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TVでた蔵 スジナシ 笑福亭鶴瓶×黒木華
『■オープニングトーク:会場に笑福亭鶴瓶と中井美穂が登場。本日のゲストは黒木華で、舞台と観客との距離が近くて、「緊張のあまり胃が出そう」と感想を述べるこれは、今回は「スナック」という設定で当日発表された設定にそって笑福亭鶴瓶とゲストが即興ドラマを演じる番組の舞台化。即興劇上演中は拍手や笑いが禁止であることが伝えられた。/■スタジオトーク:笑福亭鶴瓶と黒木華が「スナック」という設定で即興ドラマを披露し、その感想などをトークする。黒木華は緊張したが、行くしか無いと思ってやったと話す。そして、スジナシ史上伝説に残る舞台だったと中井アナが話した。鶴瓶の付けているイヤリングは黒木華が用意したものであると話した。また、鶴瓶はオカマの口調にすると普通になってしまうなどのことから男性口調で行ったなど話す。そして、黒木は誤りながら登場しており釣瓶はとても良い入り方だったなど話す。/笑福亭鶴瓶と黒木華が「スナック」という設定で即興ドラマをプレビュー映像で確認しながらトーク。息子の年齢を31歳にしたのは黒木が演じる女性と付き合うフラグも残したなど話す。釣瓶はタメ口で攻められたシーンについて「何か嬉しい」と話したり、親の話が出た瞬間から雰囲気がガラッと変わったなど話す。/カメラワークについてとても上手いと話す。舞台中の行動など何にも相談はしていないなど話した。また、釣瓶の素が出たなど話した。
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鶴瓶の言葉にへの黒木の返しついて鶴瓶は「青龍刀でバッサリやられた」みたいなど話し、ややこしくなるとは思ってなかったなど話す。その他、カラオケとは行ったことがナイなど話す。そして、タイトルを付けるならと観客に聞くと「悪い女」などの意見が出て「聖なる悪女」に決定した』

TANGO スジナシ ツイッターまとめ
『★q @abc_st_xyz 「スジナシ良かったな〜」 やっぱり面白いな〜 2月28日3時52分/★榎あづさ @adusa_kinoko スジナシ面白い。。。笑 黒木華さんの魔性っぷりが堪らぬ! こういうお顔、好きなのー。2月28日3時27分/★くるみん @kurumin_eri 「スジナシの鶴瓶さん」オカマの格好が面白すぎ。2月28日3時0分/★かみか @ka_ka_622 その日やった公演を即日放送、タダで観れるってとても素敵(°▽°) なぜ関西で放送してくれぬスジナシ-_- 2月28日2時29分/★Le Signe du lion @LeSignedu_lion スジナシ第1夜。黒木華さん。残念なことに、見逃してほぼプレビューしか見れず。それでも女優さんの個性伝わる良い回だった。類まれな洞察力、男の本質を明確に理解していて、そこに女性として吸いつくように、凍りつくように、自在に迫れる、企み上手にびっくり。 2月28日4時18分』
※リアルタイムで舞台で観てみたい番組だよー。黒木さんの度胸は底知れない。
まさに、リアル北嶋マヤ=おそろしい子!

●貨物列車総集編 〜思えば遠くへ来たもんだ〜 海援隊

※鶴瓶が黒木に歌わされてた、海援隊の哀愁メロディ。
そう言や昔はよく深夜ラジオでフォークソングかけてましたっけね〜。

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※恋が叶った?と一瞬思わされて、はぐらかされて、魂の抜けた状態に
何度もなっていた師匠・・・。まさに「聖なる悪女」!!


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※思い切りのいい黒木さん!舞台度胸があるんですネーーー!

