘を受け、精神的なプレッシャーを感じている。
新規ビジネスの企画提案を要求されている。
前職でのコネクション(人脈)や知識を活用して、ネットを使った新規ビジネスの提案を求められている。
収益化の構想をはっきり視野に入れた提案を求められているが、企業のビジネス方針を理解できるほどの教育、知識理解がなく、
明確な提案ができておらず消極的であるという指摘を受けている。
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まだ、トレーニングを開始して1ヶ月ですが、日々新しい問題が散見されており、非常に不安に感じています。

難しいことは重々承知しておりますが、企業変更の可能性はありますでしょうか。

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