
全国的に寒波襲来のようで、今日はどかっと積もった駐車場の雪かきで腕の感覚がなくなりました.ギターを弾くのもままならないです(;_;)
「歯科医は雪かきをした後に患者を治療してはいけない」という恩師の教えを守り、夜と、休みの日以外は女房にやってもらっています。ありがたいことです。
今日は以前デトックスサプリメントということを紹介しましたが、2005年にアメリカのワイオラ社からでた「水溶性ゼオライト」というサプリメントを紹介します。
ゼオライトは別名「沸石」と言われ、日本では土壌改良資材に指定されています。米国では、オハイオ州の化学者、カウフマン博士によってミクロ化されたゼオライトが「上皮細胞ガン」に驚異的な効果を上げることを発見し特許を得ました。すべての臓器や体内の空洞器官にできたガン腫瘍に、天然無毒性のゼオライトをじかに注入することで72時間以内に100%の消滅効果があるそうです。この特許はワイオラ社に帰属しています。
写真にあるようにボトルにはいっている液体です。ほぼ無味無臭の水で、通常は一日の3回、3滴ずつを口に含むか、飲み物にまぜて飲みます。
あくまで薬品ではなく、サプリメントとして扱われているそうですが、その驚異的な効果のため、日本でも個人輸入で飲んでいる人が増えているそうです。科学的な検証では、重金属、毒素を排泄する能力が強いことと、免疫力の向上ということが証明されているそうです。昨年7月頃にこのサプリのことを知りましたが、購入方法が分からなかったので紹介が遅れましたが、これがもっとも効果がありそうです。ゼオライトの紹介と直接アメリカから変えるサイトをみつけましたので紹介しておきます、4本入りで約180ドルです。これに送料と関税がかかります。ここの情報でほとんどのことがわかります。
http://e-zeolite.com/aboutwaiora.html
日本ではまだマスコミ等に大々的に取り上げられていません。日本では3人に1人がガンに罹患する時代です、医療技術は進歩しているにもかかわらず、死亡者は増加傾向です。これから言えることは西洋医学だけに頼ることはもう限界だと言うことだと思います。西洋医学と代替医療を併用して治療する流れが世界的に起きています。日本ではニセモノの健康食品が氾濫していますし、ハンドヒーリングをするとすぐに宗教と勘違いされる風潮が根強いですが、アメリカではコロンビア大学でも手かざし(ハンドヒリーング)が行われているそうです。日本で言えば東大病院あたりになりますでしょうか?
ニセモノはまずいですが、妙な先入観や、科学的常識を捨てて取り組む姿勢が日本の医療には必要だと思います。
これは「気」といものを科学者が理解しようとしないせいだと思います。気の不足で病気になるのに、気がわからないから、治らない病気に対して、原因不明とか治療方法がないとか多すぎませんか?
体験談によるとガン以外の疾患や動物にも効果があるそうです。もしこれが普及してめざましい効果が得られたら日本の医者はどうするのでしょうか?
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先生、私のギターを始めるきっかけを作ってくれた人が、昨年4月に悪性黒色腫(メラノーマ)で亡くなりました。
医者からは、発症後3年生きられればいいだろうと言われ、亡くなるまでの間、必死にいろいろな治療法を探し、良いといわれるものはほとんど試したようですが、どれもうまくはいきませんでした。
それ以来、私もなんとなく「西洋医学には限界があるのではないか?」と、思うようになっています。
なので、このサプリメントは、かなり興味があります!
2008/1/15(火) 午後 3:01
原因がわからないと治療法がないというのが西洋医学には多いですね。
がんもただ切り取ったり、薬や放射線で叩くだけでは能がないとおもいます。心の問題、重金属、毒素の沈着、電磁波などの問題も無視できないはずです。このサプリは私も購入考えてます。
2008/1/15(火) 午後 3:36
バックドロップさん、いい恩師に恵まれてよかったですね。
ゼオライト効能書きどおりならいいのですが、何かこの商法「アムウェイ」(鍋)と同じやり方だからどんなもんか気になります。
2008/1/20(日) 午前 11:56 [ ojijiaomori ]
日本には今年から本格的に上陸するみたいです。特許をひとつの会社が握っているので一番儲かる方法を選択するはずです。当然その売り方に多くの批判が集まるかもしれませんが、効果があるかどうかが大事なのではないでしょうか。
2008/1/20(日) 午後 0:54