今日もひとり言・・

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暑すぎて・・ 目が覚めて・・


久しぶりの更新・・

きっと忘れられた存在。。


ま、 それもしょうがないわな。 (^^)v


\«\ƥ¡ò\µ?¼\?.jpg


いいたかないけど  暑い ・・
寝苦しい夜が続いていて。。
 
元来夜型人間の自分。 寝るのは大概夜中の2時、3時。
やっと寝付いた思ったら、この蒸し暑さで目が覚めることがよくある。
こうなると最悪!
「ヤバイ、寝ないと明日がキツイ・・・」
既に外は白々としてきているから益々焦る。。
「寝なきゃ、 寝なきゃ」 
 
「羊が一匹、羊が二匹・・・」  これって嘘!!
こんなんで眠れるわけがない。 かえって逆効果なんです!
 
若い頃なら、もうあきらめて起きてしまうところだが
爺ぃ化まっしぐらの今は少しでも寝ないとという強迫感が・・
タオルケットを頭から被る・・・ そうするとまた暑い。。
開き直ってエアコン付けて、ふて寝してると知らずに寝てる。
・・・ が、直ぐ起きる時間に。 
正直、シンドイ。。
 
まだ7月になったばかりなのに
これから何回こんなことになるのかと思うと
早く秋に・・ 嫌、もう冬でいいです。。
私、冬が好きになりました。 ハイ・・ お願いしますだ。
 
 
でもホント、、夏の朝は早い・・ と今更ながら実感する。
元気にラジオ体操に行っていたあの頃、朝は普通に来ていた。
あと数年すればまた朝は普通に来るのだろうか?(年寄の早起き・・ ^^;)
 
思えば、朝帰りを初めてしたのはいつの頃だったっけなぁー。。
”嬉し恥ずかし朝帰り”・・・ そんな歌もあった。
”気ままな朝帰り”・・はYoumingだった。
夏の日の夜明の独特の気だるさって、割と好きかもしれない。
当然若い時のことではあるが。。
 
前記2曲の明け方SONGも勿論好きだが
オイラの夜明かしSONGの一押しはこれ・・・



アルバム「ステレオ太陽族」からの
「朝方ムーンライト」
サザンの曲の中で うーーん、、4番目くらいに好きな曲(かなり好き) (^^♪
特にサビの詞に”グッ”と来るのは
当時の自分が思い出されるからかも。。



翔さん、動画、借ります・・・ (^^♪

これ、結構お気に入りなんです。







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オヤジのカレー。。

 
オヤジが作る、こだわりの安いカレー。。

¥«¥졼¥롼.jpg
 
先週、相方多忙の日があって
その日の夕飯を担当することに・・

作るはカレーライス!
節約のご時世にのっとり
安〜〜く、作りました。
 
 
 
 
固形カレーはなんでも良いです。
この日は、特売の日に買ってあった98円の”こくまろ”(中辛)。。
できれば、ルーは2種類MIXさせたいのだが、冷蔵庫に半端は無いようなので
パウダーのカレー粉で濃度の調整をすることにする。
(ちなみに私はアンチ、バーモントカレーで、どうも昔から嫌い。あのCMが嫌いなのかも・・笑)
 
安いカレーなので、肉は豚コマです!(豚コマで十分。上等!カレーはポークに限る!)
野菜は余りものでOK! 但し玉ねぎだけは必需品!!
他は新じゃがとニンジン、マッシュルーム。。
 
こだわり その①
肉、野菜を炒める際にニンニクのみじん切りを加える。(チューブのおろしニンニクでも可)
 
こだわり その②
煮込む際は水だけでなく、赤ワインと牛乳も使う。
固形洋風ダシ(ブイヨン)を入れる。
こまめにあくとりをする。(少なくなりすぎたら水を加える)
隠し味にウスターソースを少し加える。
あれば、ローリエも加えたい。
 
適度に野菜が柔らかくなったらルーを投入・・・
 
¥«¥졼Æé.jpg
後は20〜30分くらいグツグツと煮込むだけ。。
 
この間にサイドMENUでも作りますかね・・・
メタボンには野菜は欠かせませんので
時期のグリーンアスパラでも茹でるべぇ。。(茹ですぎ注意)
後はカロリーハーフのマヨネーズをつけ、冷たいBERRを飲みながら
チビチビやってれば、ちょうどカレーもころあいのお時間に・・・
 
