アンチエイジ 。トレーニング編

いきなり夏日、ポカポカでなくアジかった。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

2012年2月1日

←2012年1月31日 | 2012年2月2日→

全1ページ

[1]

思いやり瞑想

こちら
 
 
■思いやり瞑想とはどんなものか
(1)瞑想を始める。いつもの居心地のよいスタイルで座る。
(2)心をクリアに、呼吸をゆっくりして、身体がリラックスするようにする。
(3)思いやりを向ける何か、または誰かに焦点をあてる。心の目でそのものや人のイメージを描くようにする。
(4)次に、座って瞑想している自分をイメージする。自分の吸う息が、胸の真ん中にあるハート・チャクラから入る様子をイメージする。
(5)そして吐く息が頭上にあるクラウン・チャクラから出る様子をイメージする。息を吐き出す時、自分の愛と思いやりも一緒に放出しているとイメージする。
(6)最後に、放出した愛と思いやりが対象の人やものに向かう軌跡をイメージする。その対象の人やものに思いやりがたどり着き、愛とポジティブなエネルギーで取り巻く様子をイメージする。
 
米国エモリー大学の研究チームは、このような思いやり瞑想がストレスによる免疫低下を減少させることを発見しました。
研究チームでは、ストレスを受けた人が思いやり瞑想をした場合の影響を調査するため、インターロイキン-6(白血球によって分泌され、細胞間コミュニケーションの機能を果たすもの)とコルチゾール(炭水化物、脂肪、およびタンパク代謝を制御するホルモン)という、免疫機能と関係する体内の物質の量に注目しました。
インターロイキン-6は、炎症にも関連があり“炎症性サイトカイン”という名前でも知られています。(炎症性サイトカインとは、免疫システムの細胞から分泌されるタンパク質で、特定の細胞に情報伝達をする役割を持っています。やっぱり免疫とも関連が深いのですね)
ストレスが健康に直接的な影響をおよぼすことは、よく知られていますよね。慢性的なストレスは、心臓病、がん、関節炎、糖尿病、認知症、うつ病……と枚挙に暇がないほどの病気と関連があると言われています。
ストレスが健康と関連があることを科学的に証明するために、研究者は、血液や唾液中の特定の化学物質量を計測する手法をとります。
例えば、ストレスが高まるとコルチゾールというホルモンの量が増加します。インターロイキン-6の量もアップします。そしてこのことが体内に炎症を引き起こし、病気の諸症状のひとつとなるわけです。
 
すごいね!!
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

縦ジワストレッチャー?

こちら
 
 
 
寝ているときに縦ジワ解消グッズです。
 
イメージ 1
 
縦ジワある人はいつも怒っている、ストレスまみれで笑ったことが無い人に多いです。顔動かさないからシワが刻み込まれてしまいます。
 
当然生活習慣も悪いです、ストレスまみれ=怒りに満ちている顔。
 
これをつけても意味あるのでしょうか?
 
根本的な解決しないと!!
 
気をつけないとね
 
 
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全1ページ

[1]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 50 114124
ブログリンク 0 17
コメント 0 4203
トラックバック 0 62
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
検索 検索

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

開設日: 2006/6/28(水)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.