◎舞台観戦記
やっぱし舞台が好き! 【観劇】スジナシBLITZシアターVol.5(ゲスト:黒木華)
『/出演: 笑福亭鶴瓶、黒木華、中井美穂(案内人) /観劇日:2017年2月27日(月)19:00 /劇場:赤坂BLITZ /チケット代:5,500円(2階立見席)【感想 (あくまでも個人的なものです)】今回のスジナシは、3夜のうち、何とか黒木華さんの回だけ取れました。後の2夜はチケット争奪戦に敗れてしまいました。今夜の舞台設定はスナック、師匠が板付きでスタート。どんなドラマが始まるのか……と思いきや、いきなり師匠が女装しています。ハチャメチャな(コメディ的な)展開になるのかと予感しましたが、黒木華さんの登場でガラリと雰囲気が変わります。師匠(役としては、近所でおかまバーを経営している、本当はノンケのママ)に対してタメ口でやり取りし、師匠を手のひらで転がすように扱う小悪魔ぶり(黒木さんの役は、舞台となっているスナックのママ)。師匠は黒木さんのことを想っているが、「歳の差もあるし……」となかなか踏み出せません。それを黒木さんが仕掛けてみたり、すかしてみたり……。
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黒木さんは、テレビで見ると「清楚、真面目、元気」といった印象を持っていましたが、何だかとても色っぽく、26歳とは思えない落ち着きでした。最後の最後まで、師匠が翻弄されっぱなしで、芝居的にも、スジナシの中では名作に入る会ではなかったかと思います。黒木華さんは、どんな役でもさらりとこなす本格派の女優さんだと、改めて感じました。※ 以前から思っていたのですが……本番後にみんなで「プレビュー」を見ますが、本番前(本公演など)に行うのがプレビューで(プレだから)、本番後に改めて見るのは「レビュー」なのでは?』
※あぁ、本当だー、プレビューじゃなくレビューだわなー、普通に考えたら。
この場合、テレビ放映する放送局サイドから見て、放映前に検証するという
意味で「プレビュー」なのかも知れない・・。とは言え、検証したからと言
って、劇の内容を変えたりするわけじゃあないから、やっぱりプレビューは
おかしい気がするけど。(編集でカットしたりはするんかねぇー?)

◎もひとつ!
Pictaram @yuta303030さん)
『舞台『スジナシ』 鶴瓶さん×ゲストが、ぶっつけ本番・台本なしの即興お芝居を演じる作品を観てきました🚴 今日のゲストは黒木華さん。 鶴瓶さん、、可愛らしさに押されて終始ペースを握られてました💦 アドリブでも表情・仕草・間の取り方、言葉のセンスも素晴らしくて🙇🏻 魔性の女性な感じもハマってました◎ 演じた後に、司会の中井美穂さんも含め、3人で映像を観ながら振り返るトークも面白過ぎで👏 鶴瓶さんの、お客さんを巻き込んで笑いに変えるところもすごいなぁと。。』
※こんなんナマで観れたら興奮して寝られへんやろーなぁーーーーー!ウラヤマッスィー

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※あああー、いつになったら「探偵ナイトスクープ」で依頼主として出演した
回のフルヴァージョン動画が観られるのか・・・。

西原理恵子の「洗えば使える“泥名言”」& 松下幸之助 一日一話

(詳細は、3月1日の日記を参照のこと!)

☆さ〜〜て、本日3月5日(日)の、泥名言はァ〜?

『どうして俺を待たないの?』

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※編集長の役柄で、逆に原稿を催促することも多い、最近のリリーさんw

【本文引用】
「リリー・フランキーさんって原稿が遅いので有名なんです。それ知ってるだろうに、講談社の人がリリーさんの原稿に私が絵をつけるという、どだいムチャな新連載を始めたわけですよ。そしたら3回目から原稿が来ない。それはもう全然来ないんで。“すみませんが”って言ってやめさせてもらったんですけど、そのときリリーさんがした発言。(中略)リリーさんそっくりのがそこらへん歩いてたら最低ですからね。リリーさんは一人しかいないんで、あとの99万人のリリーもどきは人間のクズですから。気持ちはわかるけど、パチンコ屋の裏に行ったらいっぱい生息しててコロニーになってるから。」
※( ´,_ゝ`)ムプププ・・・ 吹き溜まり、ならぬ、フランキー溜まりヤネ!

☆関連書籍、心に残るエピソード、名言などなど!

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※上記の連載は「ベストカー」のコレかな?「多摩 わ 50−49」。
リリー・サイバラっていうコンビ名?が有名になる前に終わっちゃったみたーい。
たしか西原さん、「ユリイカ」のみうらじゅん氏との対談では「自分だけ汚いサ
ブカルの壷から出やがって」と リリーさんへの憎しみを露わにしてはりましたw

