ぼくのエリ 200歳の少女
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ストックホルム郊外の小さな町。 集合住宅に母親と2人で暮らす12歳の少年オスカー(カーレ・ヘーデブラント)。 同級生のイジメに苦しみながらも、誰にも助けを求めることが出来ず、ただ復讐を夢想しては じっと堪え忍ぶ日々。 そんなある晩、彼はひとりの謎めいた少女と出会う。 彼女は、オスカーの家の隣に、父親と引越してきたばかりの少女エリ(リーナ・レアンデション)。 やがて、同じ12歳だという彼女と毎晩のように言葉を交わすようになり、自分よりも大人びた彼女に 次第に心惹かれていくオスカー。 その頃、町ではおぞましい殺人事件をはじめ、奇妙な出来事が立て続けに起こり、 住民の間に不安が広がっていた。 そんな中、エリが少女の姿のまま200年も生きているヴァンパイアだという衝撃の事実を知ってしまう オスカーだったが…。 (allcinemaより) トーマス・アルフレッドソン監督作。 原作は、ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストの 「モールス」。 脚本も原作者自らが担当しています。 トライベッカ国際映画祭最優秀作品賞をはじめ、数々の賞を受賞し、世界中の映画祭で話題となった スウェーデン発のヴァンパイア・ムービーです。 公開を待ちに待ったというのもありますけども、いやぁ、これはホントに観れて良かったぁ〜 はるばる遠征して観に行った甲斐がありました(*´ー`*) いじめられっ子の少年オスカー。 隣りに越してきた同じ歳のエリと、ある意味運命的な出会いをするんですね。 次第にお互いに惹かれあっていく二人。 エリが、12歳のまま200年も生き続けているヴァンパイアであるとわかっても、 オスカーの気持ちが変わることはないんですよね。 オスカー少年は、イジメに耐えながらも、殺人事件の記事を集めたり、復讐を夢想するような、 凶暴性を内に秘めた子と言ってもいいでしょうか。 お互いを求め合う気持ちは、切ないほどに純粋なものでありながら、エリにとって彼は、 ‘生きていく糧’としての役割を持った存在であったようにも思えます。 父親とされる男性のエリを見つめる眼差しや、愛しそうに男性の頬に手を当てるエリの姿を考えると、 オスカーの行く末を想像するに容易いです。 切ないねぇ…。 劇中、線で消されたような処理がされたシーンがありましたが、その真相は、PU-KOさん記事 で 教えていただきました。 ‘それ’を思わす台詞も出てくるので、できれば処理せずに上映してもらいたかったというのが ありましたが、その意味がわかったらホント余計に切ない…(_ _。)・・・ なんか涙出ちゃったよ…←感情移入しすぎ(^-^; 透き通るようで冷たく哀しげな、美しい北欧特有の自然を背景に、静寂の中で起きる惨劇は、 残酷さと美しさが融合した映像によって効果的に描かれ、さらに、余計な説明を極力排除した演出と、 キャストの素晴らしい演技によって、ストーリーに深みを持たせています。 オスカーとエリを演じた二人。 実年齢も役柄と同じぐらいでしょうか。素晴らしい演技でしたね。 特にエリを演じたリーナ・レアンデションちゃん。 台詞やナレーションによる細かい説明がない分、難しかったと思いますけど、 表情ひとつひとつで‘感情を語る’演技は本当に素晴らしかったです。 そして、切なくて儚げな美しい音楽が本当に素晴らしいです。 演出、脚本、キャストの演技と同様に、作品の一角を担うものであったと言ってもいいでしょうか。 この作品を構成する重要な要素の一つとして、しっかりとシーンに溶け込み、 作品自体を更に上質のものにしていたように思いました。 音楽を担当しているのは、ヨハン・セーデルクヴィスト。 スサンネ・ビア監督作 『ある愛の風景』 『アフター・ウェディング』 『悲しみが乾くまで』 を 手がけていたんですね。 先日の限定記事にも書きましたけど、「エリのテーマ」 に一聴き惚れし、 鑑賞前からどっぷりと気持ちが入り込んでいましたが、今またこの曲を聴いただけで、 いまだに作品の中に引きずり込まれるような気がします。 美しく残酷で切ないこの世界観を、多くの方に感じて欲しいと思えた作品でした。 音楽と共に、ダークファンタジーとしてもヴァンパイア作品としても傑作です。 鑑賞してからだいぶ経ってのレビューですが、なんかね、言葉にすればするほど、感じた事が薄れていくようで、 なんだか中途半端なレビューになってしまいました。 ま、それぐらいハマったという事です(^-^; |
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お、これは「観れて良かったねシリーズ」ですな!(笑)
これは後世に残るヴァンパイア映画の名作だと思いました。
これ、ハリウッドでリメイクされたそうですが、
スウェーデン映画の独特の雰囲気を壊してほしくないなぁと思います・・・
そうそう、曲も名曲揃いで・・・じゅり部屋でよくかかっていますな(笑)
上映館数といいモザイクといい、もっと日本は観客に優しくなるべきですよね〜
遠出ご苦労様でした!