¥«¥졼»®.jpg
 
正直、、 出来たてのカレーはサラサラでイマイチなんだよねぇ・・・・
カレーはなんてたって、翌日に食べるのが一番美味いに決まってますよね!?
翌日カレーをのばす時、水ではなく牛乳でのばすのがおススメ。。
 
ま、今夜はこれで我慢。。
 
ウチの女どもが食べる頃にはもう少し良い感じにはなっているだろう・・・ (^^)v
 
 
ところで   ・・・バーモントカレーって美味しいのでしょうか?? (^O^)/
 
 

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青春のリグレット

麦焼酎を水割りで飲むのが好き。
これも節約しないと・・
今年はもっと水を多くして飲まなあかんかねぇ。。
 
イメージ 1


そんなご時世だからか、最近
昔の彼女の言葉をよく思い出す。。
 
 
自分は暑がり。 寒いのより暑い方が苦手。 なので去年の猛暑はキツかった。。
今年も去年のような暑さになったらどうしょう・・・
何せ、今年は節電を強制されているようで、去年のようにエアコンをガンガン付けられない雰囲気。
電気のみならず、世の中節約&自粛ムード。震災前でさえ不景気だったのに
震災後はさらにひどい状況で、自営業者は窮地に陥っている。
サラリーマンとは違うから、当然身入りは少なくなるばかり。
幸い子供たちは、既に社会人になっいるので教育費はかからないのが救いだが。。
それでも、倹約していかないとねぇ・・・
 
こういうことになって、最近よく思い出すのが昔の彼女の言葉なのだ。
それは、恋愛中の甘いものでもなんでない言葉。 (こういう言葉の方が忘れないものなのかも)
 
ある日、彼女のアパートでくつろいでいた時、唐突に・・・
「ねぇ、生活のレベルを上げるのは簡単だけど、下げるのは難しいんだからね。」
「は?・・・ はぁ、、ウン、そうねぇ。。」
急に何言ってんだ? そう思った。 だから生返事しかできなかった。
当時、20代前半の自分にとっては
”あぁ、このアパートより狭いところにには住めないということかな?”
”いゃ、今使っている化粧品より安いものにはもう戻れないということか?”
きっと、そんなことなんだろう。 ・・・くらいにしか感じ取れなかった。
 
確かに、慣れしたしんだ生活習慣を変えるのは簡単そうで意外と難しいもんだ。
今、日本全体が生活のレベルを見直すときがきているのかもしれない。
なので、昔言われたこの言葉をよく思い出すのだが・・
 
 
でも、彼女の言葉の本当の意味はもっと深いところにあったのでは・・
それに気づいたのは、彼女との付き合いが終わってからのことでした。。
 
男って鈍感なんですよ・・・ (自分だけかもしれないけど)
 
<青春のリグレット>
このまんま・・・ 同じすぎる・・
”私を許さないで 憎んでも覚えて 今では傷みだけがまごころのシルエット
”ほんの三月前は指からめ交差点 今も横を歩く気がする”
”夏のバカンスを胸に秘め 普通に結婚して行くの・・”
聴くたびに胸が痛くなる・・・
 
 
 
 
 
<自作動画>

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”スーちゃんのこと”・・”キャンディーズのこと”。。

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「スーちゃん死んじゃったねぇ」・・
相方が寝ぼけまなこの私に発した今日最初の言葉がこれである。
「はぁ?」
何言ってんだぁ?・・こいつ、と思いつつ新聞を広げてビックリ!
すかさずTVをガチャガチャ。。
「あぁ、、、何ということだ!!」
 
自分、高校時代の前半はキャンディーズにのめり込んでいたんです。
実はファンクラブにも入っていたほどに・・・ (さすがに全キャン連には入ってないけど)
自分は蘭ちゃん派。。 ウチの男子高では、
蘭ちゃん派が40%くらいで、スーちゃん派が35%、美樹ちゃんは正直、少数だった。
キャンの人気はそれまでのアイドルとは違うものだった。
やれ永ちゃんだ、クールスだと言ってトサカのようなリーゼント頭の奴でも
「俺はスーちゃんだな」・・ とか平気で言うほどで、他の並のアイドルとは違う感情を持っていた。
 
彼女達は何故にあれほど人気があったのか・・・
当時、そんなこと考えたことは無かった。
今思うと、あの頃の他のアイドルとは違うものがあったように思える。
三者三様のキャラが立っていて、それぞれが際立った美人でも無い。
それぞれが手の届くくらいの存在の中でのアイドルであったから
仲間内でそれぞれ好みを共有できる楽しさがあったのではないだろうか?
この感じは後の”おにゃんこクラブ”や”モーニング娘”、今のAKBに続くものなのかもしれない。
 
