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太陽がいっぱい

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アラン・ドロン 一世一代のハマリ役ですよね、これは。

監督は名匠ルネ・クレマン。 1960年製作の傑作サスペンス映画です。
哀愁を帯びた甘美な音楽はニーノ・ロータパトリシア・ハイスミスの原作です。

アメリカ青年トム・リプリーは、友人フィリップの父親から報酬を得て、イタリアで遊び暮らす息子を連れ戻す役目を引き受ける。が裕福なフィリップは何事につけ、リプリーを邪険に扱います。
陽の輝きを持つフィリップに、リプリーは憧れにも似た感情を持ちつつ、やがて彼の全財産と恋人を我が物にしようと殺害を決意する・・・。

陰のキャラクター、トム・リプリーがアラン・ドロンの演技によって、この上ないサスペンスを持つ傑作に仕上がっています。南イタリアの美しい風景が、より一層に切なさを感じさせます。ラストは映画史に残る名シーンですね。

共演はマリー・ラフォレモーリス・ロネ

この映画、'99年にマット・デイモン主演 『リプリー』 でリメイクされてます。
こちらはゲイの匂いが全面にぷんぷん出た一作となっていますね。

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偶然ですね〜〜〜 はまり役ですね。「シシリアン」も好きです。 トラバします。。 削除

2005/6/10(金) 午後 7:13 [ クマタン・ドロン ]

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や〜、トラバありがとう。「シシリアン」も良いね。その時期のドロンの映画は良いものが多いですわ〜^^

2005/6/11(土) 午前 1:57 Kaz.Log

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ドロンの代表作中の代表ですね。最後の場面が印象的です。マットの「リプリー」の時に映画を観てから原作を読みました。マットのはドロンのリメイクだと思わなかったからなのです。原作は同じなのでしょうか。rinはね、マット結構やるな、と思った作品なのです。

2005/7/24(日) 午後 8:14 rinrin

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そうですね、今でもドロンの最高傑作だと思ってますよ。「リプリー」と原作は同じです。でも「リプリー」も面白かったですよね。マットの名演でした。^^

2005/7/24(日) 午後 8:46 Kaz.Log

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最後の「手」にシーンには景色に反していて、ぞっとしました。&、心、わしずかみ。って感じでした。

2006/2/11(土) 午前 11:45 [ る〜 ]

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>る〜さん。心わしずかみ、ですか!(^3^) このドロンの若き野望的な演技は今でも最高傑作!ってな感じですね。

2006/2/11(土) 午後 7:13 Kaz.Log

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この頃のドロンは太陽のようにまぶしかった!!!

2006/4/10(月) 午前 8:37 [ esu**i123 ]

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>esupaiさん。そうっすねー、ドロンってホントに映画スターとしては輝いてましたね。一時代を築いた名優ですよ。(~o~)

2006/4/10(月) 午後 7:11 Kaz.Log

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これも映画の基本だよね。最近の若いもんは、こういう映画を見ずにCGだらけの映画で喜んでいる。それも悪くないけれど、こいう映画を見て感覚を磨いて欲しいですよね。TBです当然、ヤーッ!

2006/9/21(木) 午後 5:37 q_c*lo*su*

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>q_colossusさん。そうですね〜、今の時代はCGが発達して何でも表現できますが、この時代の映画だからこそ、って言う名作ですもんね。好んで観る人は少ないでしょう。それが残念です。TBどうも。(・ω・)bグッ

2006/9/21(木) 午後 7:07 Kaz.Log

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そして、「リプリー」。連続TB。原作のハイスミスってちょっと影があるけれど雰囲気のある女優さんみたいですね。

2006/9/21(木) 午後 9:41 q_c*lo*su*

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>q_colossusさん。あ、TBどうもです。パトリシア・ハイスミスですね。そうですね、彼女は名前からして女優さんみたいです。(~o~;

2006/9/22(金) 午前 1:25 Kaz.Log

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コメントを見ていて「リプリー」を見てみたくなってきました。(´▽`*)アハハ

2006/11/15(水) 午後 8:25 m52*8*17*

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>mっくす。ははは、チミは「リプリー」の方が好みかもね。(・ω・)bグッ

2006/11/16(木) 午前 1:42 Kaz.Log

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ラストシーンはこっちのほうが断然好きです。マットとドロンのお顔勝負は圧倒的にドロンに軍配!TBお返ししますね。

2006/12/2(土) 午前 1:16 くみょん

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>くみょんさん。そうですね、あのラストは印象的ですよね。ははは、お顔で勝負するのはマットが可哀想だ。(='m') ウププ TBどうも!