2010/8/8(日) 午後 4:15
映画さん
いやぁ〜これはホントに遠征してまで観に行った甲斐がありましたよ〜^^
うんうん、ほんと名作傑作なのは間違いないですよね^^
私もこの世界観は下手にイジって欲しくないなぁ…。
そそ、この曲はもう私のヘビロテですからね♪みなさんにも聞かせちゃうよ〜(笑)
ほんとに観れて良かったです^^
2010/8/8(日) 午後 4:50
エリー♪ マイラァブ♪ ソ、スウィ〜〜ツ♪
あ、、そのエリのテーマと違う? 失礼。。
いや〜、これは観たいですね〜。 めっちゃハマりそうっす。
くぅぅぅ〜〜〜。(?)
2010/8/8(日) 午後 5:17
私にはちょいとショッキングな映像もありましたが十分堪能できました。
雪景色に展開する物語がなんともよかったです。
簡単な記事ですがTBさせてもらいますね。
2010/8/8(日) 午後 6:59
おぉ、テーマ曲をひと聴き惚れでしたかぁ〜。
でもその雰囲気にあった作品でしたね。
あの修正シーンはDVDでは普通に観れるんじゃないかなぁ。
またレンタルで観てみたいと思わせる作品でした。
あのラストの修羅場(?)も、巧い演出ですよね。(・ω・)bグッ
TBこっちもやっときます!
2010/8/8(日) 午後 7:01
お〜じゅりちゃんも行ってきたんや♪いいなぁ〜
えっと・・関東は銀座やっけ?
関西は盆明け21日からなんよねぇ〜
じゅりちゃん記事も斜め読みで・・観てからゆっくり読ませてもらうね〜〜^^
2010/8/8(日) 午後 7:56
くみょん姉さん
確かにかなり残酷でグロい描写ありましたもんね。
でもこの世界観はハマりましたです〜^^
トラバありがとうございます♪
2010/8/8(日) 午後 8:30
私もみたいんですよ、これ。
8月1日にカルちゃんのとこいってきてその帰りにみようと思ったんだけど・・時間まにあわず・・。
美しく、残酷な世界ってほんとに惹かれるんですけど・・いつまで上映してくれるのかな〜??みたいみたい
2010/8/8(日) 午後 8:38
Kaz.さん
はい〜この曲にまず惚れましたぁ〜。観る前に既に気持ち持っていかれた感じ(笑)
そそ、この作品にとっても合ってましたよね。ホント良かったです。
あ〜、やっぱりDVDはそのままかもしれませんよね。DVDになったらまた観たいです^^
そそ、あのシーンも凄かったよね〜
トラバありがとうございます♪
2010/8/8(日) 午後 8:51
サムちゃん
順番入れ替わっちゃった。ごめんなさい〜m(_ _)m
そそ、サザンのね♪って、違う違うw∵ゞ(≧ε≦o)ぷっ
お、ハマりそう?ぜひ観てもらいたいわ〜〜^^
2010/8/8(日) 午後 8:52
SHIGEさん
先月観たんだけど、やっとレビュー書けました〜(^-^;
そそ、関東では銀座だけね。遠征して観に行った甲斐があったよ〜〜
関西でももうすぐ上映だもんね。観たら感想きかせてね〜^^
2010/8/8(日) 午後 8:54
サザンの桑田さんの回復もお祈りしているところですけど、こっちのエリー、早く観たいんですよね〜
モザイクのお話は上映のときに聞くことがあるのですけど、DVDだと大丈夫なことが多いので・・・でも、劇場で観たいなあ。。
ああ、どっちでもいいので、観たいですっ。
2010/8/8(日) 午後 8:56
らぐなさん
私も念願叶って先月観に行けました〜〜
あ〜、そかそか、カルさんのところね(^ー^)
まだ終了日出てないみたいだけど、いつまでだろね?
