気になるアポカリプティックサウンドの正体!
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最近下ネタが多いコメントもつづき遂にイカレタのかという噂も耳にしています。 今回は少しだけアカデミックなトンデモな話題を! アポカリプティックサウンドという耳慣れない言葉を患者さんから聞きネットで調べてみたら世界各地で起きているらしいです。記録が残っている始まりは2011年8月11日のウクライナのキエフでのもの。 映画の宣伝のためのやらせというのがyahoo知恵袋にありました。 有力なのはトム・クルーズの宇宙大戦争という映画の効果音と似ているという話から単なるヤラセという説。 雑誌ムーの2012マヤ予言の謎の冒頭にも特集で載ってます。 「ヨハネの黙示録」には世界の終わりの始まりには、天使によるラッパの音が鳴り響くという一節があるそうです。終末の音という言い方をするそうです。 地磁気の異常から来るポールシフトの前兆説、地球が人類に逆襲を開始したという説等々。 1999年には何も起きなかったが、2012年12月22日に世界が滅亡するというマヤの予言! この怪現象については世界各地で報告されyoutubeにも投稿されていますがマスコミはほとんど取り上げていないそうです。音がするだけなので被害は出ていないので当然なのでしょうか? しかし音を聞いた多くの人は「異変の前触れではないか?」という恐怖の波動を感じ取るそうです。 音の出所は地球内部からという意見が多いのも気になります。未だ持って地球空洞説という考えも 根強いのです。 実はこのような怪現象も好きなんです! UFO、雪男、ノアの方舟の実在など・・・ たんなるヤラセだったら笑い飛ばせるのですが・・・ それにしても不気味な音です。 まだこの音の正体の正式な回答はどこからもでていないようです。 |


