太陽がいっぱい◆「Plein Soleil」◆
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映画 『太陽がいっぱい』 主題曲 太陽がいっぱい/ニーノ・ロータ 悪友フィリップ(モーリス・ロネ)を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム(アラン・ドロン)。 しかし放蕩息子であるフィリップは、父の元へ戻る気はなく、親の金で遊び回っていた。 トムはフィリップの金目当てに彼と行動を共にするが、トムやフィリップの恋人マルジェ(マリー・ラフォレ)に 対して、フィリップが時折見せる傍若無人な態度に怒り…。 (Wikipediaより抜粋) ルネ・クレマン監督作。 アラン・ドロンの代表作の一つとしても有名な作品ですね〜 トム・リプリーを演じたアラン・ドロンは、卒倒しちゃうほどカッコいいっす!o(≧∇≦o) 何を食べりゃあ、あんなにカッコよくなるのか(そういう問題じゃない…) ルコント作品 『ハーフ・ア・チャンス』 を最後に、映画俳優としては引退してしまったドロン様。 歳を重ねても渋くて素敵ですけど、若い時は危なげな魅力っての? んもぅ、ため息ものです〜(*´ー`*) 動画ラストカットで、腰抜かさないようにご注意ください(←あたしだけ?) 目に眩しいほどの風景や、キャストの魅力、情感豊かな描写に、ハラハラドキドキのストーリー展開。 サスペンス色の強いミステリードラマとして、見応え充分です。 あのラストシーンは、映画史に残るものと言ってもいいかもしれません。 マットくん主演、アンソニー・ミンゲラ監督で映画化された 『リプリー』 は、この作品と同じ原作を使用。 この作品のリメイクというのではなく、同じ原作を元に映画化した別物ですね。 原作を読んではいませんが、『リプリー』 の方が原作に近いようです。 本作と 『リプリー』 とでは、配役は逆の立場ですが(笑)、美しく眼力のあるジュードの視線は、 ドロン様にどことなく似てますな^^ 作曲は、ほとんどのフェデリコ・フェリーニ監督作の音楽を担当し、 『ロミオとジュリエット』 『ゴッドファーザー』 でも知られる、巨匠 ニーノ・ロータ。 作品を観たことがなくても、この曲はご存知だと思います。時代を超える名曲ですね^^ 今回の動画は、フィルム・スタジオ・オーケストラの演奏で作りました。
画像は、もちろん『太陽がいっぱい』で♪ ♪Plein Soleil/The Film Studio Orchestra 自作投稿動画 Plein Soleil |
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太陽がいっぱい
'''アラン・ドロン''' 一世一代のハマリ役ですよね、これは。 監督は名匠'''ルネ・クレマン'''。 1960年製作の傑作サスペンス映画です。 哀愁を帯びた甘美な音楽は'''ニーノ・ロータ'''。 '''パトリシア・ハイスミス'''の原作です。 ...
2009/5/27(水) 午前 0:09 [ Kaz.Log Cinema ]
*太陽がいっぱい*
{{{ ***STORY*** 1960年 フランス=イタリア トム・リプレイ(アラン・ドロン)は、フィリップ(モーリス・ロネ)と酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村モンジベロからだ。--トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れのマルジェ(マリー・ラフォレ)という美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約をやめる手紙が来ていた。フィリップが約束
2009/5/27(水) 午前 0:22 [ Cartouche ]
心に残る映画たち〓
「太陽がいっぱい」1960年 [[attached(1)]] 「太陽がいっぱい」・・いろんな洋画の題名が邦題に訳される事があるがこの題名においては よく”ぴったり”くる邦題を充てたもんやなーと思う。 ラストのシーンでアラン・ドロン扮する青年トムが完全犯罪(と思えた)を成し遂げ 「太陽がいっぱいだ、最高の気分さ。酒をくれ」と言うセリフにこの映画が集約されている。 この「太陽」と言う言葉には上流階級の日陰で暮らしてきた青年トムがやっとお金、女と言う名の 「太陽」を手に入れた事を
2009/5/27(水) 午前 0:56 [ THE MOVEST CINEMER ]
◆太陽がいっぱい◆ 1960年
||<#0000FF' style='width:550px;height:8px' ``|| ||<#0000FF' style='width:550px;text-align:center;font-family:HGSゴシックE;font-size:12pt;color:#FF0000;``''' 太陽がいっぱい(1960)PLEIN SOLEIL/PURPLE NOON ''...
