双葉センセの『栴檀は双葉より芳し!?』

宝塚歌劇をこよなく愛する女性外科医師の怒濤の観劇日記?

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今帰ったぞぉうぅ〜〜っ!@銀四郎さま初日おめでとう〜♪

今回も、直前までチケット発見できないだの(ソレは私じゃないけど〜♪)やれ、
飛行機乗りまつがえるだのして(も、ほぼ、ボケ老人並み…orz) 初日の開演に遅刻するやらー、
忘れ物して、ヒトに取りにゆかせるやらーーー、と、散々やらかしまくりつつも、アチコチに
「顔を突っ込み」ながらも、「空飛ぶバカ」 無事 戻ってまいりました。
 
イメージ 1
 
昨晩も、滅多にゆっくりとお話出来ない西のお方と深夜までヅカ談義&猫語り
(…と、最も始末になんないのは、このトシの女の自分語りなんちゅーもんまで、
 酔いに任せてやらかしつつ…)なんぞも出来ましたし、実に有意義でした…∀;(汗)
ご迷惑をお掛けしました諸姉には、深謝致しますーーー。
 
明けて今朝は、梅田で下級生の入り待ちしてみたり、ゆーぴたんの入り待ちギャラリーにも
参加してみました。いや、しかし、ホントに暑いったら;;
 
銀四郎サマ(ゆーぴタン)の入りですが、手紙取りは、全ツでは、ここ、梅田のみ、とあってか、
トンでもねー人数が集っておりましたね…;そして…小夏さんではありませんが、
 
「あんな物一体ドコで買ってくんのよ!?
 
…、とでも言いたくなるよーな、おステキな服装コードが今日も楽しかったです…^mwww
 
ま、オフのお話はとーくへ置いといてへ〜〜。
観た、色々観た、たくさん観ました。観すぎて脳が働いてません。
 
 
『銀ちゃんの恋』 
〜〜宙組全国ツアーバージョン@梅田芸術劇場〜〜
 
銀ちゃんは…。
フィナーレに電飾に大羽根背負って登場しますです。
まさしく、平成のTOKIO!!(←ジュリーのだよ、分かるっ!?)
 
その姿が、影段を上って来るのが目に入ったトタンに、会場のドヨメキが凄かったこと。
あれを…あの大きな羽根背負って、あのラストの激しいダンスを
ちゃ〜〜らら〜〜ららら♪と、踊り狂うゆひタン銀四郎さま…
 
いや〜〜、実にステキな図ですたねぇ〜〜。夢のよう…♪
地方にゆけば、行くほど、どよめきが大きくなるのが目に浮かぶよーです。
 
どうか、お腰を労わって、千秋楽の相模大野までたどり着いて下さいねぇ…。
 
あ、フィナーレの始まりは、「主役はオレだぁ〜っ!」の 銀四郎様は、
棺おけからは登場せず、モチロン、例の遺影もありませんで、階段落ちの
例の階段の真ん中に、麻子ちゃんがコンサートで、マックザナイフを唄った時のよーに、
フリンジミニドレスの女子たちを従えて座っております…。(絵面が思い浮かぶかなぁ…??)
 
そのまま女の子たちを従え、キラキラ付きのタキシード…(だったかなぁ…??)で 
みっちゃんが真ん中で唄い、そのままの流れで、女の子たちによる、
軽いロケットっぽいダンスへ…。
 
ととと、ここでワタクシ気付きました。
 
コドモが…最下級生男子の、参加の桜木クン、まりな(七生眞希)ちゃんが
ロケットにいません!いませんって事はぁ〜〜〜〜っ!!?
と見るや、ロケットもどきに続いては、
 
男役による黒燕尾総踊りじゃあ〜〜〜りませんかぁ〜〜〜〜っ!!!
 
最初 みーサマ、ともちんが、Wで真ん中を務めて、中途からゆひタンが現れる…
ひゅ〜〜〜!美味しい、実に美味しい〜〜っ…!
 
ワタクシ真ん中もそこそこに、下手端っこの、まりなちゃんを思わず
ガンミしてしまいましたわ〜〜〜〜。だって〜〜、皆様〜〜〜!!!
 
黒燕尾の男役総踊りに、コドモが入ったーー!!
 
