|
なんだかんだで、いろいろ交換したもので、きっといろいろ不具合出るでしょう。
ってことで、こっそり出動。
ハンドルきれ角が大幅にアップしたので、ハイラックスへの積載が楽になりました。
ハンドルフルロックすれば、真っ直ぐつめるかもです。
最新のトライアル車なら、並べて二台つめるかもですね。
タイヤストッパーの位置は見直しが必要ですが。
リアタイヤ後端部と、ベッドエクステンダーに結構隙間ができました。
この分斜めに積まなくっていいということですね。
あ、分離給油だったのが、混合給油に変わったので、
混合セットも忘れないように。
黒い袋にまとめました。
カテゴリーをライドにしたんですが、
結局乗車写真は無です。
不具合状況としては、
1ブレーキの遊び
遊びをゼロにしてしまったため、リザーバへフルードが戻らず、徐々に圧が上がり、
ブレーキがロックしてしまう症状。
これは、調整で問題なくなりました。
2ハンドル角度
ざっくりTYZを踏襲して、基本フロントサスと同じ方向から、ちょっと前に倒す。
の、前に倒し具合が甘かったので、ポジションが窮屈。
再設定で、改善されました。
軽く乗ったレベルでは、ワンバックルタイプへのカラーを入れての、
STDハンドル装着は不具合なしです。
3フロントフェンダー
WEBショップで、EVO用として売られていた、アルミスタビライザー付フロントフェンダーですが、
エキパイと干渉し、サスフルボトム時に干渉し、小破となりました。
エキパイ側は、干渉したフロントフェンダーが溶けてこびり付いてしまいました。
排気漏れかと思って、エキパイボルトの増し締めなんかしてたんですけど、
サスを縮めた時に、引っかかって、なおかつ溶かすといった状態だったようです。
幸い、引っかかった部分だけ損傷したので、
帰宅後患部を切断。
貼ってしまったステッカーははがさず、そのまま切断しました。
残念ながら、せっかくのステッカーはBETAから、TAになってしまいました。苦笑
ま、純正っぽく、エッジの効いた感じで、仕上げたので、
良しとしましょう。
といった感じで、
思いのほか、トラブルなく、シェイクダウン済ませました。
まだクラッチのつながる感触が、つかめていません。
練習場で収集した、不具合情報としては、
クラッチがこのモデルかなり重い。
ブレーキレバーが、対策前形状なので、簡単に折れてしまう恐れあり。
ここらへんも、おいおいつぶして行きましょう。
|