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深圳は北京から遠く離れているけど、中国国内だからちゃんとした
北京料理も食べられるはず。

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中国の口コミサイト大衆点評でみつけた北京料理店同順居は、
2010年の出張中に毎日昼飯を食べてた中心城にあったよ。

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ここ、ベトナム料理屋があった場所かな?

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炸醤麺を注文したんだけど、色々質問されて困った。
ベテラン服務員さんが代わりに来ても、やっぱりわからない。

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でも来た。

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あれ、麺が細いね。

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炸醤(ミソ)はしょっぱい北京の味。

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台湾あたりだと、こういう細い麺を合わせるけどね。

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うん、まぁ満足だよ。
しかし、服務員さんは何を言ってたんだろう?

↓は大衆点評に載ってたこの店の炸醤麺の写真。

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ちゃんと平たい麺だろ?

服務員さんは、「細い麺しかありませんけどいいですか?」
って聞いていたかもしれないな・・・。



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    お洒落なお店ではないですか。
    麺、もしかして、
    そう、そんなところかも。
    何かの事情で在庫を切らしてしまったとか。
    日本のお店だったら、
    このメニューをその日は、お休みしちゃう、
    ですよね。

    [ よねちゃん2012 ]

    2016/8/28(日) 午前 0:22

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    マクドナルドやケンタッキーでも注文時には色々質問されます。おそらく日本同様、持ち帰りか店内か、サイドメニューも注文しないかを聞かれるだろうという心の準備が出来ているのでやりすごせるのですが、今回は全く分かりませんでした。

    この店、大衆点評には営業時間が11:00と書いてありましたが、15分ごろにやっと開きました。日本なら営業時間ぴったりに開けるでしょうし、メニューに載せた写真通りのものを出すでしょう。中国の店は時間になっても開かないことがあります。でも開店時間前に入れてくれることもありますし、休憩時間に入ったことこともありました。メニューにある物が品切れということもしばしば。でもメニューに載っていないものも頼めますし、他店で買った物を持ち込むことも可能です。何事もきちっとしている日本と、自由な中国の違いですね。

    ジミー荒川

    2016/8/28(日) 午前 10:24

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    この麺いいですね〜!!
    北京にはチョコチョコ行くのですが、まだ、食べたことありません・・・。

    [ チッタ ]

    2016/9/2(金) 午後 4:12

    返信する
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    チッタさん、中国十大麺は、武汉热干面、北京炸酱面、山西刀削面、河南萧记烩面、兰州拉面、杭州片儿川、昆山奥灶面、镇江锅盖面、四川担担面、吉林延吉冷面です。

    北京に行ったら是非炸醤麺を食べてみてください!!

    ジミー荒川

    2016/9/2(金) 午後 9:16

    返信する

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