2009/5/27(水) 午前 10:32 [ ♥ Syowん家-de‐CINEMA♥ ]
太陽がいっぱい
{{{: トム・リプレイ(アラン・ドロン)は、フィリップ(モーリス・ロネ)と酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村モンジベロからだ。--トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れのマルジェ(マリー・ラフォレ)という美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約をやめる手紙が来ていた。フィリップが約束の手紙を出さなかったからだ。トムが邪魔になっていた。友人のパーティーに向う
2009/5/30(土) 午前 10:12 [ Comedy Mania〜くみょんの好きなこと〜 ]
小4の野球小僧と『太陽がいっぱい』
阪神が大好きで江夏がV9時代の巨人相手に大活躍していた時代、どっぷりと野球に浸り、暇さえあればバット、グローブを手にしていたどこにでもいる小学4年生のガキ。 ある夜、母親が「面白いから」としっこく薦めてくるのでいやいやながら一本の映画をTVで観た。タイトルは『太陽がいっぱい』 主演アラン・ドロン。”アラン・ドロンって名前は聞いたことあるなぁ〜”ぐらいの知識。冒頭シーン観ながら…”やっぱり退屈そう” ウチの母親がそれまでに薦めてきたもの、ビートルズ、タイガース(ジュリーじゃなくギター兼
2009/6/1(月) 午後 10:23 [ ジュリアン サントラがいっぱい ]
太陽がいっぱい
随分前に観たことがあるはずですが、あの戦慄のラストシーンくらいしか覚えてなくて、かなり新鮮に観ることができました。 {{{ お金持ちの息子フィリップのお目付け役のトム。トムはフィリップになりかわり、全てを手に入れようとたくらむ。フィリップを殺し、そのことに気づいたフィリップの友人をまでも手にかけるトム。そのたくらみは成功したかに思われたが…… }}} アラン・ドロン、美しいです。今、こんなスターってなかなかいないんじゃないでしょうか、かっこよすぎです。しかも、悪い!悪くて美しい
2009/6/4(木) 午前 11:02 [ 葉桜日記 ]
太陽がいっぱい
{{{ 1960(フランス/イタリア) 監督:ルネ・クレマン 出演:アラン・ドロン/マリー・ラフォレ/モーリス・ロネ/エルヴィーレ・ポペスコ/ビル・カーンズ 【ストーリー】 貧しい青年トムが、富豪の友人フィリップを殺害した。そして、彼に成り済まして財産を奪おうとする。身分証の偽造や筆跡の練習、トムの緻密な計画は完璧に見えたが……。 }}} '''■感想''' 天下の'''アラン・ドロン...
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2009/11/18(水) 午後 11:39 [ 映画音楽サントラ盤とスコティッシュフォールド☆みは☆の部屋 ]
太陽がいっぱい
さてさて、本日は〜 = 「アラ「ん」・ドロ〓」 = = 「太陽がいっぱい」 = {{{ トム・リプレイは、フィリップと酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村からだ。 トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、 父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れの マルジェという美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約を やめる手紙が来ていた。フィリップが約束の手紙を出さなかった
2010/1/22(金) 午後 9:15 [ ☆☆☆ 「る〜」の作り方 ☆☆☆ ]
『太陽がいっぱい』(1960)
[[attached(1,center)]] PLEIN SOLEIL/(122分) ||<#FFFFFF' style='width:560px;font-family:HGP創英角ポップ体;color:#ffffff;font-size:30pt;text-align:center;filter:Dropshadow(color=#ff0000,offx=5,offy=-1)Dropshadow(color=#000000,offx=...
2010/5/8(土) 午後 6:37 [ PONYの映画缶詰 ]
太陽がいっぱい
『太陽がいっぱい』 (1960) 悪友フィリップ(モーリス・ロネ)を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム(アラン・ドロン)。 しかし、放蕩息子であるフィリップは父の元へ戻る気はなく、親の金で遊び回っていた。 トムは、フィリップの金を目当てに彼と行動を共にするが、フィリップが時折見せる傍若無人な態度に怒り、フィリップを殺害してしまう。 死体を海に捨てた後、トムはフィリップになりすまし、彼の財産を手に入れようと.
