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名前考えるの苦手なんです

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前置き
 タイトルに「レポート」と入っているものの、あくまでも「手帳に殴り書きした内容を(記憶が薄れて解読不能になる前に)自分のために文字おこししよう」というものです。人に見せても減るもんじゃないので公開します。自分のツイートにリプを繰り返して数珠繋ぎにするのが嫌だったのでブログの体裁をとりました。
 漏れ抜けや記載の濃淡は平にご容赦を。ツイートまとめや他の方のレポートとあわせて各自で補完して頂きますようお願いします。






「結城友奈は勇者である」1周年記念・ファンミーティング

日時:平成28年1月15日(金) 18時開場、19時〜23時30分
場所:新宿ロフトプラスワン
出演:岸誠二(監督)、上江洲誠(シリーズ構成・脚本)、
   タカヒロ(企画原案/声の出演)


1.開演前
 三々五々に集まる勇者部員。会場近辺で談笑する姿が見られる。17時45分ごろから店員の指示で整理番号順に並ぶ。当日券ありとのことだったが最終的には全員入場できることに。5人ずつ入場、入り口で書き下ろしイラストの年賀状を頂く。全席自由。
 店員からシステムの説明。飲食物を注文すると2品目以降は抽選会で使う抽選券がもらえる。飲食代の一部が出演者へのギャラになるとのこと。スペシャルメニューとして勇者部うどん(肉うどん)¥700、勇者部ぼた餅(おはぎ)¥500、大赦ビール(黒生)¥600が。各自注文しアンケートに回答したりしながら開演を待つ。うどんとぼた餅は早々に完売。ちなみに会場内のBGMは部歌。

2.開演〜スペシャルメッセージ
 予定時刻を数分過ぎてから開演。MBS前田俊博プロデューサーが司会進行、ポニーキャニオン野島哲平プロデューサーがアシスタントとして登場。
 最初にぱるにゃすからのスペシャルメッセージということで映像が映し出される。讃州中学の制服に身を包んだいつも通りの可愛いぱるにゃすが、元気にファンミーティング五箇条を読み上げる。

一、マナーはきちんと
一、なるべく食べ過ぎない、飲み過ぎない
一、よく聞いてよく笑う
一、悩んだら質問!
一、なせば大抵なんとかなる

なせば・・・の途中で隣の会議室からクレームが入り小声になる(笑)。

 その後フリートーク。「私は『結城友奈は勇者である』のファンなんです。私も会場に行きたい。私はそこにいますか?どうすればいいですか?」などと言っているうちに尺が無くなって一旦暗転。喋り足りないみたいなので時間をもらってまた喋りだす。「前田さん、今日のイベントの映像を青二の照井宛に送って下さい」
 最後はぱるにゃすの掛け声に合わせて会場のみんなで「勇者パーンチ」と叫んで映像終わり。

3.生オーディオコメンタリー(9〜12話)
 岸さん、上江洲さんが登場。前列の人と握手をするなどノリノリ。星屑のお面を被ってたり大赦のコスプレをしていた来場者をいじって会場を盛り上げる。テーブルの上には皿に山盛りの煮干やタカヒロさんの化身(松風)が並ぶ。裏には他のスタッフも控えているとのこと。studio五組:上野勲さん、青木隆夫さんとポニーキャニオン:木下哲哉さん。
 スクリーンにアニメ本編を映しながら監督たちによる生オーディオコメンタリー。

【9話】
上江洲「お客さんの前で(ゆゆゆの)話をしたことない。全部照井さん任せだった」
(話の流れは忘れてしまいましたが)
「1冊2万円のパンフレットを作りたい。フルカラー200pで箱入りの」
「今回最高の売り上げを出したい」←ファンミ五箇条はどこにいったとつっこまれる

