夕日の滝
|
足柄の山奥、夕日の滝です。
水量は多くはないですが、近づけるので、滝を肌で感じることが出来ます。
降りかかる飛沫にモチロンお肌も潤いました。
おまけにカメラ・三脚も潤ってしまいました(苦笑)。
夕日の滝
落差23m、幅5m。
2012.5.14 神奈川県南足柄市
Nikon D700
Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED |
[ リスト | 詳細 ]
|
足柄の山奥、夕日の滝です。
水量は多くはないですが、近づけるので、滝を肌で感じることが出来ます。
降りかかる飛沫にモチロンお肌も潤いました。
おまけにカメラ・三脚も潤ってしまいました(苦笑)。
夕日の滝
落差23m、幅5m。
2012.5.14 神奈川県南足柄市
Nikon D700
Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED |
|
昨日の外仕事で日焼けしたせいか、顔が突っ張ります(笑)。
ということで、潤い補給のためにマイナスイオンを浴びに行ってきました。
洒水(しゃすい)の滝
日本の滝百選、日本の名水百選にも選ばれている滝です。
三段の滝から成り、落差は一の滝69m+二の滝16m+三の滝29m=118m。
水量も多く、豪快です。
一の滝は、滝口すら見えません。
ただ、落石があったようで滝壺付近へ行くことが出来ません。
離れた場所から眺めるのみ...
一の滝の滝壺・二の滝の滝口
なんとなく消化不良になってしまったので、このあと、金太郎のふるさとにある滝を見にゆくことに。
ネタ保全(?)の為、続きは後日...
2012.5.14 神奈川県山北町(1〜3枚目)、神奈川県南足柄市(4枚目)
Nikon D700
TAMRON SP AF28-75mmF/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO
Nikon AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
Panasonic Lumix GX1
Panasonic LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S |
|
寒気が暖気を追いやった後、済んだ空気。
僅かに残った雲が綺麗です♪
またカメラを買ってしまいました(汗)。
「インテリジェントオート」機能搭載で、とっさにシャッターを切っても結構まともな画が撮れます。
というか、カメラの癖が全くつかめていない現状では、この機能で撮ったほうがよっぽど綺麗(苦笑)。
しかし、ただ単に写真を撮るためにこのカメラを買ったわけではありません。
近いうちに、「真意」を披露できるといいなぁ。
上手くいくかどうかわからないけど...
2012.5.10 横浜市都筑区
Panasonic LUMIX GX1
Panasonic LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S |
|
東京の新名所「東京ゲートブリッジ」。
LEDライトを身にまとった恐竜二頭が、夜空に向かってまばゆい光を放ちながら向き合っています。
2012.5.5 東京都江東区若洲
使用コンポジットソフト
SiriusComp
Nikon D7000
Nikon AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR
NikonD700
Tokina AF28-210mm 1:3.5-5.5 |
|
福島市渡利地区にある花見山公園、物産広場のホワイトボードに当日計測された線量がかかれていました。
毎時1.2マイクロシーベルト。
旅行者がこの線量を高いと考えるかどうかはその人次第です。
僕はぷらっと数時間滞在するだけですし、数年に一度の海外旅行の際の飛行機で浴びる線量のほうがよほど多い(飛行機では毎時2〜3マイクロシーベルト)。
それに、自身が喫煙していた過去を考えれば、健康に対するリスクは何億分の一(いやそれ以下?)...
と、僕自身は考えます。
しかし、ここで生活している人のことを考えると「高い線量」です。
「人工的な放射線」に対する年間許容線量は、一般的に1ミリシーベルト(=1,000マイクロシーベルト)とされています。
仮に、1日8時間屋外・16時間を屋内(その場合線量は約半分に減少)で生活したと仮定すると、
(1.2μSv/h×8時間)+(0.6μSv/h×16時間)×365日=約7ミリシーベルト(7,008マイクロシーベルト)
となり、一般的な許容量のおよそ7倍の被ばく量となってしまいます。
原発事故関連の報道は「気に留めるようにしていた」と自分では思っていましたが、神奈川県に住む僕は、今まで「福島市渡利地区」という言葉をニュースで聞いた記憶がありません。
避難区域に指定された場所は勿論、原発から離れた場所でも、放射線と戦って生活している人が沢山いる福島の現状を目の当たりにした旅となりました。
福島に、本当の「春」が早く来ることを願うばかりです。
微力ですが、自分が出来る支援を続けていこうと思います。 |
| 今日 | 全体 | |
|---|---|---|
| 訪問者 | 2 | 15986 |
| ブログリンク | 0 | 20 |
| コメント | 0 | 2966 |
| トラックバック | 0 | 27 |
開設日: 2008/8/15(金)