2010/11/28(日) 午後 2:37 [ サムソン・マスラーオの映画ずんどこ村 ]


チーズを食べたらカッコ良くなれるそうですよ。(ウソだけど)
いや〜、これはニーノ・ロータの永遠の名曲になりましたね。
映画もドロンのギラギラした魅力に溢れてました〜。
ラストも何もかも含め、永遠の名作ですがな!(/∇\)キャ-!
古い記事だけどTBさせてもらいますね〜〜!
2009/5/27(水) 午前 0:08
本当にいい男ですな〜。ジュードがドロンの役のが合ってる気がしましたけどね〜。去年でしたっけビストロスマップにでましたけど。やっぱ若い頃、いいねぇ。この曲もステキですわ。
2009/5/27(水) 午前 0:17
だーいすきな作品です。
ドロンさま大好きっていうとベタな感じがしてしまいますが
でも彼の作品ってどれもこれも良くて、見てるうちうっとり〜
特に好きなのがなんといっても『太陽はひとりぼっち』!!
『ボルサリーノ』、『冒険者も外せないし、ヴィスコンティの初期のもいいし・・あ〜たまらない。
・・でTBさせてくださいね。
2009/5/27(水) 午前 0:20
最近リプリー見たばっかです。
太陽がいっぱいの曲は幼き頃、よくサントラ版を聴いてました。
(でもいまだ映画は見てなかったの、、)
マットくんの表情が忘れられない私の中ではかなり高得点な一作です。原作も見なくっちゃね!じゅりさん思い出させてくれてありがと!素敵な音楽にポチ★
2009/5/27(水) 午前 0:29
あ〜なんて素敵な曲なんでしょうね。
アラン・ドロンと言えば男前の代名詞でしたよね〜。
動画のラストカット、確かに卒倒しそうでした。
これ、恥ずかしながら全部通して観てないんだわ。速攻観るぞ!です(≧∇≦)
2009/5/27(水) 午前 0:56
なるほど・・チーズを食べたらカッコ良くなれる・・とメモって。。あ、うそ?残念。。^^
いやいや・・ニーノ・ロータはもう最高に切ない音を心に刻んでくれるんやなぁ。
この作品の哀愁をおびたドロンは永遠の憧れやね。ファッションも真似たりしたもんや^^
陶酔記事なんやけどTBさせてね〜〜
2009/5/27(水) 午前 0:59
いやぁ〜懐かしいな、若かりし日のドロンに、フィルム・スタジオ・オーケストラの『太陽がいっぱい』。
ニーノ・ロータ・グランド・オーケストラ版と共に、よく聴いた演奏です♪
これは、正真正銘のサントラ盤シングルが日本盤で出ていましたが、希少盤でしたね。
フランスのサントラEPも、高価で手が出せなかった。
今じゃあ、フランスからサントラCDが出ていますね。
あ〜いい時代になりました。
2009/5/27(水) 午前 1:09 [ スコみは ]
これは何時も観ました。『リプリー』も観ましたがやっぱり『太陽が〜』のほうが好きです。
2009/5/27(水) 午前 7:46
名曲と共にこの映画を忘れることはないでしょうね・・・
ブルーアイズフェチとしては(またそれかい。。)
やっぱり『リプリー』観たときは、若干違和感が。。^^;
いや、イメージの問題ですw
2009/5/27(水) 午前 8:15
アランドロンやブロンソン時代だから 何回も観ましたよ!最後は、早く逃げてくれと祈っていました。 ドロンの出世作ですね!
2009/5/27(水) 午前 8:20
いいねぇいいねぇ!
そうそぅジュードがアラン・ドロンの方かと思っちゃったんだよね〜
UPにした目元が似てる!!
