国際刑事裁判所(ICC)と日本

人間の安全保障の発展に貢献する日本と世界の道筋と行く末を見つめます。

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『国際刑事裁判所と日本』へようこそ!(2012.04.02更新)


(中央ヨーロッパ:ハーグ現地時間)

オランダのハーグに国際刑事裁判所(ICC)という、国際人道法に違反した個人を裁くための、国連から独立した国際刑事法廷が存在するのをご存知ですか?加盟国は2012年4月現在で121カ国。日本は、2007年10月に加盟し、2010年1月には2回目の判事選当選を果たしました。同年5月には規程再検討会議が開かれ、史上初めて「侵略の罪」の定義が確定し、2011年2月にはリビア情勢で初めて国連安保理から全会一致で国連安保理に案件を付託されるなど国際的信用が高まっています。(詳しくは当ブログの関連記事を参照)。

大国では米・中・露が未参加ですが、中・露は毎年会議に代表団を派遣しています。EU(拡大前)は全加盟国が加盟しています。米国は2009の締約国会議から、7年ぶりに初めて、戦争犯罪問題全権大使を筆頭とする公式な代表団がオブザーバー参加しています。

私たちJNICCは、このICCに関する動きを通じて、日本が変わりゆく世界の中で責任ある国家として、国際法治と人間の安全保障の発展にどのように貢献できるのか、その道筋と行く末を見つめています。

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突然失礼いたします。

八百長裁判って。。

裁判官、弁護士、書記官、郵便局、
裁判所、警察、役所などと組んだ工作員、市民団体が組んで、
偽装裁判を長年やってきてるようです。

裁判所も二つとおりのルートがあって

表として普通に受理される裁判と
裏に回って行ってる裁判があるそうです。

裏ルートの裁判は、
被害者の方は裁判所に普通に提訴してるつもりなんですけど、
実は裏ルートで絶対に勝ってないように偽装されてる裁判であるそうです。


弁護士同士がまず取引をして、
弁護士が判決文も書く、、、

場合によって、
ぞのクループ、組織が、裁判官になったりもする

裏ルートの裁判は、
どんなに弁護士費用を払っても勝ってない、
不正義、無実などと関係なく勝ってないのが決まってる。

何とかパンドラの箱を開けて現実を知らせなければ。。。

http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/folder/1025568.html
をご参考にし、日本を正せるよう願ってます。

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出入り禁止受けてますが、

犬塚氏の秘書辞めたとか。

経緯公表する意思は?

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