 OA1年前から構成は決まっていた。『鷲尾須美は勇者である』第8話が掲載されるG's magazineが発売されてからニコ生1〜8話振り返り上映会となるよう、視聴者に楽しんでもらえるようにした。
 もともと8話は7話にしたかったが、G's magazineの連載に合わせて今の構成に変更した。
 (音響監督の)飯田里樹は悪魔的。9話最後に向けてBGMを減らした。
 コメディーである7話では樹がスケブに字を書くのは早い尺になっている。9話では字を書くのにリアルな尺を使い静寂を表現した。風と同じ時間を視聴者にも共感して欲しい。
 内山さんと会うたび9話の話しが出る。全力投球でボロボロになってた。夕実さん曰く「手加減できない」
 友奈も加減しない。テストなのに全力。「照井さんは、アフレコ後何言っているか分からなくなって崩れ落ちる」

上江洲「東郷は脚本では迷いながら作った。だんだんと動き出した」
「切腹するヒロインってどうなの?字を書くほうとしてはヒヤヒヤした。絵によってはお寒くなる」
「9話の絵コンテ・演出はアルペジオ10話を担当した平井義通にお願いした」
(筆者注:アルペジオを観たことのある方は平井さんをゆゆゆ9話に起用したことについて大きく頷けることでしょう)

 風の泣きの演技を岸さん、上江洲さんがべた褒め。「自分の作品で心が動くのはたまらん。珍しい」とまで。
「9話オーディション通知は白眉。納品Vチェックでプロデューサー陣が崩れる。内容分かってるのに」
 樹の声が流れるメディアプレーヤーは最初カセットデッキだった。時代を考えて変更した。

岸「自分でやっといてなんだけど、ずるいw」
上江洲「オリジナルアニメ楽しかった」

(風が変身してマンションから飛び出すシーン)どうやって出た?マンション破壊?それとも冷静に鍵あけた?(シリアスなシーンなのに会場に笑いが広がる)

岸「このアニメおもしろいなぁ」
上江洲「頑張って作ってよかった。適当に作っちゃあかん」
岸「あたりまえや!」

(瀬戸大橋記念館展望台で風と友奈が対峙するシーン)当初は友奈のリアクションが違ってた。風に対して少し攻めていた。五組上野さんの意見であくまでも攻撃を受ける、止めるに変更。

最終話は上江洲宅に集まって煮干しを食べながら見てた。

上江洲「改めて一挙上映やりたい」
岸「心に刺さって一生抜けない作品になって欲しい」
上江洲「友奈やって学んだ。思ったことは全部やった方がいい。加減してもしょうがない」


【10話】
 樹海化特別警報検閲済は岸さんイチオシ。似すぎててヤバイので本編で使えず。途中で「ポポポポポーン」をやろうという話が出たが、不謹慎ということでボツに。

(樹海化の理由)バーテックスが出たときに逃げる人がいたらそれすらも邪魔。あくまでも5人の勇者のストーリー。

 監督からメールが警報みたいに来た。

 東郷と園子の2人のシーンは色々カットされた。
上江洲「情報過多にならないように。(設定を延々と説明して)SFにしたくない。フィルムは体感させるもの、流れていくもの」
岸「補完してもらいたい」
上江洲「フィルムの向こうにいろんなディテールが詰まっている」
岸「作品の色。良し悪しではない」
上江洲「友奈は感想が多かった」

上江洲「この展開がハリウッドで受けるか気になる」
岸「日本人的、(友奈たちは)暴動を起こさない。3.11もそうだった」
上江洲「勇者部は宝石店を襲わないw」

上江洲「園子は脚本ではリピーターと表記。初期稿では焼け爛れた芋虫状だった。ホラーにしたい訳じゃないので現在の姿に」
岸「園子が包帯の理由もある。いずれ書かれる?」
上江洲「一番鬼畜な設定を出そう会議をやった」

(東郷が結界の外を見て戻ってきたシーン)三森さんが自分からリテイク「もっと吐いた方がいいですか?」

前田さんの提案で10話EDは東郷ソロverに。1番と2番の歌詞を入れ替えて東郷さんっぽい歌詞にしたのも前田さんのアイディア。

10話が終わったところで15分間休憩。

【休憩】
 休憩の間はPVを流しっぱなしに。野島さんがPC操作してサンプリング音声を流してくれる。勇者王の「レベルアーップ」(2種類)とか警報4種類とか。

 戻って来てカレーを頼む上江洲さん。金曜カレー。
(どのタイミングだったか忘れたけど来場者が岸さん、上江洲さんにフードを差し入れする)