作品もとても面白かったです
TBさせてね+.(≧∀≦)゚+.゚
2009/5/27(水) 午前 9:50
時代を超えた名曲を聞いて、歳を越えてしまいました…。いくつだったかな。この映画を観たのは…(爆)
2009/5/27(水) 午後 3:31
Kaz.さん
あ。チーズ食べたからかぁ〜なるほど〜!って、どちてー!…∵ゞ(≧ε≦o)ぷっ
ほんとですねぇ、もう時代を超える名曲ですね〜^^
ドロン様の魅力全開でした〜〜作品としても素晴らしいものでしたよね^^
トラバありがとうございます♪
2009/5/27(水) 午後 8:12
らぐなさん
ドロン様は、んもぅホントカッコよかったですね〜〜o(≧∇≦o)
そのままリメイクだったら絶対ジュードはあっちの役だけどね(笑)
そうそう、今でも渋くて素敵っす♪^^
この曲はもう映画史に輝く名曲ですね〜^^
2009/5/27(水) 午後 8:18
カルさん
やっぱりお好きでしたか〜^^
ドロン様の魅力はもちろんですけど、作品としても素晴らしいものでしたよね^^
あ、『ボルサリーノ』先日観ましたよ〜粋な作品でしたね^^
トラバありがとうございます♪
2009/5/27(水) 午後 8:19
しおきゃらさん
お〜サントラ聴いてたですか〜〜^^この曲はホント名曲ですね♪
『リプリー』はご覧になったのね^^
こちらは原作が一緒だけど、映画は別物ですよ〜観たら感想聞かせてくださいね〜
傑作ポチありがとござります♪
2009/5/27(水) 午後 8:25
PU-KOさん
もう名曲ですよね〜^^
そうそう、もう代名詞でしたね(^ー^)
でしょでしょ、あの目線にはクラクラしちゃうよね〜( >▽<)σ
おっと、まだ完全に観れてなかったすか。この機会にぜひ!o(≧∇≦o)
2009/5/27(水) 午後 8:27
SHIGEさん
そうそう、チーズらしいですよ!って、違うんだって∵ゞ(≧ε≦o)ぷっ
もうこの曲聴くとシーンすぐに思い浮かびますね〜〜
お、ファッション真似したりしてたの?!キャ〜( >▽<)σ
トラバありがとうございます♪
2009/5/27(水) 午後 8:29
スコみはさん
お〜フィルム・スタジオ・オーケストラバージョンも聴いてましたか〜さすが^^
あ、当時は正規版(?)は希少だったんですかぁ。
時代を超える名曲ですね♪
2009/5/27(水) 午後 8:42
nagashi917さん
やっぱりご覧になってましたね〜
『リプリー』とは別物ですもんね^^
2009/5/27(水) 午後 8:43
恋さん
そうそう、ホント私もそう思います(^ー^)
いやいや、ブルーアイズフェチとしましては、これは外せませんから!o(≧∇≦o)
あはは、『リプリー』ね(笑)まぁ、あれは別物だから^^
2009/5/27(水) 午後 8:48
ちんたろうさん
お〜たくさんご覧になってるんですね〜^^ラストは名シーンですよね〜
ドロン様を語るのにこの作品は外しちゃいけませんな♪
2009/5/27(水) 午後 8:49
syowさん
いいよねいいよね〜〜(^ー^)
あはは、リメイクとしてだったら、絶対ジュードだよね^^
でしょ〜、目元のアップ似てるっしょ〜^^
トラバありがとうございます♪
2009/5/27(水) 午後 8:53
nzさん
ぎゃはは、作品と共に時代を超えちゃったですか(笑)
で、いくつの時でしたの?(爆)
2009/5/27(水) 午後 9:07
こんばんは、じゅりちゃん。
久しぶりに訪問したら嬉しい記事だわん!
