これは、田代涼平さんのカメラのレンズを転売するノウハウです。

このノウハウを試してみることにしました。

まずは、ここから







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このセミナー(3時間7分)でお伝えする密度の濃いセミナー内容とは?レンズ転売で月30万円稼ぐには?レンズ転売で月30万円稼ぐ具体的な方法と道のりについてお話しします。

ボディでしたら、1人1台か2台ぐらいで事足りてしまいます。新しい機種が出たら買いますが、それほど必要ありません。しかし、レンズであれば、1人10本でも20本でも所有してしまうものなんです。だから需要が多い。これがレンズが儲かる1つの理由です。

ボディでも高い商品が存在しますが、実はレンズの方がさらに高い商品が存在します。ボディではせいぜい10万〜20万ぐらいのものが多いですが、レンズだと30万、50万の商品が普通にあります。まあ、実際にこれらの商品を扱わないとしても、全体的にレンズの方がお金を使うのは明白です

ボディよりもレンズの方が資産価値があります。なぜかというと、ボディは最近ほとんどデジタルになっています。デジタルになっているということは、ボディは資産がどんどん下がっていくということです。

10万円のデジタル一眼を仕入れたとして、1ヶ月売れなかったら、9万円になっているということは普通にあります。だからどういうことかというと、買っても資産価値が下がってしまうので、下がる前にうらないといけないということです.しかし、レンズであれば違います。新しいレンズであれば、多少下がることもありますが、実はそれほど下がりません。中古のレンズで、そこそこ価値のある商品ですと、1年経過しても、そんなに価値の変わらない商品が多いのです。

本当に驚くべきなのは、レンズはまず売れ残りません。売れ残るとしたら、よほど人気のない商品か、よほど高く売っているかなどです。とにかく、やってみた人は分かると思いますが、レンズ転売は99%が売れて、売れ残るのは1%以下です。これってものすごいことですよね。これがレンズ転売をオススメする4つめの理由となります。

デジタル一眼などを買うよりも、大幅に出品がカンタンです。付属品が、少ないからです。ですから、いちいち付属品を確かめるデメリットもありませんし、すぐに撮影して、すぐに出品できるのです。これほどいいことはありません。

カメラのボディは最近ほとんど○○○○になりました。デジタルのボディを買っても、値段がすぐに下がってしまうのが現状です。しかし、レンズ転売であれば、相場がすぐに下がってしまったり、ボディのように細かく付属品を調べたりする必要がないんです。その方法をお伝えします。

レンズ転売でオススメの7つのレンズを紹介します。この7つの種類は鉄板です。まずはこの種類を覚えてしまえば、仕入れる商品には困りません。また、この7つの商品は、出品したらすぐに売れてしまい、仕入れが追いつかなくなるほどの商品なんです。この鉄板的に儲かるレンズを覚えておけば、仕入れる時にも迷いがなくなります。

ノウハウを詰め込んだ、3時間7分のMP3音声ファイルと、パワーポイントPDFファイル、32ページを、今回提供しようと思います。今回のものは、かなり「レンズ」に特化しているので、結構、濃い話ができたと思います。


>> レンズ転売セミナーのデメリットもチェック







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