【11話】
 前田さんは11話が好き。台本、絵コンテ、ダビングで泣いてV編で耐えて放送で泣く。
 各話タイトルを花言葉に決める前の仮タイトルがあって11話は「夏凜血煙決死行」

(友奈がノートに落書きしていた)カレーねこは元々アルペジオのマスコットとして考えていたもの。岸さんが「マスコットが必要」と言い出して考案されたが結局ボツに。横須賀のカレーから着想?ゆゆゆの世界にはカレーねこのグッズとかあるんじゃないかなぁとのこと。

急遽質問コーナー(VTRの調子が悪くなったからか?原因を失念)
 会場から質問を募集。挙手制。

Q1.銀の誕生日は?
A1.タカヒロ「設定として決まっている。後で答える。保留」(保留と言いつつ結局答えてもらえず)

Q2.バーテックス愛好家から質問。好きなバーテックスは何?
A2.上江洲「ジェミニ(ポーズで示す)」
   タカヒロ「カプリコーン」自分の星座

ヴァルゴは乙女だから柔らかそうなデザインをイメージしていたが出てきたのは違った。乙女(処女)だから硬いかもしれない(意味深)


オーディオコメンタリー再開
 P’sスタジオの社長から「11話はやりすぎ。TVアニメ(のクオリティ)じゃない」

上江洲「(夏凜は)一番初期能力が高いがレベルは低い。この一話で夏凜をズタズタにするのが楽しかった。能力が高くても結果を出せない反天才。こういう人は学校にも会社にもいる」

前田「いろんな作品で地獄を見てきたけど、ゆゆゆは納品は素晴らしい」

始まったころ、毎週戦えって言われてたけど無理ですよ。(5話と11話に山場の戦闘をもってくると決めてた)

上江洲「あとから入ってくる二刀流キャラが超強いってのをやりたかった」
岸「一人だけ満開できずにコンプレックスを感じていたけど、第三者じゃなく勇者部の一員になって初めて全力が見られる」

岸、上江「トップをねらえ!が好き」

満開フィギュア、マックスファクトリーさんから声かかると思ってた。
(仮にフィギュア化したら4,5万するらしい?)
満開フォームはアルペジオのCG班が手掛けた。

脚本は3人で回していたけど、最後の1周は己の最終回として書く。

劇伴の話
 木下さんMONACAに依頼した。全然パイプないからメーリングリストから。

上江洲「僕の言うこと聞いて音楽作ったアニメはヒットしている。ニーアのVoと同じ人にやってもらった」

前田さん提案の10話EDに対して、11話のソロEDは岸さんが提案。

上江洲「夕方に再放送しないの?女子中学生に見せたい」

【12話】
岸「最終回にOPあるの珍しい。尺に無理が無い」

上江洲「主人公とライバルが言い争いながら戦闘する作品をいくつかやってる。デビサバ、アルペジオときてゆゆゆでたどり着いた。」

東郷への勇者パンチはもともと腹パンだった。往復ビンタ案もあった。

勇者パンチのあとの「あいつを止めよう」「はい」
敬語なのはプロポーズへの返事だから。

想いというのは理屈じゃない。説明は野暮、書くのやめた。

(岸さんたちが見入っててコメントしてなかったのか、それとも私が見入っててメモ取ってなかったのか分かりませんがしばらく時間が飛びます)

