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ICCと世界の歩み
2012/5/11(金) 午後 6:14
更新】(2012.05.11)―改正ローマ規程の批准状況についてのセクションを追加しました。
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用語解説
2012/4/21(土) 午前 1:35
【批准】(2012.04.20)更新─4月2日付けで中米のグアテマラが批准し、ローマ規程に加入していたことがわかりました。これで、中南米地域では28カ国目。ICC全体で121カ国目の締約国となりました。
お知らせ・ご案内
2012/4/11(水) 午後 0:26
追記 2012.04.11 平成24年04月10日付で多元的個人バイリンガルサービス『BALES』(バレーズ)を設立
政策外議論
2012/2/21(火) 午後 1:44
ご精読いただきありがとうございます。
2012/2/21(火) 午後 0:49
【更新】(2012.02.21)―批准国マップのURL更新に伴いページを一部刷新しました。
[ 一陽来復 ]
2012/2/13(月) 午前 11:14
結論、長々と下らないことを、鳩山の愚行は民主的な選挙での政権交代を、さも日本の国体の変化であるクーデターのように錯覚し、すでに日米合意の普天間基地の辺野古移設を一方的に破棄したことである。政治主導、官僚主導と言うが、いかにも主導権争いがあるように言うが、政治が官僚を取り込めば主導権争いとはならない。権益の奪い合いと正しく言えば、国民も判断はしやすい。 行政改革の邪魔をしているのが官僚のように政治家は言うが、一般公務員など民主党を支持する労働組合の権益を守ろうとする力が強いことは明らかで、民主党ではいつまでたっても何も実現できない。
2011/12/12(月) 午後 9:22
【批准】(2011.12.2)更新─2日付けでバヌアツ共和国が批准していたことがわかりました。これで、アジア大洋州地域では17カ国目。ICC全体で120カ国目の締約国となりました。
訴追案件
2011/11/16(水) 午前 10:46
【更新】(2011.11.16)―訴追案件情報を最新の公式情報に基づいて更新しました。
2011/11/15(火) 午後 7:37
【批准】(11.15一斉更新)2011年6月以降新たに3カ国が批准・加入していたことがわかりました。これによりAPICの批准国は69カ国となりました。2011年6月以降に批准したのは次の3カ国です。批准国リスト及び内容を一部更新しました。 (2011.06.29)チュニジア共和国(中東北アフリカ諸国では1カ国目) (2011.09.21)マルタ共和国(欧州諸国では38カ国目) (2011.09.26)チリ(中南米諸国では16カ国目)
2011/11/15(火) 午後 7:11
【批准】(2011.10.10)更新─先月10日付けでカーボヴェルデ共和国が批准していたことがわかりました。これで、アフリカ地域では33カ国目。ICC全体で119カ国目の締約国となりました。
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開設日: 2006/1/1(日)
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