だからやめられないのよね。じゅりちゃん宅訪問。
アラン・ドロンの美しさはもちろん!リアルタイムで
ほとんどの作品は見ていますよ〜だって歳だもん(笑)
この作品は衝撃でした。もちろんストーリー展開ですが
最後までどうしても憎めないドロンさま。美しさ故か。。。
「リプリー」は別の作品だと思い楽しみました。
メロデーも即!出ます♪再見したいです。
2009/5/27(水) 午後 10:10
数年前に再見した時、あらためて「太陽がいっぱい」は名作だな〜と思いました。ドロンの魅力はもちろんですが、ラストの衝撃は忘れられませんよね。そしてこの音楽!ため息出ますね〜(^^)
「リプリー」もよかったです。マットが頑張ってたし、ジュードも適役でした。そそ、こちらの方が原作に近いそうですね。
「リプリー」というと「パイレーツ」のノリントン提督がゲイの役で出ていたのが凄く印象に残ってます(爆)。
2009/5/27(水) 午後 11:08
ああ、うっとり〜(* ̄▽ ̄*)ホワーン♡
じゅりちゃま、ありがとう♪大好きでゆりも何度も観ている作品ですが
何度観ても、ラストシーンが怖くて怖くて・・・(苦笑)
そう、観ているうちにアラン・ドロンに完全に肩入れしてる自分がいるから〜(≧ω≦。)アハ
当然『リプリー』も観てますが、皆様おっしゃるように目だけのUP、
ジュード・ロウと似ててビックリです(・∇・)グゥ♪
2009/5/28(木) 午前 0:59
こちゃたん
お〜!ドロン様作品リアルタイムで鑑賞ですか〜^^
んもぅ、ホント美しいよね〜〜(^ー^)
ドロン様の魅力はもちろんなのですけど、作品的にも素晴らしいものでしたね〜
ラストはホント映画史に残るものでしょうね^^
曲も最高っす♪再見いっちゃって〜〜!
2009/5/28(木) 午後 8:13
Choroさん
そそそ、どうしてもドロン様に目がいきがちですけど、作品としてもやっぱり名作ですね。
もちろん曲も(^ー^)
『リプリー』はこちらと比べられちゃうますけど、別物だし、これはこれで良かったと私も思います〜
あら〜それ同じ方?結びついてなかった〜(^-^;今度確認しよっと(笑)
2009/5/28(木) 午後 8:20
ゆりさん
わ〜い、お好きでしたか、この作品^^
ドロン様にはほんとうっとり〜よね〜(* ̄▽ ̄*)ホワーン
作品としてもやっぱり素晴らしいですよね。あはは、完全に肩入れしてるって、わかるわかる(笑)
そそ、目のアップはジュードに似てるっしょ?^^
2009/5/28(木) 午後 8:36
名曲と名作ですね^^
これはラストだけ何となく記憶していて、ちょっと前に【リプリー】を観たので、そちらの印象が強いです。
アラン・ドロンはいい男だわ〜〜!
2009/5/29(金) 午後 10:24
きゃぁ〜腰抜かしちゃいました!もうあの目線は反則だよね。
やっぱりこのころのドロンは素敵よね。
あっ『ハーフ・ア・チャンス』出演してるんだ。録画済なので早く見ないとね。
TBさせてもらいますね。
2009/5/30(土) 午前 10:10
なぎさん
もう時代を超えるものですよね〜〜^^
『リプリー』ご覧になったばかりなんですね^^
んもぁ、ほんとドロン様はかっこいいよね〜〜♪
2009/5/30(土) 午後 4:16
くみょん姉さん
きゃ〜い!ありゃ腰抜かすよね〜〜!ぎゃはは、ほんと反則だわ(爆)
んもぅ、ドロン様素敵なんてもんじゃありません!o(≧∇≦o)
そそ、『ハーフ・ア・チャンス』出てますよ〜『ボルサリーノ』コンビにバネッサです^^
お、録画済ですね〜観たら感想聞かせてくださいね〜
トラバありがとうございます♪
2009/5/30(土) 午後 4:30
ボク的にはハラハラドキドキはしない展開なんだけど〜ピカレスクロマンの傑作だと思う。
2009/6/1(月) 午前 7:46 [ esu**i123 ]
esupaiさん
ありゃ、そだったのね(^-^;私が作品に入り込みすぎ?(笑)
いやぁ〜作品はホント傑作ですよね〜^^
2009/6/1(月) 午後 6:50
なんだかんだ言ってもやっぱワタシにとってこの作品は特別!