(友奈が抜け殻になったシーンで)
タカヒロ「誰だよこんなひどいシーン書いたのは」
岸「お前だよw」

東郷の泣き顔、コンテに「加減無しで、恥も外聞も無く。スーパーアニメーターでお願いします」と書いた。ここはスーパーアニメーター高部光章が担当した。

友奈と東郷が恋人繋ぎをするシーン。手のゆっくりとした動きは難しい。ドアノブを回すアニメはいいアニメ。

友奈がうどん食べるシーンからうどんの話に。
前田「香川のうどんは何が違うんですか?麺ですか?スープですか?」
岸、上江洲「意味が違う」
(これはロケハンのときの話で、今は前田さんも意味を知ったそうです)

友奈のふらつきについては作品の中で言いたい
(筆者注:「続編を作りたいという想いはある」と言う意味だと受けとめました)

世界設定、大赦の設定はガチガチにできてる。友奈たちの心情は説明したくない。

4.質問コーナー
 ここから木下プロデューサーと五組青木さんが登場。メールフォームに寄せられた質問に答える。

Q3.企画書が凄いと聞いたがどんなものなのか気になる。
A3.その企画書を特別に公開。青木さんが作成したもの。普通は文字の企画書だけどBUNBUNさんのイラストを表紙に使うなどとてもインパクトのあるデザイン。この時点でバーテックス12体のデザインも揃ってた。BUNBUNさんはアイディアマン、スケッチから色々もらった。義輝は最初2段階変身だった(麻呂→武士)。
(BUNBUNさんのイラストは百花繚乱に掲載されている)
 企画書内にも大赦検閲済に似た黒塗りの部分があった。
この企画書で制作費○億円を取った。

Q4.舞台を四国にしたのは初めから決まってた?オトナアニメのインタビューでは窓から海が見える学校と言っていた。
A4.タカヒロ「海辺の学校8ヶ所取材依頼を出した。実は海が良く見えないという返事があったり、そもそも返事がなかったり。最後の1校がOK」
 スクリーンにロケ時の写真が映し出される。
 つるやでうどんを食べてる岸さん。(ここで余談)本編に作画ミス、温かいうどんにレモンが乗ってる。正しくはかまぼこ。レモンが乗るのは冷たいうどんとのこと。
 観音寺中学の屋上。ソーラーパネルが並んでいた。案内してくれた教頭はイケメンらしい。写真を見て、「この辺りに祠を置いた」と上江洲さん。
 家庭科準備室(勇者部部室)、今は使われていない倉庫なので見せるのが恥ずかしい。念のため見せてもらったら「ここだ!」と決定。

Q5.バーテックスは星座以外のモチーフがあるそうですが、他のモチーフとは何
A5.拷問器具。人間にとって嫌なものの形。乙女座はアイアンメイデン。バーテックスデザインのD.K&JWWORKSさんには木下さんがtwitterで連絡を取った。JWWORKSさんがアイディア、D.Kさんがクリンナップという分担。

Q6.タイトルは誰が決める?他の案は?
A6.タカヒロ「仮タイトルだったのがそのまま本決まりに。『ジョジョの奇妙な冒険』のように語感の良いもの。またラノベっぽいタイトルで油断させるという思惑もあった?

Q7.勇者をサポートする精霊について質問があります。
どんな精霊が付くかは勇者個人の資質に依存するのでしょうか、それとも大赦から与えられる端末ごとにあらかじめ決まっているのでしょうか。
もしもの話、個人の資質に依存するのだとしたら銀にはどんな精霊が付く可能性があったのでしょうか。
A7.タカヒロ「精霊は個人の資質によります。銀の精霊は塗り壁かな」(冗談っぽく言っていたのでその場のノリで答えたのだと思います)
友奈は牛鬼とか火車とかヤバイ精霊がついている。端末はただの量産品。

Q8.またとない機会なので率直にお尋ねします。
「鷲尾須美は勇者である」の映像化の予定はありますか。動く3人の姿を見たいと心の底から願っています。
A8.木下「鷲尾須美とゆゆゆ2期のどっちを見たい?」究極の2択を会場のみんなに拍手で答えさせる。結論どっちも見たい(実際拍手は半々だった)
「4億あればできる。1口5000万円から」(どこまで本気か分かりませんw)

