太陽がいっぱい
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アラン・ドロン 一世一代のハマリ役ですよね、これは。 監督は名匠ルネ・クレマン。 1960年製作の傑作サスペンス映画です。 哀愁を帯びた甘美な音楽はニーノ・ロータ。 パトリシア・ハイスミスの原作です。 アメリカ青年トム・リプリーは、友人フィリップの父親から報酬を得て、イタリアで遊び暮らす息子を連れ戻す役目を引き受ける。が裕福なフィリップは何事につけ、リプリーを邪険に扱います。
陽の輝きを持つフィリップに、リプリーは憧れにも似た感情を持ちつつ、やがて彼の全財産と恋人を我が物にしようと殺害を決意する・・・。 陰のキャラクター、トム・リプリーがアラン・ドロンの演技によって、この上ないサスペンスを持つ傑作に仕上がっています。南イタリアの美しい風景が、より一層に切なさを感じさせます。ラストは映画史に残る名シーンですね。 共演はマリー・ラフォレとモーリス・ロネ。 この映画、'99年にマット・デイモン主演 『リプリー』 でリメイクされてます。
こちらはゲイの匂いが全面にぷんぷん出た一作となっていますね。 |
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「太陽がいっぱい」
ギラギラと輝く太陽の下−− 青春の野望をのせてドロンの眼がきらめく 鮮烈なサスペンスと甘美なメロディに彩られた 永遠の名作があなたの胸に帰って来る!(リバイバル時) 貧しい青年トムが、富豪の友人フィリップを殺害した。そして、彼に成り済まして財産を奪おうとする。身分証の偽造や筆跡の練習、トムの緻密な計画は完璧に見えたが……。冷徹な青年にA・ドロンが扮する、サスペンスに満ちたミステリ劇。原作はP・ハイスミス。 若い頃のアラン・ドロンは美しい。 何回も観ました
2005/6/10(金) 午後 7:15 [ 気ままなくまたんの映画館 ]
◆129_太陽がいっぱい___1999/1/16 & 2006/8/15
===== ◆もう一回見たい度100%◆(1960年制作/1960年6月公開) ===== 久々にBSで見た(4度目くらいか?)が、何度見ても飽きないね。 100回は見たい!(FIN さんに倣えば) アラン・ドロンのイモっぽさが良く出ていたし、最後の場面のキレの良さ。 何度見ても、つま
2006/9/21(木) 午後 5:38 [ 絶滅危惧種に愛を! いつまでもコンタックス主義 ]
◆130_リプリー___2000/9/22
===== ◆もう一回見たい度80%◆(1999年制作/2000年8月5日公開) ===== TVも加えると、三度くらいは見ているか。 [http://blogs.yahoo.co.jp/q_colossus/40393925.html ◆129 「太陽がいっぱい」 ] のリメイク。 ただし、面白いことに、 Wikipedia によると、 「
2006/9/21(木) 午後 9:44 [ 絶滅危惧種に愛を! いつまでもコンタックス主義 ]
「太陽がいっぱい」見ました。
<font size=3 color=black>「太陽がいっぱい」見ました。 内容は貧乏なアメリカ青年トムは、金持ちの息子フィリップを連れ戻すため、ナポリにやってきた。 フィリップにねたみを覚えたトムは、殺して裕福な生活を手に入れようとする。 そして計画どおり殺害し、自殺に見
2006/11/15(水) 午後 8:23 [ 自分勝手な趣味の部屋 ]
太陽がいっぱい
{{{: トム・リプレイ(アラン・ドロン)は、フィリップ(モーリス・ロネ)と酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村モンジベロからだ。--トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリ
2006/12/2(土) 午前 1:17 [ くみょんねーさんの好きなこと ]
『太陽がっぱい』〜アラン・ドロンの野望〜
『太陽がっぱい』(plein soleil)1960年、ルネ・クレマン監督、アラン・ドロン、モーリス・ロネ、 マリー・ラフォレ、ロミー・シュナイダー出演。 映画は、貧しい青年(Aドロン)が富豪の友人(Mロネ)を殺害し、その友人になりすまそうとす る完全犯罪を描くパトリシア・ハイス
2007/8/2(木) 午前 3:07 [ sunrise sunset ]
『太陽がいっぱい』 Pleinsoleil
『太陽がいっぱい』アメリカ人の貧しい青年トム・リプレー(アラン・ドロン)は、金持ちの友人フィリップ(モーリス・ロネ)の父親から、イタリアで遊び暮らす息子をサンフランシスコに連れ戻す仕事を、引き受けた。成功報酬は5000ドル。だが、裕福で働く必要もない享楽的...