ぜひ観てもらいたいわ〜観たら感想聞かせてね〜^^
2010/8/8(日) 午後 8:56
恋さん
やっぱりDVDだと大丈夫なとこあるよねぇ。
でも劇場で観れてホント良かったと思ってます〜〜^^
恋さんのとこは近くで9月だっけ?お時間取れたら劇場で、あの世界観に埋もれて欲しいわ^^
観たら感想聞かせてね〜
2010/8/8(日) 午後 8:58
いいな
いとしのエリー観れて
我がド田舎にやって来るのはいつ頃になるだろうか・・・
ところでユア・ダーリン
あの野球映画やるみたいだね
ヒゲ剃ってガキに泣かれたってヤホーニュースで言ってました
原作読んだ甲斐あったね♪
あ、それは俺か
2010/8/8(日) 午後 9:53 [ HK ]
これ、凄いみたいです!!!
音楽にも注目だな〜
久々にヴァンパイア・ムービーで惹かれるものに出会った感じです、
楽しみ〜♪
2010/8/9(月) 午前 0:28
良かったよね〜。
冷たい雪の風景と美しい音楽に延々浸っていたくなるんだなぁ、これ。
ダークファンタジーの傑作になっていくでしょうね。
ちなみにダーリンプロデュース『Kick-Ass』のクロエ・モリッツがリメイク版でエリ役(アビー)を演じます。
TBさせてくださいね。
2010/8/9(月) 午前 4:55
200歳の少女!!!!完璧にボクの守備範囲を超えてますぅ。
2010/8/9(月) 午前 7:03 [ esu**i123 ]
美しく残酷な世界に嵌ったようですね〜
銀座まで行った甲斐があってよかったです(*´・д)(д・`*)ネー 〜
アタシも早く観たいです〜
2010/8/9(月) 午前 9:03
私は、なんかちょっといまいちだったんだよな〜
TBおねがいします
2010/8/9(月) 午前 10:48
これ評判いいですよね。
バンパイヤ映画でも異色の感じですね。
神戸はまだの様なんで公開されたら絶対観たいなぁ♪
2010/8/10(火) 午後 10:48
なるほど。ダークファンタジーですね・・・。北欧の冬のイメージがわいてくるので、なおさら・・・観る前から物悲しい。
大分たってからの解説だと書いてありますが、かえってポイントだけ客観的に書けたので良かったのではと思います・・・。
2010/8/12(木) 午後 2:36
HKさん
はい〜、いとのエリちゃん観てまいりましたよ〜〜^^
でもこれホント上映館少なすぎだよねぃ…
あ、そそ、野球のやつ撮影に入りましたよ〜。あはは、そのニュース私も読んだ〜ウケたわw
そうそう、ホント原作読んだ甲斐があったわよ〜♪って、それはアナタっしょ( ̄∀ ̄*)
私、読んでないもんね♪←なんで♪(爆)
2010/8/14(土) 午後 9:12
アコさん
私も観たくて観たくて公開待ち望んでいたので、観れてホントに良かったと思ってます〜
音楽はホント素晴らしいですよ。この世界観に触れてほしいわ〜
観たら感想きかせてくださいね〜^^
2010/8/14(土) 午後 9:18
PU-KOさん
ほんと良かったっす(*´ー`*)
そうそう、そうなんですよね。まさにそれ。ずっと浸っていたくなりました。
この作品教えていただいてからだいぶ待ちましたけど、ほんとに観れて良かったです。
お、リメイクのエリちゃん役は、マイダーリンプロデュース作品のあの子でしたか!あれも観たいんだよね〜面白そうだし(笑)
