全体表示

[ リスト ]

「二人だけの…逃避行(エグザイル)」
 
現実を受け入れられない六花は十花と対決することに。
魔術バトルがはじまるが、
 
そこに勇太が六花をかばう。
十花の言うことも理解するが、六花の意思も大事だと思っていた。
そして、六花はここから何処かへ向かった。
 
一方、モリサマ達は、浜辺で花火をしていた。
相変わらずモリサマはから、すかれてますねw
 
その後、勇太は電車の中で六花を発見。
六花は家に戻ると勇太に告げる。
 
しかし、六花がキーを忘れてしまったため、勇太の家へ。
家には誰もいなかった。
 
その後、コンビニへ行き、おにぎりを買う。
 
ベンチで食べる二人。
勇太の元に一色から電話があり、そのせいか六花を意識していた。
 
勇太の家に戻り、ここで休むことに。
ぶかぶかパジャマの六花たんキタ――(゚∀゚)――!!
 
そして、部屋に戻る勇太を引き止める六花。
勇太の手に魔法陣を書いた。
 
朝になり、勇太のそばまでやってきた六花。
熟睡している勇太を見つめていた。
 
今回は、六花と十花の魔術バトルがいきなりはじまりましたね。
六花の気持ちを理解しつつも、現実を受け入れ前に進んでほしいという想いを感じました。
クールなキャラの十花ですが、とても必死な感じがしました。
実は十花も自分に余裕がなかったりするのかもしれませんね。
 
一方、モリサマ達は、相変わらずでしたね。
一色とくみん先輩の天然ぶりがよかったですw
というか、回が進むにつれてこの、極東魔術昼寝結社部の存在意義が微妙になりましたね。
涼宮ハルヒの「SOS団」的なものになるかと思いきや、
六花と勇太の存在が大きくちょっとおいて行かれている感じがしますね。
この部の全体の活躍も見てみたい気もします。
 
そして、勇太が中二病にどのようになったのかを知った六花は、
より自分に近い存在だと思っていましたが、これにより二人の絆が深まる感じがしますね。
ただ、これによりモリサマ達は二人のことをかんちがいしているみたいですが…
 
さらにくみん先輩の過去も明らかになりましたね。
結構謎なキャラでしたが、すごいところがあったんですね。
これは一色も惹かれるわけだw
 
六花の問題は次回へ持ち越しになったみたいですが、
どういった展開となるのか注目ですね。
 
次回も楽しみです!
 
http://animation.blogmura.com/anime_review/ ←にほんブログ村 アニメ感想
 

この記事に

閉じる コメント(4)

顔アイコン

くんかくんかとか可愛すぎる><
外で食べさせてあげるシーンとかあまりにも自然すぎてカップルの何ものでも無かったw
ぼかしてはいたけれど六花ちゃんの中二病の起源が明らかになりましたね

2012/11/22(木) 午後 5:21 FREAK 返信する

顔アイコン

FREAKさんコメントありがとうございます。
あのシーンで萌え死にした方は多いと思います(笑)
もう結婚すればいいと思いますねw

2012/11/22(木) 午後 10:39 japantraveler 返信する

顔アイコン

十花も六花の気持ちが分かっているからこそ、どうしたらいいのか分からず辛そうでしたね。
この問題を勇太がどう解決に導くのか気になりますね^^
クンカクンカは最高でした!w

2012/11/22(木) 午後 11:33 ぱっく 返信する

顔アイコン

ぱっく!さんコメント、TBありがとうございます。
十花の心境は複雑でしょうね。
じっくりと勇太が解決に導きそうな感じがしますね。
黒猫氏以来のの本格的なクンカクンカでしたねw

2012/11/23(金) 午後 2:03 japantraveler 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(42)


.


みんなの更新記事