2006/12/2(土) 午前 1:34 Kaz.Log

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ごめんなさ〜い!TBし忘れてました〜(笑)決してあなたのこと忘れていたわけじゃないので許して〜っ(笑)2007年一発目の『太陽がいっぱい』TBです(笑)おおっロミー・シュナイダー写ってますね〜♪

2007/8/2(木) 午前 3:06 [ ]

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>yaskazさん。あはは〜〜、いやいや古い記事ですからTBなんてお気にせず〜。( ̄∀ ̄*)
ご足労かけて失礼しました〜、TBどうも!(・ω・)bグッ

2007/8/2(木) 午後 7:10 Kaz.Log

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サインの筆跡をまねする為に、練習するシーンがなんだかカッコいい!と思いました。

2007/10/17(水) 午後 9:32 [ DAI ]

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>あぁ、そうですね、くわえ煙草でやるシーンがかっこいいですよね。(・ω・)bグッ

2007/10/17(水) 午後 11:51 Kaz.Log

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「リプリー」はマット・ディモンがさんざんジミー大西とか云われてましたが(^_^;あれはあれでよかったと思います。
変にきれいな男優の方がなんとなくきもい気が(笑)。
ジュード・ロウがきれいだからええやんみたいなw
こちらのはアラン・ドロンがきれいだからええやんwみたいなw
モーリス・ロネはくどかったです。
でも、「リプリー」「太陽〜」もどっちもゲイの臭いはしますね〜。

2008/11/15(土) 午前 2:59 [ miskatonic_mgs_b ]

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>あはは、ジミー大西ですかぁ〜、まぁ似てるよね。(^o^;
そそ、あれはあれで適役ですよね、かなりリアルな感覚でした。
アラン・ドロンはねぇ〜、もう言う事無いでしょうなァ!
でも「ゲイ映画」ですよね、これは。(・ω・)bグッ

2008/11/15(土) 午後 7:03 Kaz.Log

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この3人の共演と名音楽あってのこの名画。アラン・ドロンが最も美しかった時期ですね。TBありがとうございまいした。こちらからもお返ししておきますね。

2008/11/29(土) 午後 10:38 ヒッチさん

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>名作には名曲ですよねぇ〜〜。(・ω・)bグッ
この時期のドロンは、もう最強ですよね。TBどうもです!

2008/11/29(土) 午後 11:54 Kaz.Log

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ニーノ・ロータの名曲と共に、作品も素晴らしいものでしたね〜
ドロン様の魅力にはもうノックアウトです(爆)
主題曲自作動画記事ですが、こちらからもトラバさせてくださいね♪

2009/5/27(水) 午後 8:14 じゅり

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>じゅりさん。もう若い時のギラギラした魅力が凄いよね、このドロンは。(・ω・)bグッ
ニーノ・ロータもえぇ曲書くわァ〜〜。
動画見事ですよ、毎度ながら! TBどうも!

2009/5/27(水) 午後 10:08 Kaz.Log

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アラン・ドロンって美しかったのね〜、って今更?(笑)
そうですね。ドロンのあのギラギラした野望があり、イタリアの美しい風景があり、あの曲があり、全てが揃って極上の名作となっていると思いました。TBさせてくださいね。

2009/6/9(火) 午前 3:28 pu-ko

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>pu-koさん。あはは、若い時のドロンは、もう殺人的に美しかったですな〜。(^o^;
これはサスペンスとしては世界的な名作ですよね。
TBどうもです!

2009/6/9(火) 午後 6:53 Kaz.Log

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空には太陽がいっぱい、それに反するラストのどんでんがえし…思い出します、この映

画。
私のブログで『太陽がいっぱい』の記事をアップしました。
音楽♪も聴けますので、トラバ☆しま〜す!

2009/11/19(木) 午前 0:11 [ スコみは ]

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>スコみはさん。名作には名音楽ですよね〜〜。(・ω・)bグッ
んん、TBどうも!
後で寄らせてもらいますね〜〜!

2009/11/19(木) 午前 0:17 Kaz.Log

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あ、ゲイなんですよね。 たしか、淀川さんが言ってたとか言ってないとか。
自分も気にしながら観てましたが、、ん〜、あの鏡のシーンかな?
んん、とにもかくにもこれは、傑作! 名作! でございましたね。
TB、お願いしますー。

2010/11/26(金) 午前 0:19 サムソン

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>サムソンさん。そそ、これは「ゲイ」の映画なので御座います。(・ω・)bグッ
いやいや、全編ゲイですよ、これ。
まぁともかく傑作中の傑作ですな! んん、TBどうも!

2010/11/26(金) 午前 0:56 Kaz.Log

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