この作品&サントラがあったから【サントラがいっぱい】なんて
ブログやってるんですからね
2009/6/1(月) 午後 10:22
ジュリアンさん
わぁ〜!ブログ名はこの作品にちなんでですか!( >▽<)σ
ほんと作品としても素晴らしいものですよね〜^^
トラバありがとうございます♪
2009/6/2(火) 午後 6:55
殺人の後ガツガツ食べる食欲!市場での魚貝類の視線(ダレかに見られてる不安を出す)!現在ではダレでも使ってる手法だが、本作のルネ・クレマンの演出は飽きないです。
2009/6/4(木) 午前 7:50 [ esu**i123 ]
アラン・ドロン美しかったですね〜
若くて、悪くて、美しいなんて、三拍子揃ってますね、
いや、近くにいる人は悪くないほうがいいんだけど、
スクリーンで観る分には悪さというか危うさというのは、
なんとも魅力的ですね(笑)
作品としても、もの凄い完成度でさすが、全然色あせません。
ラストが残酷で、それがまた美しかったですね〜
トラバ、させてくださいね♪
2009/6/4(木) 午前 11:01
esupaiさん
以前の作品を観ると、既にこんな時代に出来上がったいたんだと思うことが多いです。
この作品でもそうでした〜やっぱり時代を超える名作ですよね^^
2009/6/4(木) 午後 8:27
はざくらさん
んもぅ、ドロン様にはノックアウトですから(笑)
あはは〜近くの人はいい人ね(笑)
そそそ、危険な香りってやつですな♪
作品としても素晴らしいものですよね。そそ、ラストシーンは印象深いですよね。
トラバありがとうございます♪
2009/6/4(木) 午後 8:37
やっと観ました!
ナイフのようにギラギラの美しすぎるアラン・ドロンでしたね〜。
サスペンスとしても、やはりとても良くできてました。
何を食べたらこんなにいい男になるんだ、って言いたくなりますよね(笑)TBさせてくださいね。
2009/6/9(火) 午前 2:49
PU-KOさん
わ〜い!観れて良かったです〜〜^^
作品としても秀逸ですよね〜^^
そそ、もうドロン様は美しすぎます〜〜(^ー^)
でそでそ、言いたくなっちゃうっしょ〜?(笑)
トラバありがとうございます♪
2009/6/9(火) 午後 9:41
すっご〜い!
自作投稿動画、素晴らしいじゃあないですか!!
これを作成したじゅりさんに敬服!!!
若き日のドロンさん、ハンサムの度を越えて、美しいですね。
ポチ&トラバ☆しま〜す!♪
2009/11/18(水) 午後 11:37 [ スコみは ]
スコみはさん
ブログに貼り付けてある動画はほとんど自作なんですよ〜(^-^;
調子に乗って作り続けております(笑)
そそ、もうドロン様はお美しいわ〜〜(^ー^)
ポチ&トラバありがとうございます♪
2009/11/21(土) 午後 2:39
かっこいい いがいの言葉がありません
TBおねがいします
2010/1/22(金) 午後 9:17
る〜さん
あはは、んもぅ、ほんとかっこよかったですよね〜(*´ー`*)
トラバありがとうございます♪
2010/1/23(土) 午前 0:16
音楽と内容がバッチりシンクロしてる大賞は
「太陽がいっぱい」と「ひまわり」ざんす
両方とて〜もせつないシーンが浮かびます
TBしますね〜♪
2010/5/8(土) 午後 6:36
ポニーさん
お〜!私もそれに一票っす!o(≧∇≦o)
曲聴くとシーン回想しますよね〜^^
トラバありがとうございます♪
2010/5/9(日) 午前 0:17
いや〜〜、ドロン様の美しさはほんと、溜め息ものですねぇ〜。
ドロン様演じるトムは、なんだかホモ疑惑があるらしいですけど、もう、彼になら何をされてもいいですね〜。 本望ですねぇ〜。
んん、素晴らしい作品でしたね。 TB、お願いします〜。^^
2010/11/28(日) 午後 2:37
サムちゃん
ドロン様の美しさは男性の目から見ても溜息ものっしょ〜〜(*´ー`*)
ぎゃはは、この際、やられておしまいなさい( >▽<)σ
作品としても素晴らしかったですな^^
トラバありがとうございます♪
2010/12/1(水) 午後 8:58