…んですよーっ!!個人的には祭りじゃ祭りじゃ、おー騒ぎとなりましててん…。
 
あー、びっつりした。良かったねー、まりなちゃん、何とか全ツチームに
最下でも食い込めて…と、目頭を熱くしていたおばちゃんですた。
 
で、問題は デュエットダンスでせうか…。 どーやら、
 
「蒲田行進曲」をボサノバアレンジ…
 
…したらしきボーカル、ブラジル語なのか、ほにゃらら語なのか、
良く聞き取れない、困ったちゃんなボーカルを、何故にゆぴタンに、
よりにもよって、黒燕尾で踊った後になんか、唄わせるんだ〜〜〜〜・。・
 
とちうで、Wowow〜〜♪Wowow〜〜♪ って、聞き取れない、
呻りのよーなフレーズが何回かあって……
 
…き……気の毒過ぎる…(え?どっちが、って、アナタそんな〜〜〜〜〜@@;)
 
どうして、誰か、吹き替えにしよーとか、テープにしましょう、とか、みっちゃんが唄う、とか、
何か、もっと、心静かに観ていられるよーなアレンジにして下さらなかったのでしょうか…。
 
ステキなアダルトなお衣装に 歌詞の中に、何度か聴かれる「バーガンディ」って、
この色の事…???秋の色なのかしらん…???
…でも、カサブランカのデュエットダンスとも、良く似てる〜〜@@;って気もすっけどなぁ。
 
ま、ステキっちゃー素敵ですたよ。全ツだしね、これないとねー♪
(いやに淡白なコメントだね。)
 
が、しかし、まぁ、ド昭和な、蒲田行進曲のラストには、甚だ似つかわしくない、
 
クールなボサノバアレンジ♪
 
と、 その魅力を台(以下自粛)にする(かも知れない)暴カル… ボーカルに 
泣かされ 涙しました…。
 
ラストのパレードは、なんちゃってエトワール風の、みーサマ以上の上級生が、
唄い次ぎながら、「銀」の字の将棋の駒の形のシャンシャンを手に持っての
全員による階段降りをもって、電飾トキオさまが現れて幕となります…。
 
いっつも思うんですけど、ツアーバッグとかよりも、こーーゆーー
ベタなシャンシャンとかを模した携帯ストラップとか売ってくんないかなぁ〜〜…、と…。
変な白熊のぬいぐるみは良ーからさー…、と思いませんでしたか…??
(え?思わない?アタシだけですかぁっ!?@@;)
 
さて、と、フィナーレの詳細はそんなモンで。
全体の印象は…これは多くの皆様と一致した意見なのですが…
 
『泥臭くとも、花組バージョンの方が好きだった。』
 
残念ながら、今ン、処この一言に尽きますなぁ…。(宙組ファンの皆さん、ごめんなさい…。)
 
銀四郎さま(オーゾラさん)自身は、人格変われるのが心から実感できて、
胸中、どうやら嬉しいらしいのですが…。
あの人、自分をあっこまで解放したのって、あの役がホントの本当に
最初だったんじゃないかのー…、と思うだに…。周りとのコラボレーションがねぇえ…。
まずはヤスに華があり過ぎ、余裕もありすぎて…。
映画バカ故に「普通の人生に背を向けた」ように見えません…。

いつでもエリート街道へすぐにでも戻れそうだし、
 
唄い出すと、ヤスではなく、みっちゃん…
つまり、宝塚のスターが歌唄ってんですよ…。
ヤスとしての人生が、どうも“必死”に見えません…。
みっちゃんの、芸事としての技能的な余裕がそうさせているのか、
ナニがあかんのか…、単なるアベレージの仕事に見えてしまいました…orz
更には、小夏が老けるの早くて驚いた。確かに大女優だわ〜〜…。
もう、女子って老けるのがこんなに早いなんてね〜〜。

っぱ付き合うオトコ次第って事なのかしらねぇ〜〜〜(意味深…;;)
あと、れーれの朋子さん……が、どでかくてビックリした〜〜〜
あの子って… ゆひタンの隣にいると、あんなでかいって判明…すげー。

それが、ホレイシアやってた時には、
ホントに小さな子供に見えたんだから、やはりある意味妖精…、
いやさ、妖怪か…。うぅむ…。
そして、改めて、きらりんの朋子さんが、如何に彼女の技術で、アーパーな若い娘になり切っていたのかが、良く分かりました…。
きらりん、貴女はやり凄いよ…。
(花組再演当時で、すみかより相当上級生だった彼女の方が 若い娘に扮する役回りでしたからねぇ…;)
橘…@みー様…は…樹里さま似だは♪、などと、初演の樹里ちゃんと
面影が被るってだけで、妙に期待し過ぎた自分に反省。
 
みーちゃんの橘は、実力派俳優でした…。
実に有能な俳優さんでつ……><;
でもね、みーちゃん…、橘って、そーじゃないの、違〜〜〜〜〜う!!!
ダイコンでも何でも良い…無駄に華があっておバカ∀;
こんなんが、映画スター・銀四郎様のライバル 橘像なのにぃ〜〜…。
 
最後のところで銀四郎さまを認め、スポンサーをぶん殴って、
何だ、いい奴だったんだ〜…??て、みんなを唖然とさせる
くんだりまでが、余りにもお利巧過ぎてて…優等生だったわ…。
まるで そのまんま、めおちゃんとみーちゃんの違いみたい…。
(え…?アレ…??これって不適当発言???)
 