ちょっと綺麗で、お姉さま風の蘭ちゃん・・・
ボーイッシュでなんでも話せる女友達風の美樹ちゃん・・・
そして、スーちゃんは・・・
癒し系で、どちからといえば可愛い妹タイプだったかもしれない。
男の好みの女性のタイプって、大まかに言えば
ポッチャリタイプの女性が好きなヤツと
スレンダーな女性が好きなヤツと別れると思う。。
当然、前者はスーちゃんであり後者は蘭ちゃんということになる。
自分は蘭ちゃん派だったが、親友はスーちゃん派・・・
この傾向はそれ以後も同じだった。 (^^ゞ
 
「普通の女の子の戻りたい」・・ 当時の流行語になるほどの名文句。。
実はこれ、かなり画期的なことだった。
70年代のアイドルは大人(プロダクション)たちが敷いたレールを、只ひたすら走るだけ
しか許されない時代に、初めて自己主張をしたのが彼女達だった。
ファンは怒るだろうと思われたが逆だった。
これが共感を呼び、怒るどころか最後はその潔さに感動し
以前よりも結束が固まり、最後の花道を飾ってあげようじゃないかという運動が大きくなって
今までチャート1位が無かった彼女たちの「微笑みかえし」が初の1位を獲得することになった。
 
 
 
伝説の後楽園球場の解散コンサートこそ行けなかったが、
蔵前国技館とかのコンサートもスーちゃん派の親友と行ったもんでした・・・
今となっては懐かしい貴重な高校時代の思い出になっている。
 
蘭ちゃん派ではあったけど、当然スーちゃんも好きでしたよ・・
ウチからもほど近い、千住大橋のたもとの釣り道具店の娘さんだった彼女。
気さくで陽気で飾り気のない魅力はやっぱり下町娘そのもの。。
同じ下町人間としてはもの凄く親近感を感じていた。
3人に中では一番エプロン、嫌、割烹着が似合う女性でした。
役者になってから良いおかあさん役が多かったのもある意味当然のことかも知れんません。
 
思い出は尽きないのだが、このままだと徹夜になってしまうので、ここらで止めときます。(^^♪
 
“スーちゃんお疲れさまでした。 安らかにお眠り下さい”
 
・・・ 合掌

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震災から一カ月・・やっと自分らしくなりました。

 
震災から一か月・・・
 
いろいろ考えさせられました。
 
ブログはおろか、映画も音楽も鑑賞する気も起こらずでした。
 
このまま止めてしまうつもりでしたが
 
徐々に自分を取り戻すことができるようになって
 
前向きに生きて行こうと考え、被災してない自分の役目は震災前のの生活に戻すこと・・
 
と考えるに至り、こうしてまた書きtるづけることにしました。
 
 
 
でも、まだまだ余震、そして原発汚染の不安は続いています・・・
 
 
 
そんな中、先日の火曜日のことを再開記事とさせて頂きます。。 (^^)v
 
 
 
 
 
”ずるずる”・・
の最中に
”グラグラ”。。
 
逃げるべきか・・
食いきるべきか・・
それが問題だ。
 
 
イメージ 1
 
 
もー嫌、、頻発する余震とはいえないくらいの余震にウンザリ。。
緊急地震速報もストレス!
折角のOFFなのに、地震で起こされる・・ またストレス!
外に出るのも恐々であるが
用があるので出ることに・・
 
遅めの昼めしは、オヤジサラリーマンの中では
三つ星立ち食いそばの ”小諸そば” で。
”二枚もり”・・ 290円!!(素晴らしい)
食べ始めたら・・
”グラグラグラ〜〜”
「わ!・・どうすっぺー!」
食いきるべきか!?
逃げるべきか!?
前金制だから逃げてもいいわけだし・・
 
頭を駆け巡ったのは
「落ち着いてくさい、まず身の安全をはかってください・・」
あの日あの時のラジオから聴こえてきた小島慶子のアナウンス。。
そうだ、落ち着こう。。
だから恐る恐る ”ずるずるーー” を再開・・
食べるというより、飲み込むようになっていたかもしれんが。
やがて治まり、何事もなかったようにそば湯までこなしました。 (^^)v
 
結論、震度4までなら 食べ続ける。
それ以上なら逃げる・・ かな。。 (^^ゞ
 
西日本が羨ましい今日この頃だけど
東京に居続けます・・・
だって蕎麦が美味しいから。。 (そう思って頑張るしかないもんね!)
 
 
 

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