フリータイム・人生 まだ旅の途中【平蔵の独り言】(向田邦子)日常の些細な風景も、この人が描けばたちまち色鮮やかに生まれ変わった。
『(『熱討スタジアム』第124回 〔向田邦子ドラマを語ろう〕今週のディープ・ピープル 黒柳徹子×鴨下信一×向田和子 週刊現代2014/10/25号より)/〔森繁久彌も困らせた〕(向田)姉の邦子が台湾で起きた飛行機事故で亡くなってから、もう33年が経ちました。いま姉が生きていれば84歳。時間が過ぎるのは早いものです。(鴨下)向田邦子さんといえば、ドラマ「あ・うん」や「阿修羅のごとく」、「だいこんの花」など数々のヒット作を生み出した、昭和を代表する脚本家。彼女の作品はいまでも繰り返し再放送され、時代を超えて愛され尊敬されています。僕も演出家として「寺内貫太郎一家」や「幸福」などで一緒に作品を手がけましたが、本当にユーモラスで、機知に富んだ人でした。(黒柳)向田さんは脚本家としてだけで、「父の詫び状」などのエッセイでも成功しました。物書きとしての才能はもちろん、なにより人間が面白かった。(鴨下)彼女との出会いは強烈だったな。森繁久彌さんの紹介でした。‘63年頃だったと思いますが、当時森繁さんはTBSのラジオエッセイ「森繁の重役読本」という番組に出演していた。ある日、収録現場に遊びに行ったら、森繁さんがスタジオの隅でポツンとしているんです。どうしたのかと聞くと、「脚本ができてないんだ」と。そのそばで、台本を書かずにスタッフとキャアキャア騒いでいたのが向田さんだった。
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(黒柳)たしかに向田さんは原稿が遅いことで有名でしたね。私は女優の加藤治子さんに紹介されて以来、向田さんと親しくさせて頂きましたが、1度ラジオドラマで一緒になったことがあったんです。私たちが連続ものの収録をしているとき、よくスタジオのガラス越しに必死になって次の脚本を書いている向田さんの姿を見ました。それで、出来上がったら慌てて私たちのところに持ってくるの。(鴨下)どうしてあんなに遅かったんだろう。ドラマでも、1話分まとめて稽古したことがなかったですね。前半を撮影している間に「できました!」とようやく後半が届く。そんな脚本家は彼女だけだった。いざ書き始めても、すぐ中断しちゃうんだよね。「スーパーで欲しいものが売り切れそうだったから買いに行った」とか「夕食の出汁を取りに家に帰らなきゃ」とか(笑) (黒柳)ある時、向田さんが「インスタントラーメンを美味しくする特別な調味料を作ったのよ。アナタにも一瓶あげる」と自慢げに下さったことがあるんです。食用油を煮立てて、すりおろしたニンニクとしょうがを入れた、いい香りのする調味料でした。たしかに美味しいんですけど……。(向田)そういう研究ばかりしているから、どんどん書くのが遅くなっちゃう』
※www 締め切りギリギリにならないとエンジンンがかからない、っていう
タイプだったのかしらん〜?<向田さん

ヤフー知恵袋 遅筆作家といえば誰が有名ですか?
『回答/torimatidukiさん:本格ミステリ関西組みは遅筆作家が多いですね。綾辻行人、小野不由美、我孫子武丸、法月綸太郎。綾辻先生はご夫婦で遅筆だよorz。/nantarasanさん:井上ひさしでしょう。みずから「遅筆堂」と名乗っているくらいですから。/marumayun09さん:私が思い浮かぶのは、田中芳樹さん、小野不由美さん、前田珠子さん、綾辻行人さん、太田忠司さん /thedaylightmoonさん:本の帯の宣伝文句に「未完の大器」とか「奇跡の出版」とまで書かれてしまう火浦功。/marieanntoさん:井上ひさしさんが一番に思いつきました。演劇の書き下ろし作品で舞台をするっていうのに脚本があがらず、舞台自体がなくなったこともありますし・・・』
※やっぱりキングは井上ひさしさんでしょっかーーー?

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※でもこーんな名文書く人だもん。井上さんなら待ちますぁ〜なぁ〜〜〜。

☆本日の、『松下幸之助 一日一話』
松下語録

“庄屋と狩人ときつね”

「昔のたとえ話に庄屋と狩人ときつねの話がある。狩人は庄屋の前ではかしこまっている。しかし庄屋はきつねにばかされる。きつねには弱い。そしてきつねは鉄砲で撃たれるかもしれないから狩人はこわい。結局この中で誰が偉いとも何ともわからない、という話である。/私は今日でもこの話は生きていると思う。勝負に勝つ人が偉いのでも、負ける人が偉くないのでも何でもない。教育する人が偉いのでもないし、教育を要する人ができが悪いのでもない。それぞれやっぱり一つの生きる姿である。そう考えれば、喜んで人に協力することができるし、また協力を受けて仕事ができるのではないかと思うのである。」

細かすぎて伝わらない関連動画など


●三すくみと言えば・・・
 Naruto Shippuden 374 Sub Español


●そして、これ!『レザボアドッグス』 Curb Your Dogs


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※へびとかえるとなめくじが、一瞬で消える様の如し・・・w

ジョニーAのつぶやき:動画を探してたら、蛇がカエルを飲み込むシーンばっかりで気分悪くなってきたー・・・

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