兎に角、もっともっと馬鹿で華がある方が
つまりは、このままでは、大ちゃん@橘の方が、良かったのでは…??
と、思わざるを得ず…。
 
橘@みー様(言わずと知れた、春風弥里さま)の、更なるはっちゃけを
望む…。アナタになら出来る、出来ます、絶対に!!!
待ってまぁ〜〜〜〜〜っす!
 
 
後は、子分sがねー、良くも悪くも、今イチ…。
トメはやっぱ、マメが最高だったなーー…と…。
じんじん、地味なおっさん過ぎ、地味過ぎる…。
マメほど、笑いに走らなくても良いけど、ナニは無くとも、
銀四郎様を、”自分たちの大切なスタア”として立て、
愛し、付き従ってくれている…って言う、
あの感じがまだまだ希薄…。
花組に移動してから、銀ちゃんやった期間よりも長く宙組いいるのに、
こう言うのってのは、やっぱ、カンパニーの相性なんですかねぇ…;;
マコトの七海君は脚本の意図する処はちゃんと演じてるよーだが、
らいらいのよーな怪演っぷりがない…、らいは、実は偉大だったのか…(爆)
七海君も、メガネに七三べったり分け、としているが、やっぱし
大部屋俳優にしちゃ、無駄に華があるからかしら…??
声のひっくり返り方も、もっと激しく欲しいわん…。
ジミーの愛ちゃんが、これまたどーしたモンかと…orz
まるっきり「女の子」でしたよ…。困っちゃったなぁ…。
オカマとか、女っ気のあるナヨった男子ではなく、
女子そのものなんですもの…
だいもんは技術できちんと“女っぽいオトコの子”
作り出してたンですねぇ…(・。・;…いやぁ〜〜〜、凄いわ…。
秘書の愛花ちさきちゃん…花組のさあやより、美しいけど、
ツンケンした才媛…てな感じですかな…。
お笑い取る為に身体を張ってる点では、さあやに
全く引けを取っていませんねぇ…。実にすばらしい。
彼女は、お姫様然とした役よりも、俄然こーーー言う役の方が
栄えますね…。
ともちんとのコンビが余りにも良くて、
スポンサーのさっつんとデキでしまうよーなエピソードは
生まれそうにないですねぇ…。
ともちん@専務さんは、キザっていないと、カラータイマーがぴこぴこ
胸の中心で鳴り出すと言う病気です… ← 一体これは何なの??
果たして、本当にこの設定は必要な改変だったのか…???
…と言う心の声はさて置いて、
ともちん@専務さんは、ヒジョーに魅力的なナイスミドル
なので、世に出たい女優さん達から、スリーサイズが〜〜♪
…などとモーション掛けられまくってて(その台詞自体は石田の下品さ、
と言う点に於いて、NGなのですが… ><;)、
何だか、若い女子に、そー言い寄られてる姿が妙〜〜〜に
しっくりしている…。
銀四郎さまとの絡みが少ないのが、とーてーもー残念でした…(笑)
 
あ、でも、銀四郎様の事を認めた橘と、専務が、仲良さそうに、
肩を組んで袖にはけてってる、
アレは何かのサービスですかっ!?
(だから腐ってるっての!!)
ああああ、長いってハネられたーーーっ!><分割ーーーっ!
フォントも変だし〜〜

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センセ おはよう

相変わらずの行動で凄いですね

銀恋は今回観劇予定ないんです
DVDの発売を待ってます

花組公演の方が良いって

配役みたら・・・・・そう思いますね

2010/9/6(月) 午前 8:00 かいちゃん

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かいちゃんさま、お久しぶりでーす。
え、相変わらず?怪しい行動?異常行動?? しーましぇん、自分、動いてないと 基本、死んじゃうお魚… 回遊魚みたいな奴なんスよ……
何、全ツ観られないんですか〜〜そら残念、無念。一目なりとも、コドモの晴れ姿を眼にして頂きたかったです……あの和風セット前で繰り広げられる、渾身の黒燕尾のダンスは素敵っちゃ〜素敵……妙なB級感がたまりません…∀♭♪♪
それより何より 平成のTOKIOさんがパラシュートでなく、大羽根背負って階段に立った瞬間の客席全体の空気がどよめき揺らぐ、あの振動感を 肌で直に感じて頂きたかったですわぁ……ありゃー一見の価値アリでしたよ……

2010/9/6(月) 午後 7:17 双葉センセ

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〜〜今回もほぼ評価が一致しましたな.....
思うに、ボサノバは石田は狙ってきたのでしょうね.....