トラバありがとうございます♪
2010/8/14(土) 午後 9:21
esupaiさん
いやいや、案外イケるかもよ…( ̄∀ ̄*)フフッ
2010/8/14(土) 午後 9:22
翔さん
はい〜ホントに遠征してまで観に行ってよかったです〜^^
これはハマりましたですよ(^ー^)
ぜひ観てもらいたいわ〜♪観たら感想きかせてね〜
2010/8/14(土) 午後 9:28
る〜さん
あら〜それは残念…
ま、私の場合はハマりすぎというのもありますが(^-^;
トラバありがとうございます♪
2010/8/14(土) 午後 9:29
marrさん
これ評判のわりに上映館少なすぎですよね。
私、見事にハマりました(笑)
この世界観を感じて欲しいです〜。上映されるといいよね^^
2010/8/14(土) 午後 9:37
nzさん
ダークファンタジーとしても傑作だと思います〜
そそ、北欧の独特の雰囲気があってとっても良かったです。
いやぁ、なんか言葉にすればするほど…って感じになってしまったです(^-^;
ぜひ観てもらいたいです〜^^
2010/8/14(土) 午後 9:39
ご覧になれたんですね!よかった〜〜(^O^)/
おっしゃるようにこれはダークファンタジーの傑作ですよね。
全体の雰囲気がなんともいえません。
ヴァンパイアものってなんだかせつなくて今回は子どもが主人公だけに余計に心に伝わってくるものが大きかったです。
遅くなってすみません。私もTBしますね〜♪
2010/8/16(月) 午前 9:28
はじめまして。
私もこの映画観ました。
スウェーデンの冬の風景、美しかったですね。映像も音楽も・・
私は見た後で皆さんのレビュー等でエリの性別の事を知りました。。。(^^ゞ
切なくて美しい作品でした♪
2010/8/16(月) 午後 6:36
はじめまして、Ravenと申します。
映画も素晴らしかったですが、じゅりさんのレビューも素晴らしいです。ボクにもこんな言葉の文章の表現力があればと常々思います。傑作です。
2010/8/18(水) 午前 2:07
Choroさん
はい〜!遠征して観に行ってきちゃいました!
この世界観はハマりましたです。
そうですね。子供が主人公というのもありましたよね。
残酷で美しく切ない、素晴らしい作品でしたね〜
トラバありがとうございます♪
2010/8/22(日) 午前 0:52
きいたんさん
はじめまして。ご訪問・コメントありがとうございます^^
北欧特有の景色もこの作品の一部として重要なものでしたね。
映像も音楽もホントに素晴らしかったと思います〜
おっしゃるとおり、切なくて美しい作品でしたね^^
2010/8/22(日) 午前 0:56
Ravenさん
はじめまして。ご訪問・コメントありがとうございます^^
ほんとに素晴らしい作品でしたよね〜ハマりました(笑)
いやいや、思い入れだけでして(^-^;。
ポチありがとうございます♪
2010/8/22(日) 午前 1:02
じゅりさん、ご訪問ありがとうございました♪
拙い記事ですが(^^ゞ私もTBさせて下さい。
2010/8/23(月) 午前 0:13
凄く凄く観たい〜〜〜〜
でも私はDVD待ちになる。
出るまで我慢だわ。
残酷で美しく切ない!
