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一六八の炸醤麺

新大久保の仙力の更に奥に行ったところに出来ていた店です。


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店名は一六八。いろはと読むの?


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最近首都圏には刀削麺のが数十軒あるけど、炸醤麺の刀削麺を置いているのはそんなに多くありません。玉米湯付き。


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ニンジンも入った辣な味。小姐はハルビンの出身だそうだけど、この炸醤麺はハルビンのものなのかな?ネットで調べたところ、一六八は一路発のことのよう。また食べに行って確かめよう!


中華料理一六八 [ 中華 ] - Yahoo!グルメ

https://img.map.yahoo.co.jp/ymap/mk_map?lat=35.42.01.339&lon=139.42.12.182&width=240&height=240&sc=3&size=p&prop=gourmet


住所: 東京都新宿区百人町2丁目6-2
最寄り駅: 新大久保
Yahoo!グルメでこの店舗のクチコミを見る

※2007年9月24日時点の情報です。
ID:0007051638


https://s.yimg.jp/images/gourmet/map_blog/img/logo_s.gif

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    新大久保ですか、ハルビン出身という事は朝鮮系中国人なのでしょうか。

    そうぶ

    2007/9/25(火) 午前 9:26

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    こんにちは。
    先日は、ご訪問ありがとうございました。
    私たちのお店が開店したら、私達の炸醤面もここでぜひ紹介してくださいね。
    ちなみに我が家の炸醤面は、炸醤がひき肉だけでなく、ジャガイモを小さな角切りにして入れることもあります。見た目は、辛くないドライカレーという感じですかね。私はこれ結構好きです。

    ちぇんふい

    2007/9/25(火) 午前 10:29

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    刀削面の面に、炸醤面の具をのせた、ミックス感覚の一品ですね〜ニンジンも入っているというのは、やはり現代的に改良されたものでしょう^−^健康的でいいと思います。

    伶音坊

    2007/9/25(火) 午後 2:21

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    中国臭の感じる店構えですね。いつ頃できた店でしょうか。この手のタイプの炸醤面が、中国東北の人が刀削麺で作る傾向みたいな気がします。悪くはないのですが、前から言うように醤と絡まないんですよね。やはり北京みたいな切面の方がいい気がする。 削除

    [ ぴろ中村 ]

    2007/9/25(火) 午後 10:16

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    SOUBUさん、ロシア系かも。

    ジミー荒川

    2007/9/26(水) 午前 1:12

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    qianhuiさん、開店楽しみにあいています。その前でも家で作ったら是非紹介してください。店で出すようになっても白い面を貫いてくれるとのこと心強いです。

    ジミー荒川

    2007/9/26(水) 午前 1:17

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    伶音坊さん、炸醤がのった刀削面は珍しいですか?北京の晋陽飯荘にもありましたよ。でも確かに、日本にある西安から来た人が作っている刀削面屋さんにも炸醤面は無いのです。炸醤刀削面は山西省限定かな?でも台湾にもあったなぁ。

    ジミー荒川

    2007/9/26(水) 午前 1:24

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    ぴろさん、僕もやっぱり切面ですね。でも黄色くて細い中華麺を使う店ばかりの東京では、刀削面に中国らしさを感じるしかありません。

    といいながらも刀削面は刀削面で素晴らしい面ですね。ぴろさんも qianhuiさんのBLOG
    http://blogs.yahoo.co.jp/qianhui810jp
    を見てみてください。

    ジミー荒川

    2007/9/26(水) 午前 1:29

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    美味しそうですけど、荒川さんが殆どご飯作らないじゃ!!

    hua*g0*03jp

    2007/9/26(水) 午前 3:56

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    そういえば毎週土曜は料理の日という記事を書いていたこともあったなぁ・・・。買ってある小麦粉を早く使わなきゃね。

    ジミー荒川

    2007/9/26(水) 午前 7:38

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    私は、開店当日にこの店を訪れてから、東京にいるときはしょっちゅう行っています。大久保通と明治通りの交差点付近の路地には、よく東北系の麺店が出ますけど、すぐつぶれます、味が中国そのものだから。ここは、開店のときより味が日本風になったので、そのおかげでこんなに長く続いていると思われますが、とりあえず刀削麵が、自宅から徒歩一分のところで食べられるだけでも良しとしなければならないのかもしれません。

    ちゃいなたわ〜

    2009/2/10(火) 午前 8:34

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    おお、開店日からですか!?何年だったんですか?
    日本風というとどの辺かな?北京ぽくはないけど、東京のほかの店とも全然違う炸醤でしたよ。

    ジミー荒川

    2009/2/10(火) 午後 11:09

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    たしか2007年、もしくは2006年だと思います。新大久保駅周辺の新華僑経営の中華料理店で、長く経営が変わってないのは次の順です(台湾系、老華僑系は除外):
    1.福寿飯店(日本帰化の上海人家族経営)
    2.東方食府(東北の漢人女性経営)
    3.168(東北の漢人と残留孤児もしくは日本人配偶者経営)
    ほかは店名が変わっていなくても、経営者が変わっています。

    味の日本人化は、開店の長さと見事に比例しています。福寿も、168も、開店当時は本当に中国の味だった。今は、台湾人旅行者に、日本の中華の味を試してもらおうと思うときに福寿に行きます。中国の味をそのままで、煙のように消えたチャイナタワー(東北朝鮮族+韓国華僑)と東北餃子王(残留孤児)が懐かしまれます。

    ちゃいなたわ〜

    2009/2/11(水) 午前 9:31

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    どの辺というのは、どの時期からじゃなく、どういう点に日本化を感じたのかな?と思ったんです。
    東方食府を記事にしました↓。
    http://blogs.yahoo.co.jp/jimmy_arakawa/38798481.html

    ジミー荒川

    2009/2/11(水) 午後 5:14

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