みーちゃんはね〜〜私はみー版橘の方がいいかな。
めおちゃん橘って、最後まであんまりわかんなかったから〜〜
銀ちゃんが「あいつに役を取られる〜」って言ってるからそうなんだろう、と。こりゃ銀ちゃん負けるわ〜、っていう説得力がなかった。みー橘だから、(やっぱりかなわないかも....と)歯ぎしりして悔しがる銀ちゃん、落ちていく銀ちゃんにリアリティーがありました。
トメは豆ちゃんですね。
監督は、花の、どっからどう見てもおっさんにしか見えない、というのが強烈に目に焼きついてます。
ジミーはねぇ......こりゃダメだ.......おっしゃる通り。だいもん嬢グレート!

2010/9/6(月) 午後 9:00 [ 夜郎女 ]

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夜郎女さま… みーサマ橘は、普通にカッコ良かったんですよね〜…。ホレ、私の中で、みーサマがカッコ良いのは、もう、当たり前田のクラッカー(古;)であり、すでにデフォなんで〜〜(笑)
だからして、橘さんは、キラキラのスターオーラがありつつも、馬鹿な色物…だったら面白かったのになぁ…、と思うと、大ちゃんとかが良かったのかもー(←まんまやん、って言われないと思うもん〜〜/ダイリーンちゃん以来、ちょっと勝手なブームが来て、肩を持ってしまった…爆)
>歯ぎしりして悔しがる銀ちゃん、落ちていく銀ちゃんにリアリティーがありました。
…!!!この一節でハタ、と閃きました∀♭
このお芝居、スター順列とかを無視して、あくまでも大空さんを主役として、月組バージョンで上演したら、どーだったかな〜…、と…。しかも、新公時代の面子で…って、ちょっと脳内で妄想劇場が展開しちゃいました。橘が、即座に私の中で決定。うふふふ〜〜…(ちょっと書くと問題発言になりかねないので、ここでは省略^^♪)

2010/9/6(月) 午後 9:37 双葉センセ

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更に続く…
>ボサノバは石田は狙ってきたのでしょうね.....
…、えっと、ボサノバですか、クールでアツく、とかって言うんですか??狙って呻らせたンですかっ!?狙ってホニャララ語を唄わせたンですかっ〜〜〜!?(良いから、もう、しつこいっての。。。爆)いやー、もー、参ったなーっ A・▽・;

花バージョンの監督@まりんちゃんは、良い映画撮るより、スポンサーにすぐにたなびいてしまいそうな日和見的な空気を感じずにはおれませんでした事ですのよ…。凄く俗っぽくて、良い映画の為に信念を曲げずに頑固を通します…てのが希薄な気がしたんです。。。スシ組長の監督は、静かに熱かったような…。タマちゃんも、しぶとそうでしたね。

2010/9/6(月) 午後 9:41 双葉センセ

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電飾衣裳(光っていないパターン)+羽はスカステニュースで見ましたが、あれを地方の方にお見せしていいものかどうか…。
これが石田テイストってことなんでしょうね。(ふと次の星組公演に思いを馳せる・爆)

私も金曜日〜日曜日はほぼ大阪におりましたが、ちーっと広い会場でペンライト片手に踊っておりました。
おじさんアイドルもがんばっておりましたもので(^^;

2010/9/7(火) 午後 3:49 ジャバ

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ジャバさま…SM○Pですってねぇ、凄そうですねぇ。さすが、大都市大阪は、宿が不足するような事態はさすがに免れましたが…恐るべしっ
>電飾衣裳(光っていないパターン)+羽
あの姿でね、カーテンコールで緞帳が上がる瞬間、舞台側の照明もわざわざ落としてあるんですよ〜∀するとあの豆電球…もといLEDが闇の中に浮かび上がる正に人間電飾@ゆひタン銀ちゃんの姿に、自然とお〜〜笑いです。…良いんでしゅ〜っ、地方の方々、絶対大受けするに違いない。何どーって事ありません、そんな本拠地で使っているものとの違いだとかどーとか、所詮イロモノじゃないか、とか、ええ、そんなこたーーーどーでも良ーんです。
合い言葉はB級娯楽!B級娯楽!!イエ〜〜イ!(古っ)
こんな宝塚も楽しいじゃん、のキワキワの極みをゆくのに、あのフィナーレ…笑。

2010/9/7(火) 午後 11:13 双葉センセ

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