質問を一旦中断
 勇気のバトンPV full.verを先行公開
上江洲「パート2のOPかい?」
前田「パート2は別に作るってことで」
上江洲「2019年から空いてるよ」
(PVの内容については割愛)

質問コーナー再開
Q9.岸監督のスタッフワークについて質問。新しい会社、スタッフと仕事をするときのポイントは?
A9.岸「コミュニケーション」
前に仕事をした人とまた仕事をすることも多い。青木さんは五組の前はGONZOにいて『瀬戸の花嫁』で一緒に仕事をした(GONZO第5スタジオのメンバーが設立したのがstudio五組)。ゆゆゆは青木さんから岸・上江洲コンビに声をかけた。
福岡大生に要注目とのこと(12話演出)。

メール質問への回答は終わり。再び会場からの質問に答える。
Q10.供物が帰ってきた後、樹は声が回復するのに時間がかかっていたのに目と耳を散華した夏凜はすぐに上手に喋れてた。これは夏凜が特別だからか?
A10.岸「耳が駄目でも骨伝動で聴こえる。障害があってもカバーできる。人間はあれくらいできる生き物。私は特別とは思わない」

Q11.(質問者が着ていた牛鬼パーカーが褒められる)1つ目の質問は、散華する箇所はランダムではなくて本人の一番大事なものから失われるのでは?2つ目の質問は、最後の満開でどこを散華したのか?
A11.ランダムではない。エンタメとして効果的な展開。細かく言えないけど意味はある。奇跡を起こしたいと願うなら代償にするのは何?
最後の満開で散華した箇所は、精霊が消えて花びらが降り注ぐシーンで分かる。
(筆者注:とてもいい質問だと岸さんたちが唸っていました。)

ここでもう一度メールの質問に戻る
Q12.幻の9話EDってどんなの?
A12.会場限定で公開します。
上江洲「まさか現存していたとは!」
(内容は割愛。手書きで再現したものがpixivに、それを動画化したものがyoutubeにあるので興味があれば探してみては)

初見には情報量が多すぎる。もし声を失わなければこんな未来があったという残酷な映像を2分間も見せるのか?ということで現在のものに変更。

5.プレゼント抽選会〜閉幕
サイン入り大赦Tシャツ 白Mサイズ
サイン入り大赦Tシャツ 黒Mサイズ
サイン入りB2ポスター&バスタオルセット
サイン入りラバストセット(サインは台紙に)
煮干し(サイン無し)
サイン入りアフレコ台本1〜12話 各話1人

台本の内容は現在のものと多少違っているけど、放送された方が正しいと念押し。

抽選会が終わると締めの挨拶(この辺りはかなりメモ取り忘れてます)
タカヒロ「スタッフの愛の結晶」
上江洲「大成功した。これからも育っていく、育てていく。機会が欲しい」

上江洲「2019年からなら空いてる」
岸「もっと早くに空けろ」
上江洲「また土日が無くなるんだな」
岸「そうです」
(こんなやりとりがあった気がするけど記憶が曖昧)

上江洲「あとで木下さんを囲むといいよ。暖かさで包むと良いよ」(『2期のお願いをすれば良いよ』の意)

そんな感じで大盛況のまま閉幕。

6.雑感
 長ったらしく読みにくい文章に最後までお付き合い下さりありがとうございます。ここまで読んだならお分かりかと思いますが、とても充実したイベントでした。個人的には、ゆゆゆは大成功と語っていた事、一緒に仕事をした仲間を誇らしげに語っていた事が印象的でした。いち社会人として自分の仕事を誇れるというのは素直に羨ましいと感じました。貴重な話や映像が見られたのはもちろん、スタッフ陣の作品愛を感じられたことは大きな収穫でした。
 あー疲れた、もうこんなことやりたくない。
 ファンミ第2弾があったら、また頑張ろうと思います。
H.Nトラジャ

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    長文お疲れ様でした。良いイベントだったようで、行きたかった・・・。

    [ ber*em*14_x ]

    2016/1/27(水) 午前 11:17

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