2008/11/7(金) 午後 1:53 [ *モナミ*SMAP・映画・本 ]
太陽がいっぱい
{{{ 平成20年11月22日(土)映画館 ☆5.0 1960年 監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ、エルヴィール・ポペスコ、エレノ・クリザ }}} いい映画は何度見てもいい。筋書きが全て分かった後で何度でも繰り返し味わうことができるのが
2008/11/29(土) 午後 10:35 [ ヒッチさんの映画鑑賞日誌 ]
太陽がいっぱい◆「Plein Soleil」◆
映画 『太陽がいっぱい』 主題曲 '''太陽がいっぱい/ニーノ・ロータ''' [[attached(1,center)]] 悪友フィリップ('''モーリス・ロネ''')を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム('''アラン・ドロン''')。 しかし放蕩息子であるフィリップは、父の元へ戻る...
2009/5/27(水) 午後 8:15 [ じゅり好み☆ ]
太陽がいっぱい
{{{ 1960(フランス/イタリア) 監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン/マリー・ラフォレ/モーリス・ロネ/エルヴィーレ・ポペスコ/ビル・カーンズ 【ストーリー】 貧しい青年トムが、富豪の友人フィリップを殺害した。そして、彼に成り済まして財産を奪おうとする。身分証の偽造や筆跡の練習、トムの緻密な計画は完璧に見えたが……。 }}} '''■感想''' 天下の'''アラン・ドロン...
2009/6/9(火) 午前 3:29 [ シネマを感じて‥ ]
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昨日、私が卒業した中学の同窓会がありました。 この中学同窓会ですが、現在は3年毎に開催しています。 今回、私を含め6名で幹事をつとめ、私が司会をやることになった会でした。 恩師や懐かしい顔ぶれと、和気藹々と昔話や近況報告で盛り上がり、なんと!4次会まで多くの友人達が参加してくれて、幹事としては感無量の一日になりました。 もう4次会にもなったら幹事の役目も終わってますので(笑)、アルコールも入り、いい具合に酔いがまわり、私はいい気分になっていました。 きっと、参加してくれた恩師や
2009/11/19(木) 午前 0:11 [ 映画音楽サントラ盤とスコティッシュフォールド☆みは☆の部屋 ]
太陽がいっぱい
『太陽がいっぱい』 (1960) 悪友フィリップ(モーリス・ロネ)を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム(アラン・ドロン)。 しかし、放蕩息子であるフィリップは父の元へ戻る気はなく、親の金で遊び回っていた。 トムは、フィリップの金を目当てに彼と行動を共にするが、フィリップが時折見せる傍若無人な態度に怒り、フィリップを殺害してしまう。 死体を海に捨てた後、トムはフィリップになりすまし、彼の財産を手に入れようと.
2010/11/26(金) 午前 0:19 [ サムソン・マスラーオの映画ずんどこ村 ]
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偶然ですね〜〜〜 はまり役ですね。「シシリアン」も好きです。 トラバします。。
2005/6/10(金) 午後 7:13 [ クマタン・ドロン ]
や〜、トラバありがとう。「シシリアン」も良いね。その時期のドロンの映画は良いものが多いですわ〜^^
2005/6/11(土) 午前 1:57
ドロンの代表作中の代表ですね。最後の場面が印象的です。マットの「リプリー」の時に映画を観てから原作を読みました。マットのはドロンのリメイクだと思わなかったからなのです。原作は同じなのでしょうか。rinはね、マット結構やるな、と思った作品なのです。
2005/7/24(日) 午後 8:14
そうですね、今でもドロンの最高傑作だと思ってますよ。「リプリー」と原作は同じです。でも「リプリー」も面白かったですよね。マットの名演でした。^^
2005/7/24(日) 午後 8:46
最後の「手」にシーンには景色に反していて、ぞっとしました。&、心、わしずかみ。って感じでした。
2006/2/11(土) 午前 11:45 [ る〜 ]
>る〜さん。心わしずかみ、ですか!(^3^) このドロンの若き野望的な演技は今でも最高傑作!ってな感じですね。
2006/2/11(土) 午後 7:13
この頃のドロンは太陽のようにまぶしかった!!!
2006/4/10(月) 午前 8:37 [ esu**i123 ]
>esupaiさん。そうっすねー、ドロンってホントに映画スターとしては輝いてましたね。一時代を築いた名優ですよ。(~o~)
2006/4/10(月) 午後 7:11
これも映画の基本だよね。最近の若いもんは、こういう映画を見ずにCGだらけの映画で喜んでいる。それも悪くないけれど、こいう映画を見て感覚を磨いて欲しいですよね。TBです当然、ヤーッ!
2006/9/21(木) 午後 5:37
>q_colossusさん。そうですね〜、今の時代はCGが発達して何でも表現できますが、この時代の映画だからこそ、って言う名作ですもんね。好んで観る人は少ないでしょう。それが残念です。TBどうも。(・ω・)bグッ
2006/9/21(木) 午後 7:07
そして、「リプリー」。連続TB。原作のハイスミスってちょっと影があるけれど雰囲気のある女優さんみたいですね。
2006/9/21(木) 午後 9:41
>q_colossusさん。あ、TBどうもです。パトリシア・ハイスミスですね。そうですね、彼女は名前からして女優さんみたいです。(~o~;
2006/9/22(金) 午前 1:25
コメントを見ていて「リプリー」を見てみたくなってきました。(´▽`*)アハハ
2006/11/15(水) 午後 8:25
>mっくす。ははは、チミは「リプリー」の方が好みかもね。(・ω・)bグッ
2006/11/16(木) 午前 1:42
ラストシーンはこっちのほうが断然好きです。マットとドロンのお顔勝負は圧倒的にドロンに軍配!TBお返ししますね。
2006/12/2(土) 午前 1:16
>くみょんさん。そうですね、あのラストは印象的ですよね。ははは、お顔で勝負するのはマットが可哀想だ。(='m') ウププ TBどうも!
