展覧会の絵
第四回です。
ブログ第四回です。
ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」からお終いの 2 枚を
お届けします。
尚、この「展覧会の絵」はそのインパクトからか、クラシック以外
のジャンルでもよく採りあげられるようです。
例えば、もうかなり昔の話ですがロックバンドのエマーソン、
レイクアンドパーマー(通称 ELP )やシンセサイザー奏者の
富田勲などです。
こうした扱い?を受けるのは、他ではバッハ、ドュビッシーくらい
でしょうか。
それでは以下に展示します。
作品 10 鶏の足の上に建っている小屋(バーバー・ヤガー)
La cabane sur des pattes de poule(Baba-Yaga)
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