観たい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2010/8/27(金) 午後 8:03
きいたんさん
は〜い、トラバありがとうございます♪
2010/8/28(土) 午前 0:27
明星さん
私も鑑賞済のブロガーさんのところで、ずっとそれ叫んでました(笑)
ほんとにこれは観れて良かったと思いました〜(^ー^)私の場合はちょいハマり過ぎですけど(^-^;
この世界観感じて欲しいです〜〜。DVDになったらぜひご覧くださいね〜^^
2010/8/28(土) 午前 1:31
評判がいいので、東京で見逃したのを、川越まで遠征してやっと観てきました。なるほど、面白かったです。切ない部分も納得でした。でも、ラストは開放感もあるし、ムダのないエピソードの積み重ねが、ボリュームのある映画という印象でした。TBさせてください。
2010/11/9(火) 午後 11:00 [ einhorn2233 ]
einhornさん
お〜!遠征してご覧になったですね〜〜♪
ムダのないエピの積み重ねって納得です。ホントに素晴らしい作品でしたよね〜
トラバありがとうございます♪
2010/11/13(土) 午後 9:05
結構ショッキングなシーンもあって驚きましたが、切なく悲しい物語でしたね。でも、オスカーとエリのピュアさが物語を美しくもしていましたね。TB、久々に成功しました^^
2010/11/18(木) 午後 2:49 [ ひで ]
ひでさん
そそ、やっぱりショッキングなシーンありましたけど、残酷ながら美しい描写でしたよね。
んもぅ〜これはハマりましたです。素晴らしい作品でしたよね^^
お、成功したですね!^^トラバありがとうございます♪
2010/11/19(金) 午後 10:25
これはハマルさ〜っ
なんとも言えない雰囲気でゾクゾクしましたよ〜
TBしますネ(o´∀`)ノ
2011/2/11(金) 午後 5:31
翔さん
だよね〜。私も思いっきりハマりました〜
この世界観にずっと浸っていたくなりましたよ〜
トラバありがとうございます♪
2011/2/13(日) 午後 1:43
確かに、音楽も素晴らしかったですね〜!
私も、鑑賞後に、あの処理された部分について、真相を知りました。
まぁ、映画を観ただけでは疑問も多々ありましたが、それでも十分楽しめました!
またひとつ、ヴァンパイア映画の傑作誕生、ですね♪
TB,お返しさせて下さい☆
2011/2/13(日) 午後 8:37
アコさん
いやぁ〜この曲とってもいいっしょ〜?(*´ー`*)一聴き惚れしたですよ^^
そうそう、私もあのシーンの真相は、観た後に教えてもらって知ったのですけど、切ないよねぇ。
間違いなく傑作ですね^^
トラバありがとうございます♪
2011/2/13(日) 午後 9:08
北欧版小さな恋のメロディでしたね。
2011/2/22(火) 午後 7:52
mossanさん
ほんとにそうでしたね〜。素晴らしい作品でした^^
トラバありがとうございます♪
2011/2/22(火) 午後 8:22
思わずpu−koさん記事に飛んで、真相を確かめてきちゃいました。^^;
いやぁ〜、ほんと切ない映画ですよねぇ。
純粋さと残酷さが巧く交じり合った、傑作と思いますです。
TB、させてくださいませ。^^
2011/3/6(日) 午後 3:45
サムちゃん
おぉ、これで真相は明らかになりましたな?^^
私も観てから速攻PU-KOさん記事に飛んでいきました(笑)
この世界観はホントにずっと浸っていたくなるよねぇ(*´ー`*)
トラバありがとうございます♪
2011/3/6(日) 午後 5:14
初恋物語とヴァンパイアものと、見事に融合してましたね〜。
DVDでは完全に“ぼかし”でした。
でも、ずーっと気になって、あちこちでその意味を探してしまいました(^^ゞ
オスカーの行く末を、こんな風に感じてなかったので、そうだよね〜と神妙な面持ちになりました。
TBさせてくださいね☆
2011/6/12(日) 午後 11:27
なぎさん
ほんとほんと、新しい切り口で、素晴らしい作品でしたよね〜^^
あ〜、DVDはぼかしになってたですか。
そそ、意味を考えると切ないんですよねぇ…。
トラバありがとうございます♪
2011/6/19(日) 午後 9:57
じゅりさん こんにちは。
すみません!TBいただいたのに、まだ訪問していませんでした!
音楽を先に熟聴(?造語です!)されての鑑賞って凄い!
劇中で流れる音に脳が反応して一層深く入り込めそうですね。
リメイクの『モールス』はハリウッド製だけあって、よく作っていましたが、
子役の持つ雰囲気はオリジナルが勝っていたと思います。
きーんとした空気も北欧だから臨場感があったような。
TB&ポチいたします☆
2011/9/28(水) 午後 3:21
しずかさん
いえいえ、私もいつも訪問遅れてばかりなので(^-^;
そそ、お世話になってるブロガーさんのところで紹介されていて、曲に一聴き惚れだったんですよ〜
「モールス」はまだ観れてません(^-^;
きーんとした空気って、ホントそうですね。
トラバ&ポチありがとうございます♪
2011/10/1(土) 午後 8:13