2006/12/2(土) 午前 1:34
ごめんなさ〜い!TBし忘れてました〜(笑)決してあなたのこと忘れていたわけじゃないので許して〜っ(笑)2007年一発目の『太陽がいっぱい』TBです(笑)おおっロミー・シュナイダー写ってますね〜♪
2007/8/2(木) 午前 3:06 [ ]
>yaskazさん。あはは〜〜、いやいや古い記事ですからTBなんてお気にせず〜。( ̄∀ ̄*)
ご足労かけて失礼しました〜、TBどうも!(・ω・)bグッ
2007/8/2(木) 午後 7:10
サインの筆跡をまねする為に、練習するシーンがなんだかカッコいい!と思いました。
2007/10/17(水) 午後 9:32 [ DAI ]
>あぁ、そうですね、くわえ煙草でやるシーンがかっこいいですよね。(・ω・)bグッ
2007/10/17(水) 午後 11:51
「リプリー」はマット・ディモンがさんざんジミー大西とか云われてましたが(^_^;あれはあれでよかったと思います。
変にきれいな男優の方がなんとなくきもい気が(笑)。
ジュード・ロウがきれいだからええやんみたいなw
こちらのはアラン・ドロンがきれいだからええやんwみたいなw
モーリス・ロネはくどかったです。
でも、「リプリー」「太陽〜」もどっちもゲイの臭いはしますね〜。
2008/11/15(土) 午前 2:59 [ miskatonic_mgs_b ]
>あはは、ジミー大西ですかぁ〜、まぁ似てるよね。(^o^;
そそ、あれはあれで適役ですよね、かなりリアルな感覚でした。
アラン・ドロンはねぇ〜、もう言う事無いでしょうなァ!
でも「ゲイ映画」ですよね、これは。(・ω・)bグッ
2008/11/15(土) 午後 7:03
この3人の共演と名音楽あってのこの名画。アラン・ドロンが最も美しかった時期ですね。TBありがとうございまいした。こちらからもお返ししておきますね。
2008/11/29(土) 午後 10:38
>名作には名曲ですよねぇ〜〜。(・ω・)bグッ
この時期のドロンは、もう最強ですよね。TBどうもです!
2008/11/29(土) 午後 11:54
ニーノ・ロータの名曲と共に、作品も素晴らしいものでしたね〜
ドロン様の魅力にはもうノックアウトです(爆)
主題曲自作動画記事ですが、こちらからもトラバさせてくださいね♪
2009/5/27(水) 午後 8:14
>じゅりさん。もう若い時のギラギラした魅力が凄いよね、このドロンは。(・ω・)bグッ
ニーノ・ロータもえぇ曲書くわァ〜〜。
動画見事ですよ、毎度ながら! TBどうも!
2009/5/27(水) 午後 10:08
アラン・ドロンって美しかったのね〜、って今更?(笑)
そうですね。ドロンのあのギラギラした野望があり、イタリアの美しい風景があり、あの曲があり、全てが揃って極上の名作となっていると思いました。TBさせてくださいね。
2009/6/9(火) 午前 3:28
>pu-koさん。あはは、若い時のドロンは、もう殺人的に美しかったですな〜。(^o^;
これはサスペンスとしては世界的な名作ですよね。
TBどうもです!
2009/6/9(火) 午後 6:53
空には太陽がいっぱい、それに反するラストのどんでんがえし…思い出します、この映
画。
私のブログで『太陽がいっぱい』の記事をアップしました。
音楽♪も聴けますので、トラバ☆しま〜す!
2009/11/19(木) 午前 0:11 [ スコみは ]
>スコみはさん。名作には名音楽ですよね〜〜。(・ω・)bグッ
んん、TBどうも!
後で寄らせてもらいますね〜〜!
2009/11/19(木) 午前 0:17
あ、ゲイなんですよね。 たしか、淀川さんが言ってたとか言ってないとか。
自分も気にしながら観てましたが、、ん〜、あの鏡のシーンかな?
んん、とにもかくにもこれは、傑作! 名作! でございましたね。
TB、お願いしますー。
2010/11/26(金) 午前 0:19
>サムソンさん。そそ、これは「ゲイ」の映画なので御座います。(・ω・)bグッ
いやいや、全編ゲイですよ、これ。
まぁともかく傑作中の傑作ですな! んん、TBどうも!
2010/11/26(金) 午前 0:56