'''アラン・ドロン''' 一世一代のハマリ役ですよね、これは。
監督は名匠'''ルネ・クレマン'''。 1960年製作の傑作サスペンス映画です。
哀愁を帯びた甘美な音楽は'''ニーノ・ロータ'''。 '''パトリシア・ハイスミス'''の原作です。
...
2009/5/27(水) 午前 0:09 [
Kaz.Log Cinema
]
{{{ ***STORY*** 1960年 フランス=イタリア
トム・リプレイ(アラン・ドロン)は、フィリップ(モーリス・ロネ)と酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村モンジベロからだ。--トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れのマルジェ(マリー・ラフォレ)という美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約をやめる手紙が来ていた。フィリップが約束
2009/5/27(水) 午前 0:22 [
Cartouche
]
「太陽がいっぱい」1960年
[[attached(1)]]
「太陽がいっぱい」・・いろんな洋画の題名が邦題に訳される事があるがこの題名においては
よく”ぴったり”くる邦題を充てたもんやなーと思う。
ラストのシーンでアラン・ドロン扮する青年トムが完全犯罪(と思えた)を成し遂げ
「太陽がいっぱいだ、最高の気分さ。酒をくれ」と言うセリフにこの映画が集約されている。
この「太陽」と言う言葉には上流階級の日陰で暮らしてきた青年トムがやっとお金、女と言う名の
「太陽」を手に入れた事を
2009/5/27(水) 午前 0:56 [
THE MOVEST CINEMER
]
||<#0000FF' style='width:550px;height:8px' ``||
||<#0000FF' style='width:550px;text-align:center;font-family:HGSゴシックE;font-size:12pt;color:#FF0000;``''' 太陽がいっぱい(1960)PLEIN SOLEIL/PURPLE NOON ''...
2009/5/27(水) 午前 10:32 [
♥ Syowん家-de‐CINEMA♥
]
{{{:
トム・リプレイ(アラン・ドロン)は、フィリップ(モーリス・ロネ)と酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村モンジベロからだ。--トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れのマルジェ(マリー・ラフォレ)という美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約をやめる手紙が来ていた。フィリップが約束の手紙を出さなかったからだ。トムが邪魔になっていた。友人のパーティーに向う
2009/5/30(土) 午前 10:12 [
Comedy Mania〜くみょんの好きなこと〜
]
阪神が大好きで江夏がV9時代の巨人相手に大活躍していた時代、どっぷりと野球に浸り、暇さえあればバット、グローブを手にしていたどこにでもいる小学4年生のガキ。
ある夜、母親が「面白いから」としっこく薦めてくるのでいやいやながら一本の映画をTVで観た。タイトルは『太陽がいっぱい』 主演アラン・ドロン。”アラン・ドロンって名前は聞いたことあるなぁ〜”ぐらいの知識。冒頭シーン観ながら…”やっぱり退屈そう”
ウチの母親がそれまでに薦めてきたもの、ビートルズ、タイガース(ジュリーじゃなくギター兼
2009/6/1(月) 午後 10:23 [
ジュリアン サントラがいっぱい
]
随分前に観たことがあるはずですが、あの戦慄のラストシーンくらいしか覚えてなくて、かなり新鮮に観ることができました。
{{{
お金持ちの息子フィリップのお目付け役のトム。トムはフィリップになりかわり、全てを手に入れようとたくらむ。フィリップを殺し、そのことに気づいたフィリップの友人をまでも手にかけるトム。そのたくらみは成功したかに思われたが……
}}}
アラン・ドロン、美しいです。今、こんなスターってなかなかいないんじゃないでしょうか、かっこよすぎです。しかも、悪い!悪くて美しい
2009/6/4(木) 午前 11:02 [
葉桜日記
]
{{{
1960(フランス/イタリア)
監督:ルネ・クレマン
出演:アラン・ドロン/マリー・ラフォレ/モーリス・ロネ/エルヴィーレ・ポペスコ/ビル・カーンズ
【ストーリー】
貧しい青年トムが、富豪の友人フィリップを殺害した。そして、彼に成り済まして財産を奪おうとする。身分証の偽造や筆跡の練習、トムの緻密な計画は完璧に見えたが……。
}}}
'''■感想'''
天下の'''アラン・ドロン...
2009/6/9(火) 午前 2:50 [
シネマを感じて‥
]
昨日、私が卒業した中学の同窓会がありました。
この中学同窓会ですが、現在は3年毎に開催しています。
今回、私を含め6名で幹事をつとめ、私が司会をやることになった会でした。
恩師や懐かしい顔ぶれと、和気藹々と昔話や近況報告で盛り上がり、なんと!4次会まで多くの友人達が参加してくれて、幹事としては感無量の一日になりました。
もう4次会にもなったら幹事の役目も終わってますので(笑)、アルコールも入り、いい具合に酔いがまわり、私はいい気分になっていました。
きっと、参加してくれた恩師や
2009/11/18(水) 午後 11:39 [
映画音楽サントラ盤とスコティッシュフォールド☆みは☆の部屋
]
さてさて、本日は〜
= 「アラ「ん」・ドロ〓」 =
= 「太陽がいっぱい」 =
{{{
トム・リプレイは、フィリップと酔っぱらってナポリに遊びにきた。近くの漁村からだ。
トムは貧乏なアメリカ青年だ。中学時代の友人・金持のドラ息子フィリップを、
父親から頼まれて連れ戻しにきたのだ。五千ドルの約束で。フィリップにはパリ生れの
マルジェという美しい婚約者がいた。--ナポリから帰った時、アメリカから契約を
やめる手紙が来ていた。フィリップが約束の手紙を出さなかった
2010/1/22(金) 午後 9:15 [
☆☆☆ 「る〜」の作り方 ☆☆☆
]
[[attached(1,center)]]
PLEIN SOLEIL/(122分)
||<#FFFFFF' style='width:560px;font-family:HGP創英角ポップ体;color:#ffffff;font-size:30pt;text-align:center;filter:Dropshadow(color=#ff0000,offx=5,offy=-1)Dropshadow(color=#000000,offx=...
2010/5/8(土) 午後 6:37 [
PONYの映画缶詰
]
『太陽がいっぱい』 (1960)
悪友フィリップ(モーリス・ロネ)を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム(アラン・ドロン)。
しかし、放蕩息子であるフィリップは父の元へ戻る気はなく、親の金で遊び回っていた。
トムは、フィリップの金を目当てに彼と行動を共にするが、フィリップが時折見せる傍若無人な態度に怒り、フィリップを殺害してしまう。
死体を海に捨てた後、トムはフィリップになりすまし、彼の財産を手に入れようと.
2010/11/28(日) 午後 2:37 [
サムソン・マスラーオの映画ずんどこ村
]